募集要項
- 募集背景
- 不動産・ホテル・飲食・酒造などを多角展開する総合ライフスタイル企業にて、ホテル・レストラン・長期滞在型レジデンスが融合した話題の複合施設におけるマネージャー(次期支配人候補)を募集いたします。
- 仕事内容
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本ポジションは、将来的な施設支配人(総支配人)就任を前提とした幹部育成枠です。フロント・予約・料飲部門が一体となったマルチタスク型オペレーションの中核として統括していただきます。【具体的な業務内容】
・部門マネジメント: 宿泊・予約・料飲部門を横断したオペレーション統括、サービス品質改善、クレーム対応・再発防止策の構築
・数値管理・戦略立案: 売上・稼働率・ADR管理、予約動向分析・販売施策立案、OTA/直販比率最適化、コストコントロール
・人材育成・組織づくり: アシスタントマネージャー・若手スタッフの育成・評価・面談、サービス基準の言語化・浸透
・複合施設の価値最大化: 長期滞在者向けサービス向上、地域性を活かしたイベント・企画立案
【明確なキャリアパス】
Step 1(マネージャー): サービス部門全体を統括し、売上・育成・CS向上を牽引。
Step 2(支配人): 同施設の最高責任者として、経営数値管理・ブランド戦略立案・施設価値最大化を担当。
Step 3(グループ他ホテルの支配人へ): グループ内にあるラグジュアリー・ブティックなど異なるコンセプトホテルの支配人として活躍の場を拡大。
- 応募資格
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- 必須
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・ホテル業界でのマネジメント実務経験3年以上をお持ちの方
・複数名の部下育成・評価の経験
・売上・稼働率など数値管理(損益管理)の経験
・日常会話程度の英語力(海外ゲスト対応のため)
- 歓迎
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・大手ホテル(宿泊課)またはブティックホテル・小規模ホテルでのマネジメント経験
・料飲部門との連携経験、レベニューマネジメントの知識
・新サービスや新規プロジェクトの立ち上げ経験
- フィットする人物像
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・現場のオペレーションに入りながらも、経営者視点で俯瞰して数字と組織を見れる方
・若手育成にやりがいを感じ、変化を楽しめる柔軟性のある方
- 雇用形態
- 正社員
- ポジション・役割
- マネージャー候補
- 勤務地
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東京都港区エリア
※転勤は当面想定しておりません(将来的なグループ内キャリアアップ時の可能性あり)。
- 勤務時間
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勤務時間: 月単位の変形労働時間制(実働8時間・休憩60分)
《シフト例》8:00~17:00 / 11:00~20:00 / 14:00~23:00 / 23:00~8:00
- 年収・給与
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想定月給:350,000円 ~ + 各種手当
基本給:305,000円~
固定残業代(20時間分):45,000円~(超過分は100%別途支給)
※役職者昇格後は固定残業代ではなく「役職手当」を支給。
昇給: 年1回
賞与: 年2回
手当: 住宅手当(20代~30代:月1万円/40代以降も規定支給)、時間外手当、深夜手当、交通費全額支給
- 待遇・福利厚生
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・昇給年1回、賞与年2回、社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)
・交通費全額支給、住宅手当(月1万円~)、退職金制度(勤続3年以上)
・海外研修旅行
・職場積立NISA補助(月5,000円を会社が補助)
・グループ不動産優待制度(賃貸仲介手数料無料、引越し費用会社負担、売買仲介手数料半額)
・資格取得一時金制度(5万円~30万円)&資格取得支援制度
・自社保有保養所、自社施設割引(宿泊・レストラン等)
・リゾートトラスト、東急ハーベストクラブ利用可、ベネフィットステーション加入
・慶弔祝い金(結婚祝い金10万円等)、外部研修(フランクリン・コヴィー7つの習慣等)
・社内イベント(BBQ・ダイビング・お花見等)、社内部活動(ゴルフ・マラソン・フットサル等)
- 休日休暇
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年間休日:110日(月8~9日休み・シフト制)
季節休暇: 夏季休暇(年4日)、冬期休暇(年3日)
独自の特別休暇制度:
イベント休暇(入社初日より年4日付与/社内イベント等で利用可能)
リフレッシュ休暇(勤続5年で6日、以降5年ごとに12日付与)
その他休暇: 年次有給休暇(6ヶ月後10日~最大20日)、慶弔休暇、産前産後・育児休業、介護休業
- 選考プロセス
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書類選考
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1次面接(オンライン)
↓
2次面接(ホテルにて対面)
↓
WEB適性検査
↓
最終面接(本社)
↓
内定
- キャリアパス・評価制度
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支配人を担っていただくことを前提とした採用です。
マネージャーとしての役割は、そのための通過点。
運営管理だけでなく、組織づくり・収益責任・ブランド価値向上までを経験し、
施設全体を統括できる視座を身につけていただきます。
【Step 1】マネージャー
サービス部門を統括し、
・売上・稼働率の安定的な向上
・育成体制の強化
・顧客満足度の改善 等
【Step 2】支配人
施設全体の最高責任者として、
・経営数値の最終責任
・複合施設としての価値最大化
・ブランド戦略の立案 等
【Step 3】他ホテルの支配人へ
その先には、グループ内の別ホテルの支配人というキャリアがあります。
コンセプトや価格帯がまったく異なるホテル運営に挑戦することで、
・ラグジュアリー
・ブティック
・価格帯の異なる業態
など、多様な運営経験を積むことが可能です。
