ミドルの転職体験レポート

50代の転職体験レポート

1351件中150件を表示
53歳 / 男性 / 年収600万円
NEW

「より健全な環境で、顧客に価値を提供したかった」自動車メーカーの品質管理(53歳)が、旧態依然とした組織に決別してめぐりあった理想の職場。

  • 前職 年収:550万円 職種:生産管理・品質管理・品質保証・工場長(機械・自動車) 業種:メーカー(自動車・輸送機器)
  • 現職 年収:600万円 職種:生産管理・品質管理・品質保証・工場長(機械・自動車) 業種:メーカー(自動車・輸送機器)
#年収アップ
2026/02/09
53歳 / 男性 / 年収600万円
NEW

「管理業務より、顧客に直接寄り添う現場に立ち返りたい」人材ビジネスの法人営業(53歳)が、50代で実現した理想のキャリア。

  • 前職 年収:500万円 職種:営業(法人向け) 業種:人材ビジネス
  • 現職 年収:600万円 職種:その他、サービス・流通系 業種:金融(保険)
#異業種への転職
2026/02/05
54歳 / 男性 / 年収550万円
NEW

「違う会社でのキャリアアップ・経験を積みたいと考え転職活動を開始。」ファッション・アパレルメーカーの法人営業(54歳)が、銀行の総務にキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:550万円 職種:営業(法人向け) 業種:メーカー(ファッション・アパレル)
  • 現職 年収:550万円 職種:総務 業種:金融(銀行)
#異業種への転職
2026/02/01
52歳 / 男性 / 年収500万円
NEW

「最後の転職と思い、新たな業界で更なるキャリア形成を図りたいと考え退職を決断した。」食品メーカーの法人営業(52歳)が、銀行の金融系職にキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:350万円 職種:営業(法人向け) 業種:メーカー(食品)
  • 現職 年収:500万円 職種:その他、金融系 業種:金融(銀行)
#年収アップ #最後の転職
2026/01/31
51歳 / 男性 / 年収600万円
NEW

「異動の可能性を前に、自分のこれからの人生の歩み方や家族との時間の持ち方を改めて見つめ直した。」化学・素材商社の営業マネージャー(51歳)が、電気・ガス・水道業の管理部長にキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:700万円 職種:営業マネージャー・管理職 業種:商社(化学・石油・ガラス・セラミック・セメント)
  • 現職 年収:600万円 職種:管理部長 業種:電気・ガス・水道
#異職種への転職
2026/01/31
54歳 / 男性 / 年収550万円
NEW

「職務経歴書に何をアピールするか記載する事に苦労した。」紙・パルプ商社の管理部長(54歳)が、銀行の金融系職にキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:600万円 職種:管理部長 業種:商社(紙・パルプ)
  • 現職 年収:550万円 職種:その他、金融系 業種:金融(銀行)
#異業種への転職
2026/01/29
57歳 / 男性 / 年収900万円
NEW

「新商品開発への先行投資が制限され、新たなチャレンジをしたいと考えた」自動車メーカーの設計・開発エンジニア(57歳)が実現した、異職種への挑戦。

  • 前職 年収:750万円 職種:設計・開発エンジニア(自動車・輸送機器) 業種:メーカー(自動車・輸送機器)
  • 現職 年収:900万円 職種:その他、管理部門系 業種:メーカー(自動車・輸送機器)
#年収アップ
2026/01/29
53歳 / 男性 / 年収550万円
NEW

「20社以上応募して選考通過できない中、全く想像していない仕事にお声かけ頂いた」流通・小売の生産管理(53歳)が、エージェントに導かれて実現した再出発。

  • 前職 年収:650万円 職種:生産管理・品質管理・品質保証・工場長(化学・素材・食品・衣料) 業種:流通・小売(食品)
  • 現職 年収:550万円 職種:その他、金融系 業種:金融(銀行)
#異業種への転職
2026/01/29
55歳 / 男性 / 年収600万円
NEW

「100社以上書類選考で落とされて、10社以上一次面接で落とされた・・。」アパレル販売業の法人営業(55歳)が、銀行の法人営業へ転職成功。

  • 前職 年収:500万円 職種:営業(法人向け) 業種:流通・小売(ファッション・アパレル)
  • 現職 年収:600万円 職種:法人営業(金融) 業種:金融(銀行)
#異業種への転職
2026/01/28
50歳 / 男性 / 年収1150万円

「不安定な外資コンサルより、安定の日本企業を選びたかった」外資メーカーのコンサルタント(50歳)が決めた、プラントメーカーへの出戻り転職。

  • 前職 年収:900万円 職種:その他、コンサルタント系 業種:メーカー(電気・電子・半導体)
  • 現職 年収:1150万円 職種:プラントエンジニアリング 業種:その他の業種
#異職種への転職
2026/01/22
56歳 / 男性 / 年収600万円

「どうしてもチャレンジしてみたい会社からオファーが来て、挑戦することにした。」化学・素材商社の法人営業(56歳)が、銀行の個人営業にキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:850万円 職種:営業(法人向け) 業種:商社(化学・石油・ガラス・セラミック・セメント)
  • 現職 年収:600万円 職種:個人営業(金融)・FP(ファイナンシャルプランナー) 業種:金融(銀行)
#年収ダウン
2026/01/19
53歳 / 男性 / 年収600万円

「会社の頻繁な全国転勤・極端な若手抜擢が、自分のキャリアプランと合わなくなった」小売業の店長(53歳)が転身した、地域に根ざした銀行員。

  • 前職 年収:800万円 職種:店長・販売・店舗管理 業種:流通・小売(百貨店・スーパー・コンビニ)
  • 現職 年収:600万円 職種:その他、金融系 業種:金融(銀行)
#異業種への転職
2026/01/19
51歳 / 男性 / 年収900万円

「50歳を区切りに別の会社事業の展開に活かす事で社会へ貢献したいと考えた。」機械メーカーの企画系職(51歳)が、海外営業に年収900万円で転職成功。

  • 前職 年収:900万円 職種:その他、経営・経営企画・事業企画系 業種:メーカー(機械)
  • 現職 年収:900万円 職種:海外営業 業種:メーカー(機械)
#異職種への転職
2026/01/15
54歳 / 男性 / 年収750万円

「外資系のIT大手で、突然のポジションクローズにより退社...」IT系のテクニカルサポート(54歳)が探した、親の介護と両立できる国内企業。

  • 前職 年収:1000万円 職種:テクニカルサポート 業種:IT
  • 現職 年収:750万円 職種:ITコンサルタント 業種:IT
#年収ダウン
2026/01/15
52歳 / 男性 / 年収750万円

「より健全な環境で自らの能力を存分に活かしたいと考え、転職を決意。」Web・デザイン制作会社の社内SE・システム管理(52歳)が、不動産業の社内SE・システム管理へ年収750万円で転職成功。

  • 前職 年収:600万円 職種:社内SE・システム管理 業種:Web制作・Webデザイン
  • 現職 年収:750万円 職種:社内SE・システム管理 業種:不動産
#異業種への転職
2026/01/14
51歳 / 男性 / 年収550万円

「現職に限界を感じ、よりやりがいのある環境で自身の力を発揮したいと考え転職を志した。」その他の業種の管理系職、51歳での転職成功。

  • 前職 年収:700万円 職種:その他、管理部門系 業種:その他の業種
  • 現職 年収:550万円 職種:その他、管理部門系 業種:その他の業種
#年収ダウン
2026/01/14
52歳 / 男性 / 年収1000万円

「まず最初に自身のスキルと希望の年収と許容勤務地をはっきりさせた。」建築・土木業の建築・土木コンサルタント(52歳)、年収1000万円で転職成功。

  • 前職 年収:900万円 職種:建築・土木技術開発・建設コンサルタント 業種:建築・土木
  • 現職 年収:1000万円 職種:建築・土木技術開発・建設コンサルタント 業種:建築・土木
#年収アップ
2026/01/13
52歳 / 男性 / 年収900万円

「会社が売却される状況に陥り、退職を決意した」医療業の管理部長(52歳)がめぐりあった、方向性に共感できる一社。

  • 前職 年収:1000万円 職種:管理部長 業種:医療
  • 現職 年収:900万円 職種:総務 業種:IT
#異業種への転職
2026/01/12
54歳 / 男性 / 年収550万円

「役職定年が目前で、早期退職制度に応募した」製薬・医療機器メーカーの法人営業(54歳)が探した、地元を中心にした転職先。

  • 前職 年収:1400万円 職種:営業(法人向け) 業種:メーカー(医薬品・医療機器)
  • 現職 年収:550万円 職種:その他、金融系 業種:金融(銀行)
#早期退職
2026/01/12
50歳 / 男性 / 年収1200万円

「人材マネージメントに関する会社の方向性と合わなくなったことがきっかけ。」その他の業種のパッケージ・ミドルウェア系PM(50歳)が、銀行の社内SE・システム管理に年収1200万円でキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:1200万円 職種:プロジェクトマネージャー(パッケージ・ミドルウェア系) 業種:その他の業種
  • 現職 年収:1200万円 職種:社内SE・システム管理 業種:金融(銀行)
#異業種への転職
2026/01/09
53歳 / 男性 / 年収600万円

「転勤に伴い地元での就職活動を開始した。」住宅・建材・エクステリア商社の法人営業(53歳)が、保険会社の事務にキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:550万円 職種:営業(法人向け) 業種:商社(住宅・建材・エクステリア)
  • 現職 年収:600万円 職種:一般事務・営業事務 業種:金融(保険)
#異業種への転職
2026/01/07
56歳 / 男性 / 年収450万円

「まだやれるという気持ちがあり、定年前に思い切って転職を意識した。」小売業の店長・販売・店舗管理(56歳)が、銀行の金融系職にキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:400万円 職種:店長・販売・店舗管理 業種:流通・小売・サービス(その他)
  • 現職 年収:450万円 職種:その他、金融系 業種:金融(銀行)
#異業種への転職
2026/01/07
57歳 / 女性 / 年収650万円

「業績悪化で仕事の幅が狭まり、好きな仕事を続けるために早期退職を決意」電気 メーカーの設計・開発エンジニア(57歳)が、転職活動で理解した市場の変化と自分に適した活動手段。

  • 前職 年収:700万円 職種:設計・開発エンジニア(電子回路) 業種:メーカー(電気・電子・半導体)
  • 現職 年収:650万円 職種:設計・開発エンジニア(その他、電気・電子・半導体) 業種:メーカー(電気・電子・半導体)
#早期退職
2026/01/05
50歳 / 男性 / 年収1100万円

「キャリアにおいて残された時間は少ないと思い、転職を決意」不動産業の経理(50歳)が、短期離職の壁を越えて求めた環境。

  • 前職 年収:1050万円 職種:経理 業種:不動産
  • 現職 年収:1100万円 職種:経理 業種:不動産
#年収アップ
2026/01/01
57歳 / 男性 / 年収700万円

「60才よりも前に次にチャレンジしたいと考えた。」レジャー・アミューズメント業の経理(57歳)が、メーカーの経理へ年収700万円で転職成功。

  • 前職 年収:900万円 職種:経理 業種:レジャー・アミューズメント
  • 現職 年収:700万円 職種:経理 業種:メーカー(その他)
#異業種への転職
2025/12/30
54歳 / 男性 / 年収600万円

「会社の評価基準があいまいで、業績もダウン」流通・小売の店長(54歳)が、年齢不安を乗り越えて辿り着いた異業種転職。

  • 前職 年収:550万円 職種:店長・販売・店舗管理 業種:流通・小売・サービス(その他)
  • 現職 年収:600万円 職種:その他、金融系 業種:金融(銀行)
#異職種への転職
2025/12/29
50歳 / 男性 / 年収650万円

「年収が上がらず苦労していた。」教育業の個人営業(50歳)が、汎用系SEに転職成功。

  • 前職 年収:600万円 職種:営業(個人向け) 業種:教育・学校
  • 現職 年収:650万円 職種:SE(汎用系) 業種:教育・学校
#異職種への転職
2025/12/26
56歳 / 男性 / 年収550万円

「新たなステージにチャレンジしたいと思っていたところ、スカウトメールをいただき転職を決意した。」日用品・化粧品メーカーの法人営業(56歳)が、銀行の金融系職にキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:700万円 職種:営業(法人向け) 業種:メーカー(日用品・化粧品)
  • 現職 年収:550万円 職種:その他、金融系 業種:金融(銀行)
#異業種への転職
2025/12/26
52歳 / 女性 / 年収1250万円

「全てをリセットして次のキャリアに挑戦するには今しかないと考え、行動に踏み切った。」総合商社の企画系職(52歳)が、運輸業の広報・IRに年収1250万円でキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:1800万円 職種:その他、経営・経営企画・事業企画系 業種:商社(総合)
  • 現職 年収:1250万円 職種:広報・IR 業種:陸運・海運・航空・鉄道
#年収ダウン
2025/12/25
55歳 / 男性 / 年収800万円

「会社に不満はなかったが、定年前にやりたいことをやってみたくなった」流通・小売の物流企画(55歳)が、エージェントの推薦でマッチングした理想のキャリア。

  • 前職 年収:800万円 職種:物流企画・ロジスティクス 業種:流通・小売・サービス(その他)
  • 現職 年収:800万円 職種:物流企画・ロジスティクス 業種:商社(食品)
#異業種への転職
2025/12/25
51歳 / 男性 / 年収550万円

「転居を伴う異動が発生する予定であったため、受け入れられず転職を決意。」電気・電子・半導体メーカーの倉庫・運用管理(51歳)が、その他の業種の総務にキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:850万円 職種:センター・倉庫管理・運行・配車管理 業種:メーカー(電気・電子・半導体)
  • 現職 年収:550万円 職種:総務 業種:その他の業種
#異業種への転職
2025/12/24
51歳 / 女性 / 年収800万円

「現在の会社で早期退職の募集が始まったため、早期退職に応募した。」広告・出版業の編集・コピーライター(51歳)が、食品メーカーの編集・コピーライターへ年収800万円で転職成功。

  • 前職 年収:900万円 職種:編集・コピーライター 業種:放送・広告・印刷・出版
  • 現職 年収:800万円 職種:編集・コピーライター 業種:メーカー(食品)
#早期退職
2025/12/24
55歳 / 男性 / 年収1000万円

「256社に応募し、書類選考を通過できたのはわずかに16社のみだった。」IT企業のWeb・オープン系PM(55歳)、年収1000万円で転職成功。

  • 前職 年収:1200万円 職種:プロジェクトマネージャー(Web・オープン系) 業種:IT
  • 現職 年収:1000万円 職種:プロジェクトマネージャー(Web・オープン系) 業種:IT
#年収ダウン
2025/12/24
54歳 / 男性 / 年収1000万円

「通勤に往復4時間かけて通っていたが、これを続けることに疑問を感じた。」自動車・輸送機器メーカーの人事企画(54歳)が、小売業の人事企画へ年収1000万円で転職成功。

  • 前職 年収:1000万円 職種:人事制度・企画 業種:メーカー(自動車・輸送機器)
  • 現職 年収:1000万円 職種:人事制度・企画 業種:流通・小売・サービス(その他)
#異業種への転職
2025/12/22
51歳 / 男性 / 年収800万円

「転職したものの、経営方針・社風がどうしても合わなかった」機械メーカーの経理(51歳)が、納得のいく環境を求めて実現したキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:800万円 職種:経理 業種:メーカー(機械)
  • 現職 年収:800万円 職種:経理 業種:メーカー(機械)
2025/12/22
51歳 / 男性 / 年収700万円

「長年にわたり地方の同族企業に勤務していたが、経営者一族から距離の近い者以外は報われない環境であった。」建築・土木業の法人営業(51歳)、年収700万円で転職成功。

  • 前職 年収:600万円 職種:営業(法人向け) 業種:建築・土木
  • 現職 年収:700万円 職種:営業(法人向け) 業種:建築・土木
#年収アップ
2025/12/21
54歳 / 男性 / 年収750万円

「将来を考えて、年収が高い企業よりも自分に合った働きやすい会社で働きたいと思った。」フード・レストラン業の経理(54歳)が、建築・土木業の経理へ年収750万円で転職成功。

  • 前職 年収:750万円 職種:経理 業種:フード・レストラン
  • 現職 年収:750万円 職種:経理 業種:建築・土木
#異業種への転職
2025/12/21
55歳 / 男性 / 年収850万円

「会社の経営統合で企業文化が激変。働き続ける自信が無くなった」IT系企業の総務(55歳)が見つけた、長く働くことができる会社。

  • 前職 年収:850万円 職種:総務 業種:IT
  • 現職 年収:850万円 職種:総務 業種:IT
2025/12/18
55歳 / 男性 / 年収550万円

「早期退職者優遇制度に応募して退職した。」医薬品・医療機器メーカーのMR・MS(55歳)が、銀行の金融系職にキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:1000万円 職種:MR(医薬情報担当者)・MS(医薬品卸販売担当者) 業種:メーカー(医薬品・医療機器)
  • 現職 年収:550万円 職種:その他、金融系 業種:金融(銀行)
#早期退職
2025/12/15
50歳 / 女性 / 年収1150万円

「業務時間外でも過剰な監視を感じることもあり、転職を決意。」その他の業種の会計士・税理士(50歳)が、建築・土木業の経理に年収1150万円でキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:1200万円 職種:会計士・税理士 業種:その他の業種
  • 現職 年収:1150万円 職種:経理 業種:建築・土木
#異業種への転職
2025/12/15
53歳 / 男性 / 年収600万円

「機械設計部署への再配属を長く希望していたが叶わず、キャリア的にも厳しい年齢となり転職を考えた。」機械メーカーの機械設計エンジニア、53歳での転職成功。

  • 前職 年収:800万円 職種:設計・開発エンジニア(機械・メカトロ) 業種:メーカー(機械)
  • 現職 年収:600万円 職種:設計・開発エンジニア(機械・メカトロ) 業種:メーカー(機械)
#年収ダウン
2025/12/12
57歳 / 男性 / 年収600万円

「57歳、はじめての転職。65歳まで働くことができる会社を探した」製薬メーカーのMR(57歳)が飛び込んだ、金融業界へのキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:700万円 職種:MR(医薬情報担当者)・MS(医薬品卸販売担当者) 業種:メーカー(医薬品・医療機器)
  • 現職 年収:600万円 職種:その他、金融系 業種:金融(銀行)
#異業種への転職 #初めての転職
2025/12/08
51歳 / 男性 / 年収850万円

「早期退職制度を利用し転職を決意。」その他の業種の社内SE・システム管理(51歳)が、IT企業のパッケージ・ミドルウェア系SEに年収850万円でキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:900万円 職種:社内SE・システム管理 業種:その他の業種
  • 現職 年収:850万円 職種:SE(パッケージ・ミドルウェア系) 業種:IT
#異業種への転職
2025/12/07
51歳 / 男性 / 年収1500万円

「旧会社で割増退職金がでるため転職を決意。」メーカーの経理(51歳)が、IT企業の経理へ年収1500万円で転職成功。

  • 前職 年収:1450万円 職種:経理 業種:メーカー(その他)
  • 現職 年収:1500万円 職種:経理 業種:IT
#早期退職
2025/12/05
51歳 / 女性 / 年収600万円

「転職前の企業でコロナを機に赤字が続き、転職を決意。」広告・出版業の法人営業(51歳)が、保険会社のアンダーライターにキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:450万円 職種:営業(法人向け) 業種:放送・広告・印刷・出版
  • 現職 年収:600万円 職種:アンダーライター・損害調査 業種:金融(保険)
#年収アップ
2025/12/05
54歳 / 女性 / 年収850万円

「生活の質や今後のキャリアについて改めて見つめ直した。」建築・土木業の経理(54歳)が、金融業の経理へ年収850万円で転職成功。

  • 前職 年収:850万円 職種:経理 業種:建築・土木
  • 現職 年収:850万円 職種:経理 業種:金融(その他)
#異業種への転職
2025/12/05
51歳 / 男性 / 年収550万円

「上司との人間関係悪化で退職を決意」 フード・レストランの事務(51歳)が、エージェントとの出会いで見つけた食品メーカー総務への道。

  • 前職 年収:600万円 職種:一般事務・営業事務 業種:フード・レストラン
  • 現職 年収:550万円 職種:総務 業種:メーカー(食品)
#異業種への転職
2025/12/04
58歳 / 男性 / 年収900万円

「入社時に伝えられた条件が守られす、転職を決意。」その他の業種の企画系職(58歳)が、機械メーカーの総務に年収900万円でキャリアチェンジ。

  • 前職 年収:800万円 職種:その他、経営・経営企画・事業企画系 業種:その他の業種
  • 現職 年収:900万円 職種:総務 業種:メーカー(機械)
#異職種への転職
2025/12/03
50歳 / 男性 / 年収450万円

「会社からの評価や待遇に満足していなかった。」IT企業のWeb・オープン系SE、50歳での転職成功。

  • 前職 年収:400万円 職種:SE(Web・オープン系) 業種:IT
  • 現職 年収:450万円 職種:SE(Web・オープン系) 業種:IT
#年収アップ
2025/12/02
55歳 / 男性 / 年収700万円

「ワークライフバランス環境を改善する為に転職活動を始めた。」建築・土木業の設備施工管理(55歳)、年収700万円で転職成功。

  • 前職 年収:700万円 職種:施工管理(設備) 業種:建築・土木
  • 現職 年収:700万円 職種:施工管理(設備) 業種:建築・土木
#ワークライフバランス #初めての転職
2025/12/01
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50代転職のギモンを解決!ミドルの転職 Q&A

50代の転職は厳しい?成功の秘訣は?

「あと何年かで定年も見えてきた。しかし、人生100年時代。まだ仕事でチャレンジできるのでは?」
「60代になる前、50代の今の方が転職できるのでは?厳しいのか?」

迫りくる定年の壁を前に、自分の仕事と生活の先行きを考え直すタイミングでもある50代。今のままの会社に残るという選択はもちろんありますが、自身の本当にやりたいことやライフワークを追及するために転職するという選択をする50代は、実際に増えている状況です。

とはいえ、50代の転職活動はかなり厳しいものになることは間違いありません。その理由などを解説していきます。

これまでの転職では、「転職で実現したいこと」を実現できたか?に関するアンケート結果

事実、転職を成功させた方に実施した調査では、25%の人が理想通りの転職を「実現できた」と回答。つまり、4人に1人程度の確率で、希望を全て叶えるような転職はできないという結果となっています。50代の転職活動が、簡単ではないことが見て取れます。

50代の転職活動が厳しくなる理由は、なにより企業の求人が少ないことが第一。そして企業側の求めるスキル・経験と、応募者のスキル・経験のマッチングが難しいという点が挙げられます。

また、転職活動が成功して入社をした後にも、加齢による体力の低下、新しい環境での学習困難や、スキル獲得の不調等、上手く順応できずに「こんなはずじゃなかった…」と、離職してしまう例も多々あります。つまり、最終定着するところまで含めて、50代の転職活動は難しく、成功するためには、事前に転職市場の動向や企業側の意向を収集し、対策を打つ必要があるでしょう。

50代の転職市場の動向は?

では、ここからは50代の転職市場の動向に関して、解説します。

2021年4月に施行された「改正高年齢者雇用安定法」により、企業には労働者が70歳になるまでの雇用機会の確保が求められるようになりました。結果、企業側の「ミドル・シニア活用」が増え、求人が増加を始めています。実際に企業側の求人の動きに詳しい転職コンサルタントに伺いました。

Q.直近、50代を対象とした求人は増えていると感じますか?

直近、50代を対象とした求人は増えていると感じるか?に関するアンケート結果

直近、50代を対象にした求人は増えているか?と伺うと、「増えている」と回答したコンサルタントは43%となりました。全体の半数近いコンサルタントが50代求人の増加を実感しています。

Q.求人が増えていると感じる理由を教えてください。

50代を対象とした求人が増えていると感じる理由に関するアンケート結果

続いて、求人が増えていると感じる理由について聞くと、「若手人材の不足により、採用人材の年齢層を広げざるを得ないため」が63%と最多。次いで「既存事業拡大に伴う、経験者募集が増えているため」が53%となっています。

Q.ミドル・シニアの活用について取り組みを行っている企業は何割程度あると感じますか?

ミドル・シニアの活用について取り組みを行っている企業は何割程度あると感じるか?に関するアンケート結果

また、ミドル・シニアの活用について取り組みを行なっている企業の割合を聞くと、「3割以上」という回答がもっとも多く32%。「5割以上」という回答が29%と続きました。多くの企業でミドル・シニア活用が進行し、今後さらに増えていくことが予見されます。50代の転職市場で、転職活動を始めるなら、今が良いタイミングと言えそうです。

50代の転職に企業側は何を希望する?求める人材の特徴は?

転職市場の動向を把握した後は、より詳細に企業側が50代の転職者に希望するスキル・経験や、特徴について再び転職コンサルタントに聞いていきましょう。

Q.50代の採用において企業が求める人に共通する特徴を教えてください。

50代の採用において企業が求める人に共通する特徴に関するアンケート結果

50代の採用において、企業が求める人材に共通する特徴について、聞いてみました。第1位は、「特定分野において高い専門性を持っている」ことが、90%となりました。ほぼ全ての企業で専門性がある50代を求めていることがわかります。

次いで、第2位は「豊富な経験を活かして、短期間で戦力になれる」53%。3位は「マネジメント能力が高く、若手社員の指導ができる」43%となりました。上位の選択肢を統合すると、企業側が求める50代像が浮かび上がってきます。

例えば、「経理・財務」など特化したスキル・経験があり、業界をまたいだ転職だったとしても業界の差異を学ぶことによって、短期間で戦力になれる人。さらに管理職経験や若手へのスキル伝導経験などがあれば尚良しでしょう。

50代の転職活動期間は?想定よりも長引く

ここからは、50代の転職経験者に、実際にかかった転職活動期間と、想定とのズレなどを聞いていきます。厳しいことが多い50代の転職活動。どれくらいの期間がかかるものなのでしょうか。

Q.転職活動(準備~入社まで)にかかった期間をお答えください。

転職活動(準備~入社まで)にかかった期間に関するアンケート結果

実際に転職した50代に、転職活動でかかった期間を聞くと、「半年程度」と回答した人が最も多く33%となりました。次いで「3カ月程度」が23%。普段の業務が多忙すぎて、なかなか転職活動に時間が取れず、1年を超えてしまう方も合計で21%となり、転職活動が長期戦になる可能性は見越しておいた方が良さそうです。

Q.転職活動期間は事前の想定と比べていかがでしたか?

転職活動期間は事前の想定と比べてどうだったか?に関するアンケート結果

転職活動の期間に対して、事前の想定と比べてどうだったか聞いたところ、約半数の49%が「想定より長引いた」と回答しました。

コメントでは「1社を応募してから結果が出るまでに1~3週間ほどかかり、あっという間に時間がたってしまいました。(50代・男性)」の他、業務の多忙さや、なかなか選考が通過しなかったという声が聞かれました。

50代の転職で年収はどうなる?

続いて、50代の転職経験者に、年収の変化について実情を聞いてみました。どんなにやりたい仕事であっても、家族や生活のためにも上げておきたい年収問題。どれくらいの変化起きるのでしょうか。

Q.転職を機に年収の変化はありましたか?

転職を機に年収の変化はあったか?に関するアンケート結果

転職によって「年収が上がった」と回答したのは、全体の半数にあたる52%に上りました。一方、「年収が下がった」人は32%。また、「変化はなかった」人が16%となりました。

Q.具体的にどれくらい変わりましたか?

転職によって具体的にどれくらい年収が変わったか?に関するアンケート結果

次に、具体的にどれくらい年収が上がったか金額を聞くと「100~149万円」が25%と最多。「50~99万円」アップした人は19%と二番目に多い結果になりました。採用市場において需要の高い職業、たとえばエンジニアやマーケティング職などは、転職後に年収アップする傾向があります。手っ取り早く自身の市場価値を知りたいという方は、まずは転職コンサルタントに相談してみると良いでしょう。

Q.年収が変化した要因として、前職から何が変わりましたか?(複数選択可)

年収が変化した要因として、前職から何が変わったか?に関するアンケート結果

また、年収が上がった要因として前職から何が変化したか聞くと「基本給」が変わったと答えた人が80%と最多になりました。次いで、「賞与額」が変わった人は54%。ベース賃金のアップは何より年収アップの要因ですが、賞与アップでカバーするという方法もあります。転職コンサルタントや企業との年収交渉の際に、忘れないようにしたい部分です。

50代で異業種・未経験への転職は可能?

Q.これまでに異業種への転職をしたことはありますか?

これまでに異業種への転職をしたことはあるか?に関するアンケート結果

結論から申し上げると、50代でも異業種・未経験への転職は可能です。実際に、アンケートで50代の転職経験者に聞いてみると、異業種・未経験に転職をしたことが「ある」と回答したのは52%と過半数を超えています。

Q.異業種に転職をして良かったと感じたことを教えてください。

異業種に転職をして良かったと感じたことに関するアンケート結果

異業種に転職した50代に、良かったことは何かと伺ってみると、1位は「知識やスキルを磨けた/身につけられた」。2位は「仕事の幅が広がった」となりました。

3位以下は「年収水準が上がった」、「経験を活かせた」、「経験やスキルを高く評価してもらえた」といった回答が続きました。

異業界側の企業としても、これまでの業界にはいなかった人材から、スキル・経験を持ち込んでもらえるというメリットがあり、採用の門戸は広そうです。最初から無理と諦める前に、まずは思い切って応募してみることも大事です。

Q.異業種への転職について懸念する点があれば教えてください。

異業種への転職について懸念する点に関するアンケート結果

また、未経験の業界に転職をする上での懸念点を聞いてみると「業種未経験でも選考が通るか」がもっとも多い結果となりました。次いで「これまでの経験・スキルが通用するか」、「年収が下がらないか」がランクインしました。

自身が培ってきたスキル・経験をどのように未経験の業界で活かしていくのかを見定め、企業側に説明できるかが転職成功の鍵となります。応募する際の不安は大きいものの、50代というベテランだからこそできるポイントを見出し、アピールしていきましょう。

50代の転職を成功させるには?

転職成功した50代に、転職を成功させるために事前にどのようことをしておくべきか聞いてみました。

Q.転職活動に入る前にどのようなことをやっておくべきと思いますか?

50代が転職活動に入る前にどのようなことをやっておくべきと思うか?に関するアンケート結果

1位「職務経歴の棚卸し」
2位「希望条件に優先順位をつける」
3位「家族の理解を得ておくこと」
4位「経済リスクを念頭にした資金準備、貯金」
5位「志望分野の応募条件・採用基準の事前確認をする」

1位「職務経歴の棚卸し」
50代のあなたがどんなに自分のスキルや経験に自信があったとしても、職務経歴書やレジュメ上で伝えられなければ書類選考すら通りません。

30代や40代の頃も含めれば、数年単位かプロジェクト単位で、スキル・経験は膨大なものなっているはずです。まずは、棚卸をして整理しておくことが大事です。アピールの根拠になる成果はあったか他、自身の知見・スキルを端的に説明できるようにしておきましょう。

2位「希望条件に優先順位をつける」
全ての希望条件を、転職で叶えられる人は希少です。仕事内容は自分のしたいことだが、年収が落ちる求人等はよく聞く話。また、勤務地が思ったより遠い、仕事の拘束時間が長い等、自身が大事にしたい条件の優先順位をつけることで、何を妥協するか妥協しないかが明確になるはずです。

3位「家族の理解を得ておくこと」
意外に盲点なのが、3位の「家族の理解を得ておくこと」です。近年、「嫁ブロック・夫ブロック」という言葉がありますが、家族に転職活動をしたことを黙っていたことで、いざ打ち明けた際に反対を受けて、選考を辞退する例が後を絶ちません。

家族、子供がいる場合は自分だけの都合で転職を決めることは難しいものです。特に子供が中高生になっている場合は転居を伴う転職は難しい場合が多いでしょう。

直近の生活はどうするか、将来はどうするのか、学費はるのかなど、家族の理解と協力がないと反対の憂き目にあうこともあります。内定取得の前に家族に相談し、避けては通れない現実問題をきちんと話をすることで、理解と応援に繋がっていくはずです。

近年の調査では、家族に転職を反対された経験がある既婚者は、約4人に1人。転職をする際に家族からの反対を生まないためにも、事前に相談をして、理解を得ておきましょう。

4位「経済リスクを念頭にした資金準備、貯金」
前述のように、50代の転職活動は半年以上の長期戦になる可能性が高いです。そのため、仕事を退職してから転職活動を始める場合は、転職活動中の収入がないため貯金をしておく必要があります。収入がない状態での転職活動は、気の落ち込みや先行き不安につながったという悲痛な声も聞かれます。自信がない状態での転職活動は、さらに悪循環を生む可能性がありますのでご注意ください。

5位「志望分野の応募条件・採用基準の事前確認をする」
自分一人の力で志望する分野の応募条件・採用基準を確認することはなかなか難しいのですが、そういつ時ほど転職のプロフェッショナルであるエージェントやコンサルタントの力を借りることは、成功の近道でしょう。

もちろんエージェントによって強い業界や業種、求職者フォローの厚さは千差万別ですが、志望分野の応募条件・採用基準の事前確認は、基本的に対応してくれるはずです。また、ご自身に合うエージェントが見つかれば、必ずや転職成功に向けて併走してくれるでしょう。ぜひ活用をご検討ください。

50代転職のよくある質問

【Q】50代の職務経歴書、書き方のコツはありますか?
【A】50代の応募者に対して、企業側が確認することは、「特定分野において高い専門性を持っている」、「豊富な経験を活かして、短期間で戦力になれる」、「マネジメント能力が高く、若手社員の指導ができる」という点が上位項目です。

自社に入社した際に専門スキルを発揮できるか。もしすぐに発揮できなかった場合でも、早々に新たなスキルを獲得できるかいう観点や、管理職として働くイメージが書類を見てイメージできるかが選考通過の鍵となります。

そのため職務経歴書では、これまで経験した職務内容をただ羅列するだけではなく、応募先企業の仕事内容や役割に合わせたアピールポイントを強調して書くことがポイントです。

【Q】50代の転職活動。エントリー社数は多い方がいいですか?
【A】ある程度、希望条件に叶う会社であれば多めにエントリーしておいた方がよいと考えます。
求人数が少ない中で、多くの候補者と競うことになるのが50代の転職活動です。そのため、まずはエントリーする会社を増やすということが転職成功の第一歩。

あまりに多くの求人にエントリーして訳が分からなくなったという声も聞かれますが、10社以上はエントリーする人がほとんどです。希望に近しい求人であればエントリーし、選考通過の確率を上げていきましょう。

【Q】転職回数が多いと不利になるのでしょうか?
【A】転職回数による採用の判断軸は、希望される業界、求人企業先によって異なります。
明確に判断軸を設けている企業もあれば、気にされないという企業もあるため、事前にエージェントやコンサルタントに質問すれば、回答はもらえるでしょう。

とはいえ50代であれば、転職回数も様々です。転職した理由と共に、今後どのようにしていきたいか具体的にアピールすることで企業側が受ける印象が良くなることもあります。参考にしてください。

【Q】リストラで退職したことを正直に伝えても良いのでしょうか?
【A】リストラや倒産などの退職理由を伝えることで、転職活動が不利になることはほぼありません。50代になれば、社会人人生も紆余曲折、良い時も悪い時もあることが普通です。
リストラで自信を無くしてしまったという声もよく聞かれますが、気持ちを切り換え、面接では将来に向けた前向きなビジョンをアピールしていきましょう。

【Q】退職理由を問われた際は、正直な気持ちを伝えても良いのでしょうか?
【A】退職理由を正直に伝えることは問題ないと思われます。
企業側は、応募者がどうして前職を退職したのか、本当の理由を知りたいものですので、言い訳めいた理由を伝えるよりは、本当の理由を正直に伝えた方が、好印象に映る場合があります。

退職理由が健康上の理由や、結婚、転居などで通勤が困難になってしまった場合、正直に説明し、前向きな意思を伝えていきましょう。

なお、不満や不平ばかりを並べたてると企業側に良い印象は持たれません。退職理由に終始するのではなく、今度どうしていきたいのかを絡めたアピールをすることをお勧め致します。

例えば、「前職の保守的な姿勢に対して違和感をもった」場合、「優れた意見やアイデアを取り入れながらチャレンジし続けるような企業で働きたい」等、前向きな姿勢に言い換えて伝えていけばよいでしょう。

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