募集要項
- 募集背景
- 人員強化のため
- 仕事内容
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【エンジンバルブ専門の独立系メーカー/EV用減速機、FCV(燃料電池自動車)用の電動過給部品など、EV領域の開発、量産も行い自動車業界を支えています】詳細下記
- 応募資格
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- 必須
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■必須条件:
【いずれか必須】
・人事周りの企画に携わった経験
・採用業務の経験
・人材育成/教育等
・人事周りの規程管理や労務管理の経験
- 歓迎
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■歓迎条件:
・TOEIC(R)テスト:600点以上
- 雇用形態
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正社員
雇用期間の定め:無
定年:60歳
継続雇用制度:有(65歳まで)
派遣労働の該当性:非該当
試用期間:有(6ヶ月)
- 勤務地
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勤務地:本社/神奈川県秦野市曽屋518
最寄り駅:小田急小田原線/秦野駅からバス「高砂車庫前」バス停下車徒歩1分
転勤:当面無(当面想定していません)
就業場所:【雇入れ直後】本社 【変更の範囲】会社の定める場所
自動車通勤:可
屋内の受動喫煙対策:有(屋内全面禁煙)
- 勤務時間
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勤務時間:8時15分~17時20分
実働時間:8時間
休憩時間:65分
残業の有無:有(月30時間程度)
裁量労働制:無
高度プロフェッショナル制度:無
- 年収・給与
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賃金形態:月給制
年収:450万円~700万円
月給:250,000円~390,000円
賞与:年2回
昇給:年1回
諸手当:通勤手当、家族手当、住宅手当
通勤交通費:全額支給
固定残業制:無
- 待遇・福利厚生
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社会保険:健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険
福利厚生:退職金制度
<育休取得実績>有(育休後復帰率100%)
<教育制度・資格補助補足>
新入社員研修、被考課者研修、グループリーダースキルアップ啓発研修、マネジメント・アセスメント研修など
<その他補足>
■休憩室、社員食堂完備
■制服支給(制服、安全靴など)
■財形、持株会、共済会、保養所
■引越しをされる場合は、引越し費用、手数料等の一部を規定により当社が負担します。
【リモート/在宅/テレワーク】
在宅勤務・リモートワーク相談可
- 休日休暇
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年間休日:123日
休日:週休2日制(休日は会社カレンダーによる)
土曜、日曜※土日出勤の可能性有(別途代休を取得)、会社カレンダー有
GW、夏季、年末年始休暇、有給休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇、バースデー休暇、リフレッシュ休暇 等
有給休暇:12日~20日※初年度有給休暇は入社日に応じて付与(?11日)
- 選考プロセス
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【仕事内容(具体的な業務内容)】
「多様な技術を駆使し、脱炭素化社会の実現に貢献する」というパーパスのもと、人事制度改革/人材育成を加速しています。人事戦略推進に向け、人事企画および運用業務をご担当いただきます。
【雇入れ直後】人事部 【変更の範囲】会社の定める業務
【具体的業務内容】
・人事制度の企画/運用(評価/報酬制度の見直し)
・採用戦略の立案/実行(新卒/中途/グローバル)
・人材育成/教育体系の構築(階層別/管理職/リカレント教育)
・各規程整備、要員計画策定
・労務管理/メンタルヘルス対応体制の整備
・海外拠点との人事連携(制度導入/人材交流等)
※ご経験・スキルを踏まえ、上記のいくつかの業務をご担当いただきます。
■当ポジションのミッション
2002年に改定した人事制度を抜本的に見直し、現代のビジネス環境に適した人事制度を企画・改定していただきます。
具体的には、等級制度の見直しや従業員の役割に応じた評価基準の再設定などが含まれます。また、海外駐在員の育成も重要な課題です。グローバルな視点での人材育成プログラムの企画・実施を担当し、国際的なビジネススキルを持つリーダーを育成していただきたいと考えております。
【組織構成】
配属予定の人事部は、部長(50代)、係長(40代)、メンバー7名(20代~50代)の計9名の組織となります。
【当社特徴】
創業から70年以上に渡り、世界トップレベルの熱間鍛造の技術で「エンジンバルブ」や「歯車・ギア」といった動弁系部品を中心に製品を開発し、日本のモノ創りを支えており、海外メーカーを含む様々な4輪車に採用されています。エンジンバルブの専門メーカーは国内に2社のみ。当社はその中でも唯一の独立系メーカーになります。その為、取引しているメーカーは実に様々。トヨタ・ホンダ・日産・マツダなど国内の名だたる完成車メーカーはもちろん、バイク、レーシングカー、船舶などのエンジンに使用されるバルブ・歯車のメーカーとして、国内トップクラスのシェアを獲得しています。また海外展開も拡大中となっています。
一方で、世界的なEV(電気自動車)化の普及が広がりを踏まえ、EV用減速機、FCV(燃料電池自動車)用の電動過給部品など、EV領域の開発、量産も行っています。電池コストや充電インフラが課題となり、米国および欧州含め、足元で世界的にEV需要がやや鈍化しており、当面はエンジン車が主流でEV化には当初予測より時間がかかる見込みという見解がありますが、自動車業界のカーボンニュートラル実現に備えて「両利きの経営」で事業を推進しています。
