募集要項
- 仕事内容
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【仕事内容】
【概要】インフラエンジニア(金融情報サービス基盤担当)
日本経済新聞社グループである同社のサービスの要となるITポジションにて、金融情報サービス基盤のインフラ構築・運用をお任せします。
【具体的な内容】
金融情報サービス基盤の設計・開発・テストから、構築・運用まで一連の業務を担当していただきます。要件定義に近い上流から実際に稼働させ続ける運用フェーズまで、システムのライフサイクル全体に関わることができるポジションです。
【扱うサービスの事例】
証券会社のオンライントレード向け情報ツール、ログやAIを活用した銘柄レコメンドサービスなど
QUICKの豊富なデータを利用したAPIサービス
証券会社や銀行などの金融機関のホームページ向け情報サービス
【開発環境】
■言語
Python、VBScript、Java、C/C++、Shell
■使っている主なツール
Google Workspace(Meet, Chat, Geminiなど)、Slack、Wrike、GitHub、Terraform、Ansible
【ポジションの魅力】
メインとなるのは、金融情報の大規模配信サービス基盤の開発・構築・運用です。社内外から集まる膨大な金融データを取得し、データベースへ格納して各サービスへ配信するシステムをご担当いただきます。国内の証券会社や銀行などの金融機関を通じて、最終的に数多くの投資家のもとへ届く情報を扱います。
インフラはAWS(Amazon Web Services)を全面的に採用しております。EC2中心のベーシックな構成から、マネージドサービスを多数組み合わせた構成まで幅広く手がけており、IaC(Infrastructure as Code)にも積極的に取り組んでおります。
AWSエンジニアとしての市場価値を高めながら、金融ドメインの専門性も同時に身につけられる環境です。
- 応募資格
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- 必須
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【必須(MUST)】
■システムの運用・保守または開発・構築のご経験
【歓迎(WANT)】
■クラウド環境(AWS)でのシステム開発・構築・運用のいずれかのご経験
■金融関連の業務知識
■証券外務員一種または二種
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 東京都
- 年収・給与
- 580~900万円
