募集要項
- 募集背景
- 政府の掲げる自動運転実用化方針に伴い、当社においては事業急拡大フェーズにあり、今後の事業拡大に向け人材を募集
- 仕事内容
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地域の課題に寄り添い、自治体・企業・パートナーを牽引して、自動運転という「未来の」を現場に実装すること。社員発案で社内ベンチャーとして設立されたBOLDLYは、「自動運転バス」を中心としたスマートモビリティサービスの社会実装に取り組んでいます。
“UPDATE MOBILY”をスローガンに掲げ、自動運転社会を支える運行管理システムや必要な周辺サービスを自社で開発し、これまでに全国20カ所以上での実装実績を積み上げてきました。技術・ビジネス・法律の各側面で国内のトップランナーとして位置づけられており、全国自治体・パートナー企業との連携も活発です。
私たちは2030年を「自動運転の量産普及」が本格化するターニングポイントと捉え、社会を根本から変えるチャンスと確信しています。今まさに、社会実装に向けた大規模展開と急成長フェーズにあり、次世代の交通を創る中核メンバーを求めています。
【主な業務】
・プロジェクトマネージャーとして、顧客やパートナーとともに自動運転を実装するための計画立案
・実証実験や社会実装に必要なステークホルダーとの各種調整、実装に向けたプロジェクト運営
【具体的な業務】
・地域のキーマン(自治体首長、企業の社長など)へのトッププレゼン、ビジネス提案
・地域の特徴を捉え、地域経営計画書の作成
・地域顧客のニーズや課題の把握と提案作成
・案件遂行のため関係ステークホルダーとの調整
- 応募資格
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- 必須
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・新規事業開発や事業企画の経験
・プロジェクトマネジメントの経験
- 歓迎
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・多様なステークホルダーとの折衝・合意形成力
・自治体・官公庁向けのビジネス(GtoB)や実証実験の推進経験
・企業の経営層や地方自治体の首長層に対するプレゼン・提案経験
・法人営業での営業の経験
・プロジェクトマネージャーとして、主体的に動きリーダーシップを発揮した経験
・コンサルティングファームでの地域活性化や公共セクター向けプロジェクトの経験
・モビリティ、スマートシティ、まちづくり関連ビジネスへの知見
- 募集年齢(年齢制限理由)
- 25歳 ~ 42歳 (長期勤続によりキャリア形成を図るため)
- フィットする人物像
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・自動運転に対して情熱を持っている方
・自ら課題や目的を設定し、関係者を巻き込みながら突破できる推進力がある方
・大きな構想を持ちつつも、地道な調整業務にも丁寧に取り組める方
・スピードと柔軟性を持って意思決定・実行できる方
- 雇用形態
- 正社員
- ポジション・役割
- メンバー~リーダー
- 勤務地
- 竹芝本社(東京都港区海岸)
- 勤務時間
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9:00 ~ 17:45(実働7時間45分)
スーパーフレックス制 コアタイムなし(7:00~22:00の間で調整可能)
- 年収・給与
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月給:427,250円~597,400円
想定理論年収:6,791,000円~10,733,800円
(月給:基本給+勤務実績に応じた時間外手当、想定理論年収:月給+賞与+特別加算賞与)
※時間外手当は一般職のみとなり、かつ、実際の時間外手当は、勤務実績に応じて変動します(上記は30時間相当で計算)
※賞与、特別加算賞与は会社業績、個人別評価に応じて変動します
- 待遇・福利厚生
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「Smart & Fun!」をスローガンに、効率的な働き方を支援する制度が充実しています。
・諸手当: 通勤手当、残業手当、深夜勤務手当、住宅補助(転勤時など特定条件あり)等。
・健康・育児: 産前産後休暇、育児休業(男性取得も推進)、キッズ在宅勤務、不妊治療支援等。
・自己啓発: 社内公募制度、ソフトバンクユニバーシティ(社内研修)、資格取得支援制度等。
・その他: 確定拠出年金制度、従業員持株会、福利厚生サービス(ベネフィット・ワン)等
- 休日休暇
- 120日以上(完全週休2日制、土日祝、年次有給休暇、特別有給休暇など)
- 選考プロセス
- 書類審査⇒一次面接⇒二次面接⇒内定面談 ※リファレンスチェックあり
- キャリアパス・評価制度
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◆ミッショングレード制
年齢や性別などの属人的な要素ではなく、担うミッションや働き方に応じて領域・グレードを決定します。ミッション定義書は職種ごとに設けられており、社員に対して会社が期待するミッションや発揮してほしい力を明らかにすることで、チャレンジの方向性を示します。
◆評価制度
仕事の成果や組織への貢献を評価する貢献度評価。ミッションを遂行するために求められる能力およびソフトバンク人としての姿勢・行動に対するコア能力・バリュー評価。これらの両面からの評価指標を取り入れています。
◆報酬制度
ミッショングレード制度と評価制度を連動させた報酬制度となっています。賞与については、各人の貢献度評価に連動し、変動幅をもたせることで、組織への貢献に対し報酬を支給する仕組みです。
