募集要項
- 募集背景
- 増員
- 仕事内容
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~電力業界を牽引する企業/安定的な売上実績/ワークライフバランス◎/リモートワーク制度完備/フレックス勤務制度(コアタイム無し導入)/有給平均取得17日/再エネ事業推進の先駆者的企業/出産後の復職率…【パソナキャリア経由での入社実績あり】【期待する役割】
本ポジションでは、遠隔技術活用推進室の運営を横断的に支えながら、業務全体が円滑に進むための調整・管理を担います。関係者との連携を図りながら、組織運営の質を高めていく役割を想定しています。
【詳細】
・室全体の業務状況を可視化し、進捗や課題を整理する
・進捗管理・調達・予算管理を統合的に把握し、安定した運営を支援する
・関係省庁や国内外パートナーとの窓口として、適切な情報共有や調整を行う
・管理者への報告や提案に向けて、判断材料となる情報を整理する
・業務プロセスの標準化や効率化に向けた改善活動を継続的に推進する
組織内外の多くの関係者と連携しながら、事業推進を支える基盤づくりに貢献いただくことを期待しています。
【職務内容】
遠隔技術活用推進室の運営統括担当として、組織全体の業務を俯瞰しながら、進捗管理・調達・予算管理・対外調整を横断的に担当いただきます。廃炉作業の遠隔化を推進する組織において、複数の案件や関係者をつなぎ、安定した運営体制の構築と継続的な改善を支えるポジションです。
・室内で進行する複数案件の進捗状況を把握し、課題整理や対応方針の検討を行う
・関係部署や関係機関との調整窓口として、情報共有や業務連携を推進する
・調達・予算に関する管理業務を担当し、計画的な事業運営を支援する
・報告資料や説明資料を作成し、組織運営に必要な情報を整理・可視化する
・業務プロセスの標準化や効率化に向けた改善施策を企画・推進する
日々の運営を支えるだけでなく、持続的に機能する組織づくりにも携わることができる環境です。
【募集背景】
廃炉作業のさらなる安全性・効率性向上に向けて、ロボットや遠隔技術を活用した業務への転換が進められています。この取り組みを推進するため、2026年2月に遠隔技術活用推進室が新設されました。
遠隔技術の活用領域が拡大する中で、進捗管理や予算管理、調達、関係省庁やパートナーとの調整など、組織運営に関わる業務も増加しています。一方で、これらを個別ではなく横断的に管理し、組織全体の運営を支える体制強化が課題となっています。
こうした背景から、組織運営の安定化…
- 応募資格
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- 必須
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■下記いずれかのご経験をお持ちの方
・進捗管理またはプロジェクト管理の経験
・調達、契約、予算管理に関する業務経験
■上記を踏まえ下記いずれかのご経験をお持ちの方
・複数の関係者(顧客・社内・協力会社等)と調整しながら業務を推進した経験
・PowerPoint、Excel等を用いて、業務内容や課題を整理・可視化し、説明した経験
- 歓迎
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▼エンジニアリング会社、商社等におけるプロジェクト管理または調整業務の経験
▼複数関係者(顧客・メーカー・施工会社等)との折衝・調整経験
▼官公庁または外部機関との折衝・調整経験
▼遠隔技術、ロボット、プラント等に関する基礎知識
▼英語を用いた業務対応力(読み書き・会話)
- フィットする人物像
- 応募資格をご覧下さい
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 福島県双葉郡大熊町大字夫沢字北原22 福島第一原子力発電所
- 勤務時間
- 08:30~17:10
- 年収・給与
- 520万円~1050万円
- 休日休暇
- 完全週休二日(土日) 完全週休2日制(土・日・祝日)/年間休日123日/夏季休暇3日(6~10月の間で取得)/年末年始休暇/有給休暇は勤続1年以上20日・1年未満2~15日(半日単位・時間単位での取得可)/20種類以上の特別休暇(ボランティア休暇・育児休暇・子の看護休暇・傷病休暇等)/育児休職は子が3歳に達する年度末まで/時短勤務制度は小学校6年生修了まで
