募集要項
- 仕事内容
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【仕事内容】
当社の資金管理センター内において、ATMで使用される現金の管理業務を担当していただきます。
ATMへの現金補填を行うための計画立案から、現金の準備・確認・計数・報告書作成まで、金融インフラを支える重要な役割です。
※ATMへの現金補填業務そのものは別担当が行うため、基本的には営業所・施設内での勤務となります。
■業務の流れ
(1) ATM残高確認・補填計画の作成
ATMの残高や利用状況をシステムで確認し、翌日以降に現金補填が必要なATMを選定します。
ATM残高データの確認/補填対象ATMの選定/補填計画書・伝票の作成/上席者による承認 など。
※計画作成には1~2時間程度を要します。
(2) 現金準備
補填計画に基づき、各金融機関から預かっている現金を金庫から取り出します。
必要金額の確認/現金の取り出し/ダブルチェックの実施 など。
※2名1組で作業を行います。
(3) 現金装填準備
ATMへ補填するための現金を専用カセットやバッグへ収納します。
現金の仕分け/カセット・バッグへの収納/金額確認 など。
※2名1組で作業を行います。
(4) 回収現金の計数・精査
ATMから回収された現金を専用の計数機で確認します。
回収現金の計数/金額チェック/エラーや差異の確認
※現金カセットやバッグの取り扱い時に、比較的重いものを持ち運ぶ場面があります。
(5) 報告書作成
精査結果をもとに、金融機関向けの報告書を作成します。
計数結果の入力/報告資料作成/上席者による確認
(6) 現金実査
金融機関ごとに保管されている実際の現金とシステム上の帳簿データが一致しているかを確認します。
現金確認/帳簿照合/差異チェック
※2名1組で作業を行います。
■この仕事のポイント
◎ATMへの現金補填業務は別担当が行います。そのため、業務のほとんどは施設内で行います。
◎未経験からスタート可能です。金融知識や業界経験は必要ありません。
◎チームで進める業務 多くの作業を2名1組で行うため、未経験の方も安心して業務を覚えられます。
◎社会インフラを支える仕事 ATMが問題なく利用できるよう現金管理を行う、社会に欠かせない役割です。
- 応募資格
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- 必須
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必要な経験等
【MUST】
・夜勤勤務ができる方
未経験OK、資格、免許も不問です!
【WANT】
・夜間勤務の就業経験がある方
【求める人物像】
・ルールや手順を正確に守れる方
・コツコツと確認作業を行うことが得意な方
・チームワークを大切にできる方
・責任感を持って業務に取り組める方
・細かな変化やミスに気付ける方
必要なPCスキル
【WANT】
・簡単なPC作業ができる方
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
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■東京都杉並区
■神奈川県横浜市
■埼玉県さいたま市
■茨城県ひたちなか市
※(変更の範囲)
・全国転勤ありの場合:会社の定める場所
・全国転勤なしの場合:配属先の都道府県および隣接県(ただし、期限付異動を命じることがある)
- 勤務時間
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就業時間
週39時間を基準とした1ヵ月単位の変形労働時間制(交替制)
<勤務時間例>
8:00~18:00、19:00~5:00、10:00~20:30、
19:00~6:00、18:00~5:00など
※休憩時間:1時間
※茨城県のみ夜勤なし
- 年収・給与
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・超過勤務手当
・その他各種手当
・通勤交通費支給
■月給
・東京都:月給27万円~
・神奈川県:月給26万円~
・埼玉県:月給26万円~
・茨城:月給24万円~
※上記給与は、20歳/自宅から通勤/ご家族の扶養なし/地域限定型の場合
※経験・スキルではなく、雇入れ時の年齢で待遇が変わります。(年齢1歳刻みで賃金が変わります。)
※内定通知書にて正式な雇入れ待遇の提示を行います。
※20時間/月の超勤手当を含む
※想定年収は、職種、年齢、エリア、働き方(コース)、配偶者・子・父母の有無により変動します。
- 待遇・福利厚生
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加入保険等
厚生年金、健康保険、雇用保険、労災保険
賞与
賞与あり(2回/年:6月、12月)
通勤手当
通勤交通費支給
退職金制度
退職金(年金通算制度導入)
入居可能住宅
社宅制度あり
・財形制度
・社宅制度
・社員持株会制度
・直営保養所(全国3ヶ所/軽井沢、御殿場、名張)
・提携保養施設提携スポーツクラブ
・退職金(年金通算制度導入)
・借上げ社宅(社命により転居を伴う異動を受けた場合あり)
など、その他多数あり
- 休日休暇
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休日等
・フレックス休暇(最長10日間及び6日間の連続休暇)
・リフレッシュ休暇(勤続年数に応じ2週間の連続休暇)
・有休休暇(積立制度あり)
・慶弔休暇
・介護休暇
・明け休:60日程度
明け休の日につきましては、実質0:00~朝9:00までは勤務しており、
帰宅にかかる時間も考慮すると、およそ2分の1日程度の休日といった感覚を持っていただけますようお願いします。
そのため、明け休も加味すると、年間休日数120~125日以上はお休みしている形となります。
- 選考プロセス
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・書類選考⇒1次選考(適性検査・面接)⇒2次選考(適性検査・面接)⇒内定
※地域によって異なる場合がございます
