募集要項
- 仕事内容
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【英語スキルを活かせる◆所定労働7時間/週4リモート/フルフレックスで働き方◎】
■業務内容:
PwC税理士法人の間接税サービスチームでは、国内の大企業や外資系企業に対して、日本の消費税や海外のVATやGST等の間接税に係るコンサルティング業務を提供しています。
これらの間接税は、財やサービスの取引条件や性質によって様々な課税関係が生じうる非常に複雑な税目です。また、法人税や所得税が企業の利益に対して課されるのに対して、間接税は取引金額に対して課されるため、金額的にも非常にインパクトが大きく、対応を間違えると企業の業績に重大な影響をもたらす可能性があります。日本におけるインボイス制度導入の際に明らかになったとおり、間接税は経理・税務部門を超えて全社的な対応が必要になる税目であり、会計システムその他のシステム・テクノロジーの利用なくして対応することはできない領域です。さらに、国境を越えて行われるSaaS取引やEコマース、さらには仮想通貨やNFTなど、一昔前には存在しなかった取引について課税関係を検討し、必要なコンプライアンス対応やプランニングを行うことの重要性が高まっています。
ますます複雑化する税制環境にあって、クライアントのビジネスを間接税の観点からサポートできるよう、主体的に課題に取り組むことのできる方を募集しています。
※募集勤務地は東京を想定しております。
【主な職務】
海外の間接税(VAT等)に関する申告対応やコンサルティング業務、また日本の消費税申告書の作成・レビュー業務、消費税コンサルティング業務等について、提案書・契約書の作成、クライアントやPwCの海外ネットワークファームとの打ち合わせへの参加、議事録作成、申告書や調査レポートの作成、プロジェクトマネジメント等の業務を担当していただきます。
外資系クライアント向けの業務については、クライアントとのメールや会議、成果物の作成は基本的に英語でのコミュニケーションとなります。また、日系クライアントの海外税務関連業務においては、現地PwCチームとの連携において英語によるコミュニケーションが求められます。
- 応募資格
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- 必須
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■必須要件:以下のいずれかの経験を有する方
・事業会社での財務・経理・税務、企画、サプライチェーン・調達等の部門で間接税関連の業務経験を1年以上
・会計/税務アドバイザリー企業、監査法人、税理士法人(事務所)での経験1年以上
・英語ビジネスレベル(TOEIC(R)テスト800点以上相当)
- 歓迎
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■歓迎要件
・VATや消費税の実務経験
・ERP導入プロジェクト経験
・海外駐在経験
・法学部・法科大学院卒業
・税理士(科目合格を含む)、公認会計士資格
- 募集年齢(年齢制限理由)
- 25歳~44歳まで (長期勤続によりキャリア形成を図るため)
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
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東京都
就業場所の変更の範囲:会社の定める事業所
- 勤務時間
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フレックスタイム制(フルフレックス)
休憩時間:60分(11:45~12:45)
時間外労働有無:有
9:15~17:15
特記事項なし
- 年収・給与
- 800万円 ~ 940万円
- 待遇・福利厚生
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通勤手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、厚生年金基金、退職金制度
【各手当・制度補足】
通勤手当:交通費全額支給 ※別途フレキシブルワーキング手当
社会保険:各種社会保険完備
育休取得実績:有
【教育制度・資格補助補足】
■入社時研修、全体研修、部門研修、PwCグループ内研修、海外語学研修、外部研修、各種海外研修※海外PwCメンバーとの税務やソフトスキルに関する研修
■英会話学校費用補助制度
【その他補足】
■協会登録費用法人負担
■財形貯蓄制度
■宿泊施設・レジャー・自己啓発・育児介護など各種サービスの料金割引等
■スポーツクラブ会員権
■昼食費補助・残業食事代制度
■カフェテリアプラン(スポーツ、リラクゼーション、トラベル等)
- 休日休暇
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完全週休2日制(休日は土日祝日)
年間有給休暇2日~20日(下限日数は、入社直後の付与日数となります)
年間休日日数120日
年末年始休暇、リフレッシュ・ヘルスケア休暇、有給休暇、試験準備休暇、子の看病休暇、介護休暇、慶弔休暇、傷病休暇
- 選考プロセス
- 書類選考→1次面接→最終面接→内定
