募集要項
- 仕事内容
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大手・準大手企業の経営課題に対して、戦略立案から業務改革の実行まで、一気通貫でプロジェクトをリードしていただきます。【具体的な業務内容】
・クライアントの経営課題・事業課題のヒアリング、論点整理、仮説構築 ・経営戦略策定、新規事業立案、事業ポートフォリオの最適化支援
・業務改革(BPR)、業務プロセス設計、組織変革の推進
・AI/DX戦略の立案と実行計画の策定 ・プロジェクトの品質管理、進捗管理、予算管理
・クライアントの経営層とのリレーション構築
・メンバー(SC・C・フリーランス)の育成・評価・アサイン管理
【このポジションで働く魅力】
「提言して終わり」の戦略ファームとは違う。実装まで責任を持てるモデル
戦略ファームでありがちな「レポートを出して終了」にフラストレーションを感じた方へ。
ココナラコンサルは、フリーランスDB×ココナラテックのIT実装力を「補給線」に、戦略構想から現場の変革まで一気通貫で責任を持ちます。
新規営業なし。デリバリーに100%集中できる「製販分離」設計
案件獲得は営業専任職(ビジネスプロデューサー)が担当。マネージャーはプロジェクトの品質とクライアント満足に集中できます。
評価の透明性:3軸×サブグレード制で「何をすれば上がるか」が明確
評価は「業績貢献(PJ評価・NPS)35%+組織貢献25%+3バリューの体現度40%」の3軸。
四半期ごとのフィードバック面談と年1回の総合評価で昇格・昇給を判定します。
事業成長に連動する中長期リターン
事業価値連動の中長期インセンティブをConsultant以上に付与。事業を伸ばした成果が中長期的な報酬にも還元される仕組みです。
- 応募資格
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- 必須
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・コンサルティングファーム(戦略・総合・業務系)でのプロジェクトマネジメント経験(3年以上)
・以下いずれかの領域でのデリバリーリード経験:
- 経営戦略策定(中期経営計画・事業ポートフォリオ等)
- 業務改革(BPR・業務プロセス設計・組織変革)
- 新規事業立案・事業開発
・クライアントの経営層・部門責任者以上への提案・折衝経験
・5名以上のチームマネジメント経験
- 歓迎
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・MBB(McKinsey、BCG、Bain)での実務経験
・BIG4(PwC、デロイト、EY、KPMG)でのマネージャー経験
・M&A、PMI(統合プロジェクト)の推進経験
・AI/データ活用を組み込んだ戦略策定経験
・事業会社での経営企画における変革プロジェクトリード経験
- フィットする人物像
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・3つのバリュー(最高品質・価値創造・実装主義)に共感し、体現できる方
・戦略提言にとどまらず、「動かした事実」で価値を証明したい方
・クライアントの経営課題を構造的に捉え、自ら仮説を立てて検証できる方 ・メンバーの育成やチームビルディングに関心をお持ちの方
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 東京都
- 勤務時間
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フレックスタイム制
標準労働時間帯:10時00分~19時00分(実働8時間)
コアタイム:11時00分~16時00分
ハイブリット出社
- 年収・給与
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【想定年収】1,100万円~1,400万円
※グレード(M-1~M-3)に応じて決定。前職年収による個別調整は原則行いません。
※上記は固定残業手当(45時間分)を含みます。超過分は別途支給。
※報酬構造:総額÷14=月給、賞与2ヶ月分(年1回・評価連動)。
※上記に加え、Consultant以上には事業価値連動の中長期インセンティブを付与。事業価値の成長に連動した報酬が得られます。
- 待遇・福利厚生
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昇給:年2回
昇格:年2回
通勤交通費全額支給(上限4万円)
各種社会保険完備
書籍購入費支給
パソコン(MacBook)ならびにモニター貸与
インフルエンザ予防接種
- 休日休暇
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完全週休2日制(土/日)
祝日
有給休暇
入社時特別休暇(5日)
慶弔休暇
年末年始休暇
リフレッシュ休暇(3日)
- 選考プロセス
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選考フローは下記を予定しております。状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。
書類選考
面接2~3回
適正検査
内定・オファー面談
- キャリアパス・評価制度
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【キャリアパス】
Manager → Senior Manager → Director 6段階グレード(D/SM/M/SC/C/A)のサブグレード制を採用。
年次昇給(サブグレード内)に加え、グレード昇格時に大幅な年収アップ(+100~200万円)。昇格は年1回の総合評価で判定。年功ではなく実力で上がれる設計です。
戦略 × IT/DXの両軸でキャリアを築ける
戦略・業務改革の案件を軸にしつつ、IT/DX領域にも横展開可能。「戦略も実装もわかるコンサルタント」として市場価値の高いキャリアを構築できます。
事業サイドへの転身
事業の成長に伴い、コンサル事業子会社の経営層やグループ横断の事業責任者ポジションも視野に入ります。
