募集要項
- 仕事内容
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【概要】
火力・地熱発電所のタービン・発電機および電気、制御システムなど、発電設備のメンテナンス工事または建設工事における現地安全パトロールおよび支援を主に担当していただきます。
【詳細】
国内サイト建設工事並びにメンテナンス工事における安全パトロールをはじめとする安全衛生活動支援。
その他安全衛生に関する講師、社外安全活動など。
また特定のサイトにおける安全管理担当者(サイト管理)として業務に従事する場合もあります。その他安全に関わる一般業務(法改正に伴い資料作成、周知等)に従事していただきます。
安全パトロールは1泊~2泊の出張を5~10回/月、サイト管理者の場合1回の出張1週間~1か月程度。
ライフイベントによる休暇/休職や、本社出社時における在宅勤務制度の活用など、ワークライフバランスをふまえ柔軟に対応しています。
【募集部門からのPR(魅力・やりがいなど)】
フィールド部門では、プロジェクトに関わる多様な関係者と連携しながら、工事計画の立案から現地施工管理まで一貫して担い、発電設備の完成を目指します。自ら考えた計画を形にし、社会インフラとして稼働させるまで見届けられる点が、この仕事の大きな魅力です。
案件の難易度はさまざまですが、チームで課題を乗り越えながら進めていく体制が整っており、経験を重ねるごとにより大きなプロジェクトに挑戦できる環境があります。困難な案件をやり遂げた際には、他では得がたい達成感と成長実感を得ることができます。
また、技術者としての成長を後押しするため、各種資格取得を積極的に支援しています。中途入社の方も含め、多くのメンバーが現場経験を通じてスキルの幅を広げ、実務の中で専門性を高めています。
現在は火力・地熱といった既存エネルギー分野が中心ですが、カーボンニュートラル実現に向けて、水素・アンモニア混焼や岩石蓄熱などの新技術にも挑戦しています。これらの最先端技術も、最終的には現地での施工・立上げが不可欠であり、フィールド部門はその最前線を担っています。これまでの技術や経験を活かしながら、新たなエネルギー分野に挑戦できることも大きな魅力です。
現場での業務は決して容易ではありませんが、その分、自らの仕事が社会を支えているという実感を得られる仕事です。ものづくりの現場で主体的に
- 応募資格
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- 必須
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求めるスキル・経験
【必須】
■プラント、設備、土木、建設およびこれらに類する分野において、3年以上の現地施工管理経験。
■安全パトロール経験
【尚可】
■監理技術者(電気)を担える資格を有していること。(一級電気施工管理技士 または 技術士(電気電子部門、建設部門))
求める語学力
■不問
求める人材像
■同社のビジョンに共感いただける方
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 神奈川県
- 年収・給与
- 400~1100万円
