募集要項
- 募集背景
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首都圏や主要都市において物流施設(MCUDシリーズ)や、地域密着型の商業施設(NSC、カプラク、所沢などの新規プロジェクト)の開発を次々と立ち上げています。
開発案件の数・規模が拡大しているため、土地を仕入れる「用地取得」や、竣工までを担う「開発推進(プロジェクトマネジメント)」の現場での増員が主な背景です。
- 仕事内容
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物流施設・シェア型製造・研究開発施設・商業施設・NSC(近隣型ショッピングセンター)、ホテル等の収益不動産の開発企画・用地取得(ソーシング)物流施設やシェア型製造・研究開発施設等の産業型施設、商業施設やNSC(近隣型ショッピングセンター)、ホテル等の都市型施設といった収益不動産の開発企画・用地取得(ソーシング)をお任せします。
開発用地をどのような収益不動産が最適か想定する一連の業務。
物件情報収集、収益性を踏まえた事業企画・検討、取得交渉、契約、最終決裁まで、開発用地を見てどのような収益不動産が最適か想定しながら一連の業務に携わっていただきます。
【具体的には】
・収益不動産開発用地の取得業務
(エリアの不動産仲介会社等への用地情報の取得営業、企業所有不動産の活用・売却の提案、テナントニーズの発掘等)
・事業収支の作成、契約書の作成・チェック
・開発中案件の現場対応(現場定例会議・本社サポート業務)
※本社と連携してプロジェクトを進めます。
(変更の範囲)会社の定める業務
- 応募資格
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- 必須
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・宅地建物取引士
・開発案件の用地取得経験、オーナー(個人及び法人)が保有する不動産に対する資産活用提案(遊休地活用や建て替えに際した事業用建物の提案)、開発プロジェクトの推進のいずれかの経験
・OAスキル(Outlook、Word、Excelが抵抗なく使用できること)
- 歓迎
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・北海道エリアの不動産業界経験、業界ネットワークのある方
・用地取得業務での収支計画を自身で作成した経験
・U・Iターン歓迎
- 募集年齢(年齢制限理由)
- 長期勤続によりキャリア形成を図るため (長期勤続によりキャリア形成を図るため)
- フィットする人物像
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自律的、能動的に業務を進めることができる方
将来的に支店の中心的な人物としてリーダーシップを発揮したい方
- 雇用形態
- 正社員(期間の定め無)試用期間:3か月
- 勤務地
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JR札幌駅:徒歩4分
転勤は当面無(総合職のため将来的な転勤可能性は有)
(変更の範囲)本社及び全国の拠点
- 勤務時間
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9:15~17:30(所定労働時間:7時間15分、休憩時間:1時間)
※フレックス制度あり(コアタイム11:00~15:00)
- 年収・給与
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月給381,000円~
(月35時間残業代込み・管理監督者採用可能性有、その場合は残業手当無)
- 待遇・福利厚生
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住宅ローンに係る利子補給制度/退職金制度/確定拠出年金制度(中退共・DC)/継続雇用制度/資格取得・維持補助制度/書籍購入補助制度/ベネフィット・ワン/従業員用ドリンクサーバー/予防接種費用補助/定期健康診断費用補助/メンタルヘルス・カウンセリングサービス/セカンドライフ支援制度/社宅(ただし転勤時に限る)/テレワーク(モバイルワークオフィスサービス利用) /その他(Xmasパーティ等社内イベント費用補助)
・テレワーク:在宅勤務や提携のサテライトオフィスでの勤務が可
・書籍購入費補助:業務に関する分野の知識や技術の習得を目的に、書籍購入費用を一部補助。
・子の学校行事休暇:小学6年生以下の子が通う小学校・幼稚園・保育園が主催する公式行事への参加を目的に年3日間の休暇を取得することが可能。
・カフェテリアプラン
・退職金制度(中退共+確定拠出年金)
・セカンドライフ支援制度
・住宅ローン利子補給制度
- 休日休暇
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年間休日:123日
完全週休2日制(土、日)、祝日、年末年始、慶弔休暇、有給休暇、ボランティア休暇制度、特別傷病休暇制度、
子の看護休暇、介護休暇 他
有給休暇:入社日より3日以上付与
※入社日にもとづいて変動
- 選考プロセス
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面接は2回程度を予定しています。
〔応募必須書類〕
・書類選考時= (1)履歴書(写真付き) (2)職務経歴書
・書類選考合格後=(3)MCUD専用キャリアシート
※書類選考通過後、上記(3)は新規開発(更地から開発)した案件において、自身がプロジェクトの中心となった経験を面接前に提出していただきます。
用地取得経験がない場合は(サポート経験やリニューアル開発のみの場合等含む)は応募できかねます。
- キャリアパス・評価制度
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キャリアパス
■早期のマネジメント登用:成果や周囲を巻き込む推進力が評価されれば、比較的若いフェーズで管理職(マネージャー職)に就く事例も存在します。
■自律的なキャリア形成:毎年、自身の強みや中長期的に挑戦したいキャリアの方向性を上司と対話する仕組みがあります。
人事評価制度
■業績・成果評価(賞与に連動):担当プロジェクトの進捗や、用地の取得実績、収支目標の達成度といった「定量・定性成果」に応じて、年2回の賞与や毎年の昇給度合いが判定されます。
■成長ダイアログ(評価とは別枠の面談):給与を決めるための評価面談とは別に、純粋に「スキル向上」や「今後のキャリアビルディング」について上司と徹底的に話し合う機会が設けられています。
