募集要項
- 募集背景
- 増員
- 仕事内容
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事業会社出身者多数活躍中/残業20~30時間、基本リモートワークなのでWLB◎/簿記2級以上、会計士資格保有者歓迎!【パソナキャリア経由での入社実績あり】【FRAについて】
会計知見を専門性として、より経営課題に近い領域で活躍したい方におすすめの求…
~会計×デジタル×グローバル の先端部門~
財務報告アドバイザリー部(Financial Reporting Advisory、以下“FRA”)は、PwC Japan有限責任監査法人の中で主に大手企業および銀行を中心とするアドバイザリー業務を専門に行う部門です。
PwC Japanは、大手監査法人の中で最もはやく独立したアドバイザリー部門を組織し、15年以上にわたってアドバイザリー業務を提供しています。
変化し続けるビジネス環境において企業が直面する課題を一緒に解決していくことで、会計や内部統制の支援業務だけでなく、海外進出、管理会計、資金管理の高度化、デジタル技術も活用したビジネスプロセスの再構築など、提供するサービスメニューも多岐にわたってきました。
変化の激しい時代に直面する新たな課題にリアルタイムでクライアント企業と共に向き合い、ベストな解決策を提供していくことで、一人一人が、時代のニーズに対応した高い専門性を習得していくことができます。
業務を通じて、個人の成長を実感できる点が、魅力の一つです。
【FRAのアドバイザリー業務の特徴】
FRAの特徴は、監査法人の提供するアドバイザリーサービスとして、公認会計士としての会計や内部統制に関する高い専門性と実務経験を生かし、監査に耐えうる水準を考慮したうえで、その企業の課題にとってベストな提案、解決を支援する点です。
これが、一般的なコンサルティング会社との違いです。
また、海外PwCメンバーファームと共同で行っているプロジェクトも数多く、多種多様なバックグラウンドのメンバーが、PwCがグローバルに共有するベストプラクティスを活用しながら協働し、お互いに影響を受けあって、自身の成長をはかれる環境も特徴の1つです。
【主な業務内容】
・M&A取引および資本市場取引にかかる会計アドバイス
・財務報告領域のポスト・マージャー・インテグレーション(PMI)支援業務
・財務報告プロセス高度化(BPR)支援業務
・経理DX支援
・複雑な財務会計領域にかかる会計アドバイス
・IFRSおよびUSGAAPに基づく財務報告作成支援業…
- 応募資格
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- 必須
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■下記いずれかのご経験
・事業会社や金融機関での決算、財務のご経験
・監査法人、コンサルティングファームでの業務経験
- 歓迎
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・英語力(ビジネスレベル以上)
・会計関連の資格保有(簿記2級、簿記1級、公認会計士、米国公認会計士歓迎)
- フィットする人物像
- 応募資格をご覧下さい
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 東京都千代田区大手町1-1-1大手町パークビルディング15階
- 勤務時間
- 09:15~17:15
- 年収・給与
- 450万円~2000万円
- 休日休暇
- 完全週休二日(土日) 祝祭日、年末年始、統合記念日、年次有給休暇、リフレッシュ休暇、傷病休暇、特別試験休暇、慶弔休暇、出産/育児/介護関係休暇・休職(産前産後休暇、育児休職、育児特別休暇、子の看護休暇、介護休職、介護特別休暇)
