募集要項
- 仕事内容
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次世代社会の姿を示し、基盤・仕組みを設計するとともに社会・産業構造の変革を通じた次なる事業の柱を創出【事業部門概要】
次世代戦略本部は「次世代社会の姿を示し、基盤・仕組みを設計するとともに社会・産業構造の変革を通じた次なる事業の柱を創出」をミッションとして掲げています。
当該部門では、国家戦略と方針を合わせた次世代成長戦略の立案・策定を担い、中央省庁・地方公共団体および国立研究所・教育機関など公的機関や関係団体との関係強化・維持および政策提言や社会実装に向けた提案を通じて協働を推進します。
また、各業界のリーディングカンパニーやスタートアップをパートナーとし、当社の目指す社会サービス像の構築および実現に向けた政策への提言も推進します。
【主な業務】
当該本部内の事業戦略企画と国家戦略を紐づけた、対外戦略の構想・設計
【具体的な業務】
・政府方針(戦略17分野など)を軸にした当該本部内における事業戦略企画の強化方針を設計・実施(価値設計/規模拡大など)
・中央省庁、関係団体へのアプローチおよび関係強化
・共創パートナー候補となる企業(国内外のリーディングカンパニー/スタートアップなど)への調査やインタビューを踏まえた事業機会の蓋然性検証
・当該本部内の戦略企画チームおよび社内関連部署(渉外/技術など)やパートナー企業への対外戦略における連携/折衝業務
・政府方針に関連する情報および国内外の事例調査
- 応募資格
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- 必須
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・論理的思考力および構造的な資料作成スキル(戦略書・提言書・計画書など)
・IT・先端テクノロジーの知見を有するまたは当該分野への意欲・関心の高い方
・複数のステークホルダーを巻き込んだ企画推進・調整スキル
- 募集年齢(年齢制限理由)
- :26歳 ~ 39歳 (長期勤続によりキャリア形成を図るため)
- フィットする人物像
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・政府方針に対して関心があり、日本の課題解決に意志を持って取り組める方
・前例のない課題に対しても前向きに解決方法を模索し、周囲を巻き込みながらプロジェクトを推進していく力がある方
・社内外の関係者と円滑かつ建設的な関係が築く能力がある方
・戦略や方針の変更などにも臨機応変に対応し、その中で自身が提供できる価値を考え組織や周囲のために行動できる方
・自身および組織の考えを適切にまとめ、資料や口頭で表現することができる方
・先進的、革新的なことに興味を持ち自ら学習に取り組み新しい発想を持てる方
・主体的に自ら課題を発見し、解決に向けて行動ができる方
・国、自治体とのコミュニケーション経験または業界団体等の団体において研究会や標準策定などに従事した経験をお持ちの方
- 雇用形態
- 正社員
- ポジション・役割
- メンバー~リーダー
- 勤務地
- 竹芝本社(東京都港区海岸)
- 勤務時間
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9:00 ~ 17:45(実働7時間45分)
スーパーフレックス制 コアタイムなし(7:00~22:00の間で調整可能)
- 年収・給与
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月給: 399,500円~558,600円
想定理論年収:6458000円~10268200円
(月給:基本給+勤務実績に応じた時間外手当、想定理論年収:月給+賞与+特別加算賞与)
※時間外手当は一般職のみとなり、かつ、実際の時間外手当は、勤務実績に応じて変動します(上記は20時間相当で計算)
※賞与、特別加算賞与は会社業績、個人別評価に応じて変動します
- 待遇・福利厚生
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「Smart & Fun!」をスローガンに、効率的な働き方を支援する制度が充実しています。
・諸手当: 通勤手当、残業手当、深夜勤務手当、住宅補助(転勤時など特定条件あり)等。
・健康・育児: 産前産後休暇、育児休業(男性取得も推進)、キッズ在宅勤務、不妊治療支援等。
・自己啓発: 社内公募制度、ソフトバンクユニバーシティ(社内研修)、資格取得支援制度等。
・その他: 確定拠出年金制度、従業員持株会、福利厚生サービス(ベネフィット・ワン)等
- 休日休暇
- 120日以上(完全週休2日制、土日祝、年次有給休暇、特別有給休暇など)
- 選考プロセス
- 書類審査⇒一次面接⇒二次面接⇒内定面談 ※リファレンスチェックあり
- キャリアパス・評価制度
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◆ミッショングレード制
年齢や性別などの属人的な要素ではなく、担うミッションや働き方に応じて領域・グレードを決定します。ミッション定義書は職種ごとに設けられており、社員に対して会社が期待するミッションや発揮してほしい力を明らかにすることで、チャレンジの方向性を示します。
◆評価制度
仕事の成果や組織への貢献を評価する貢献度評価。ミッションを遂行するために求められる能力およびソフトバンク人としての姿勢・行動に対するコア能力・バリュー評価。これらの両面からの評価指標を取り入れています。
◆報酬制度
ミッショングレード制度と評価制度を連動させた報酬制度となっています。賞与については、各人の貢献度評価に連動し、変動幅をもたせることで、組織への貢献に対し報酬を支給する仕組みです。
