募集要項
- 募集背景
- 部門・体制強化のため
- 仕事内容
-
【業務内容】
クライアントの経理部門の一員となり経理業務支援をご担当いただきます。
・経費精算業務
・会計仕訳記帳業務の補助
・固定資産の台帳登録
・管理業務や日常経理業務の補助(伝票内容の確認・入力など)
・法人税申告書作成補助業務等
・送金、預金口座管理業務
・月次及び四半期決算
・年次決算等
・連結決算対応
・個別決算リード
・IFRS対応
※ 主に労働者派遣法に基づく派遣業務を想定しています
<詳細>
・クライアント業種は金融業界、卸・小売業界、製造業界、流通業界など多岐に渡ります。
・クライアント規模は大手企業(上場企業、大手金融機関)が中心です。
・担当(常駐)期間は1年単位(更新により数年に及ぶこともあり)が一般的です。
・部門構成は50名~60名程度です。
・プロジェクトチームはアサイン型(4名~15名)です。
・残業時間は月平均20時間です。
■備考/補足
<給与>
・月給:25.4万円~50.7万円
- 固定残業代:5.3万円~(30時間分/月)を含む。
※ 超過分は別途支給
・業績賞与:年1回(業績・貢献度に応じて支給)
・昇給:年1回
<勤務時間>
・クライアント先の就業時間(1日8時間想定)に合わせた勤務となります。
<教育/研修>
・勤務開始前に業務に関する研修を実施いたします。
※ 勤務開始後も必要に応じて実施
<その他>
・勤務地は通勤などを考慮し決定されます。
・ご志向によりPwC Japan有限責任監査法人へのキャリアパスがございます。
・リモートワークはクライアント先の事情により利用可能です。
- 応募資格
-
- 必須
-
■ 求める経験
下記いずれかの経験をお持ちの方
・会計アウトソーシング
・経理
・税務・会計コンサルタント
以下の経験をお持ちの方、歓迎
・連結決算
・上場企業経理
■ 求める資格
資格不問
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 兵庫県内のクライアント拠点/神戸市中央区、灘区、尼崎市、西宮市を含む兵庫県内の拠点
- 勤務時間
- 09時15分~17時15分
- 年収・給与
-
500万円~800万円(経験及び能力考慮の上で決定)
昇給:有り
賞与:有り
- 待遇・福利厚生
-
■ 社会保険
・健康保険
・雇用保険
・労災保険
・厚生年金
■ 諸手当
・通勤手当
・時間外手当
■ 福利厚生
・退職金制度(確定拠出年金)
・公認会計士企業年金基金
・健康サポートライン
・傷病手当金
・長期所得補償保険
・契約施設・ホテル・スポーツクラブ等割引利用
・各種クラブ活動
・Open Entry Program(異動支援制度)
・育児/介護関係制度(時短勤務、ベビーシッター補助) など
■ 喫煙対策
禁煙
- 休日休暇
-
年間休日120日
・完全週休2日制(土日)
・祝日
・年末年始休暇
・統合記念日
(その他)
・有給休暇
・傷病休暇
・リフレッシュ休暇
・慶弔休暇
・出産特別休暇
・育児特別休暇
・介護特別休暇 など
- 選考プロセス
-
■ 面接
2回
■ 適性検査
無し
■ 企業特徴
【PwCで培ったアシュアランスノウハウを生かした支援を強みに持つリスクコンサルティング会社】
PwCで培ったアシュアランスノウハウを生かした支援を強みに持つリスクコンサルティング会社です。リスク・コントロール・改善支援サービス、政府調達/受託研究開発コンプライアンス支援サービス、ファミリービジネス向け経営管理支援サービス、経理業務支援サービスを展開しています。
【PwCが世界で培ったアシュアランスに関する知識や経験を活用したサービス】
リスク・コントロール/改善支援サービス(内部監査、管理態勢構築、業務回復計画の策定)、政府調達/受託研究開発コンプライアンス支援サービス(内部管理体制構築、会計報告、内部監査)、ファミリービジネス向け経営管理支援サービス(事業戦略の立案、業務オペレーション最適化、事業フェーズに応じた支援)、経理業務支援サービス(業務標準化、人材派遣による経理業務効率化)を手掛けています。
【デジタル社会に信頼を築くリーディングファーム】
「デジタル社会に信頼を築くリーディングファーム」というビジョンの実現、そしてその先の未来(Beyond)に向けて、PwC Japan有限責任監査法人における監査業務やブローダー・アシュアランス・サービス(BAS)業務のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進しています。会計監査の枠組みを超え、クライアント価値の維持・向上や改善に貢献するアシュアランス事業を積極的に立ち上げ続けています。
【信頼の空白を埋めるアシュアランス】
会計監査の枠組みを超え、企業価値やブランド価値の維持・向上・改善に貢献することをミッションとしています。信頼されるプロフェッショナルとして、日本の未来にあらたな信頼をもたらすAssurance Vision2030を掲げ、アシュアランスの技術を活かして「信頼の空白」を埋め、社会の信頼づくりに貢献する姿勢を示しています。
