•教育現場から営業の最前線へ: 教育機関を経験後、IT企業の新規開拓営業でビジネスの基礎を徹底的に叩き込まれました。
•10年のエージェント実績: 前職の人材会社にて製造業領域を経験しものづくりに関連した職種が業界知識を蓄え、現職LHHでは食品・外食特化組織を立ち上げ。現在は部長職として、消費財、物流SCM、外食小売領域を管掌しております。

■お役に立てるポイント
-国家資格キャリアコンサルタントに基づく支援
-企業の特徴を踏まえた面接対策
-面談で求職者の強みを見つける
-書類添削
-適切なタイミングでの年収交渉
-企業文化に合わせた退職交渉方法
-競業避止事案などの適切な対処法
-外資と日系の違いを踏まえた提案
-大手とベンチャーのメリットデメリットや特徴をおさえた支援
-直接応募、エージェント経由など応募経路ごとの最適な方法を提案
■ 専門領域:消費財・小売・外食・物流・SCM
現在はLHHにて、BtoC領域全般を管掌する部長職を務めております。
特に以下の領域に強み。
•消費財/FMCG: マーケティング、営業、商品開発、品質マネジメント
•外食/小売: 店舗運営、事業開発、本部機能
•物流/SCM: 購買、サプライチェーン、ロジスティクス戦略、生産管理
また同じ事業部には、エンタメ、ファッション、ラグジュアリーに特化した組織もございます。
私自身、転職を複数回経験し様々な職場を経験してきました。
教育機関、ベンチャー、大手、日系、外資、オーナー企業など様々渡り歩いて今に至ります。企業によってはプロパー文化のところもあれば中途社員ばかりのところもあり三者三様でした。
企業を見極めるのは本当に難しく、過去転職で失敗したこともあり、退職交渉でとてもネガティブな思いをした経験もあります。
今では転職のポジティブとネガティブ両方の経験と、無数の企業や求職者の方々から学んだネットやAIが教えてくれない実体験が私の武器になっています。
そのため、私は前提として安易に転職をすすめるスタンスではありません。
時として転職は身近な人にも相談しづらい状況もありますし、仮に相談相手がいても残念ながら身近に転職市場に詳しい方が少ないものです。どんな時でも安心して相談できる転職エージェントでありつづけたいと考えています。