設計・開発エンジニア(半導体)
DS_A0109【イメージセンサー研究開発】画素開発エンジニア(厚木、大阪、福岡)
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掲載期間:26/09/14~26/09/27求人No:MYN-10738420
NEW設計・開発エンジニア(半導体)

DS_A0109【イメージセンサー研究開発】画素開発エンジニア(厚木、大阪、福岡)

ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社
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募集要項

仕事内容
■部署/チームのミッション

裏面照射型、積層型イメージセンサーを世界に先駆けて市場導入し、世界一のポジションを維持し続けています。デバイス構造設計、シミュレーション技術、画素設計、新規回路開発からデバイス評価・解析まで一貫した体制をとり、世界初、世界一の技術をソニーのチャレンジ精神をもって、実現している職場です。将来のスマートフォンやAR、セキュリティカメラ、車載製品、ロボティクスなどの中枢機能となる新規デバイス技術を生み出し商品化導入する研究・開発をしていきます。学会発表や、受賞歴、社外への記事の提供などの実績も多くあります。



■担当予定の業務内容

・CMOSイメージセンサー画素開発エンジニア

次世代のより高精度、高機能なイメージセンサーの実現に向けて、新規画素構造の提案、フォトダイオードやトランジスタ、集光構造のデバイス設計を複数のシミュレーターを用いて行います。また、自身で開発した画素の特性評価/検証も行います。

それに必要な多くの国内外の関連部署(回路設計者、デバイスエンジニア、製造部署など)と連携して画素開発を推進します。



■想定ポジション

テーマやプロジェクトに応じて数名~10名程度のチームの担当者あるいは経験に応じてリーダーとして業務に取り組んでいただきます。



■描けるキャリアパス

世界で最先端のイメージセンサーを開発している職場で、新規デバイスの研究開発に携わって頂きます。自ら開発した技術は、商品化まで担当することも可能です。研究から商品化まで様々なフィールドで活躍の場があります。これらにより、国内/海外を問わず、社内メンバおよび顧客含めた社外をリーディングしながら、世の中に感動を提供することができるような技術や製品を実現することができます。



■求人部署からのメッセージ

イメージセンサーはデジタルカメラやスマートフォンといったイメージング用途に加えて、人の眼では認識できない情報を得るセンシング用途にも幅を広げて進化を続けています。その中で画素はイメージセンサーの良し悪しを決定づける重要な部位になります。デバイスやプロセス、回路等と密に連携しながら将来のイメージセンサーを支える新しい技術開発を行うべく、我々はチャレンジし続けます。



■職場雰囲気

将来に向けたイメージセンサ
応募資格
必須
■必須

1)下記いずれかに該当する方

・イメージセンサーやディスプレイの画素開発経験者

・メモリセルなどのセル開発経験者

・アナログ回路設計経験者

・半導体デバイス開発経験者

※企業および大学院での研究経験を含む



2)これまでのご経験を生かし、画素開発を通して魅力的な商品を世の中に送り出すことへ強い意欲のある方



■尚可

・電子デバイス開発のシミュレーターによる設計、イメージセンサーの評価、光学素子開発等の経験や知識

・TOEIC(英語) 650点以上
雇用形態
正社員
勤務地
神奈川県
年収・給与
600~1300万円

会社概要

社名
ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社
事業内容・会社の特長
ソニーセミコンダクタソリューションズグループは、イメージセンサーを中心として、マイクロディスプレイ、各種LSI、半導体レーザーなどを含むデバイス事業を展開しています。

中でも同社は、本社機能および研究開発と商品企画・設計を担い、最先端の製品を生み出しています。



【ソニーにおける半導体事業】

ソニーの半導体事業は1954年に日本で初めてトランジスタを商用化したことから始まります。それ以来、ソニーの独創的な製品や市場の創出に貢献し続けています。イメージセンサーの分野では1980年に世界初のCCDカラーカメラを商品化し、さまざまなヒット商品を生み出しました。2004年以降は低消費電力で高速読み出しを実現したCMOSイメージセンサーへ注力し、2009年には裏面照射型CMOSイメージセンサーを、2012年には積層型CMOSイメージセンサーを世界で初めて商品化しました。スマートフォン市場の拡大を背景に、現在もイメージセンサーにおいて業界トップを走り続けています。



ソニーは、1996年にCMOSイメージセンサーの開発を始め、2000年にソニーとして初めてのCMOSイメージセンサー「IMX001」を商品化しました。当時のCMOSイメージセンサーは、薄暗い場所でノイズが多く、画素数でもCCDに劣っていました。動画の画質がSD(Standard Definition)からHD(High Definition)へと変わりつつあり、読み出し速度が遅いCCDは、いずれ高解像度データに対応できなくなることを見越し、ソニーは、2004年にイメージセンサーの開発をそれまでのCCDからCMOSイメージセンサーに注力することに、大きく舵を切りました。世界No.1シェアのCCDから、僅かなシェアしかなかったCMOSイメージセンサーへ転換する決断でした。その後、2007年には高速、低ノ
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株式会社マイナビ
厚生労働大臣許可番号:13-ユ-080554紹介事業許可年:2007年
設立
昭和48年(1973年)8月15日
資本金
21億210万円
代表者名
代表取締役社長 土屋 芳明
従業員数
法人全体:7550名

人紹部門:366名
事業内容
■新聞の発行及び出版事業
■就職情報誌の提供、求人、採用活動に関するコンサルティング
■進学情報の提供
■不動産賃貸情報の提供
■ブライダル情報の提供
■広告業
■インターネット等を利用した情報処理・情報提供サービス
■有料職業紹介事業
■労働者派遣事業
■検定試験の運営
■ゲームソフトウェアの企画・開発・制作および販売
■上記に付帯するその他の事業
厚生労働大臣許可番号
13-ユ-080554
紹介事業許可年
2007年
紹介事業事業所
東京/神奈川/北海道/宮城/名古屋/大阪/兵庫/福岡
登録場所
本社
〒1040061 東京都中央区銀座四丁目12番15号 歌舞伎座タワー 24F
ホームページ
https://mynavi-agent.jp/
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