募集要項
- 募集背景
- コンサルタントより詳細をご説明させていただきます。
- 仕事内容
-
これまでのご経験を生かして活躍しませんか。イメージセンサー/ディスプレイ領域の研究・開発を担う部署において、デバイスの解析・評価や学会・展示会等での情報収集により、技術動向の調査と開発戦略の提案。
エンジニアの転職はメイテックネクストへご相談ください
デバイスの構造解析・電気特性評価や、学会・展示会・公開情報などからの情報収集により、各社の技術動向調査を行い、革新的なデバイス開発につなげる業務になります。考察を行い、見解をまとめ、他部署との連携のため報告なども行います。
■組織の役割
イメージセンサー/ディスプレイデバイスの研究・開発を行う部署に属し、デバイスの解析や評価や、学会・展示会などの情報収集によって、自社の開発戦略につないで行くことをミッションとしています。その中で、技術動向を総合的に見解をまとめて、他部署(研究開発、設計部署など)の開発にもフィードバックと提言をおこなっていきます。
■想定ポジション
技術動向調査を行うリーダー、もしくは担当者になります。
■職場環境
人員は15名程度です。
テレワーク比率は20-40%程度です。
■職場雰囲気
それぞれのメンバーが持っている強みを活かしてテーマを設定して活動を進めています。教え合い助け合って進めており、和やかな雰囲気です。関係部署とも良好な信頼関係を築けています。
■描けるキャリアパス
技術動向調査を行う中で、分析や解析のスキル、特性評価のスキルを身につけることができます。技術動向調査のマネージャ、または、専門家として、技術動向調査のリーダーを目指せます。
※本求人はジェネラル・エンプロイメント・コントラクト社員での採用となるため
将来的に別の職務領域や技術領域に異動の可能性がございます。
合わせて、全国の支社、工場、営業所への転勤可能性がございます。
■ソニーセミコンダクタソリューションズの強み・特徴
・CMOSイメージセンサーにおいて世界シェアNo.1を誇り、スマートフォン用途を中心に圧倒的な競争力を有するリーディング企業
https://www.sony-semicon.com/ja/index.html
・高感度・高速・高ダイナミックレンジなどの性能を実現するため、画素設計・回路設計・プロセス技...
- 応募資格
-
- 必須
-
・半導体領域おける開発、もしくは、解析/評価の経験
・英語の文献や公報、Webサイトを読むレベルは必要です。
<歓迎するスキル・経験>
・半導体物性、デバイス技術、プロセス技術、光学技術、回路技術などの知見、
・半導体の駆動仕様、回路に関する基本的な知見
・一般的なプリント基板に関する知見
・電気特性評価(ノイズ、消費電力など)に関するについての知見
・構造解析、成分分析の知識
・インターネット等による情報収集能力、解析・評価結果を整理しまとめる能力
- 歓迎
- 応募資格をご覧ください。
- フィットする人物像
- 応募資格をご覧ください。
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 神奈川県
- 勤務時間
- 09:30~15:30
- 年収・給与
-
800万円~1300万円
■年収についての補足
担当:600~800万円 上級担当:800万円~1000万円/リーダー:950万円~1300万円 ※経験・能力を考慮し、規定により決定致します。
- 待遇・福利厚生
-
■諸手当
ソニーグループ確定拠出年金制度・退職金制度、持株会、子育て支援(ランドセル贈呈式、ベビーシッター費用補助等)、各種慶弔金、ソニー独自のカフェテリアプラン(ソニーストア等で利用できるポイント付与等)、人間ドック受診(35歳~44歳は奇数年齢、45歳以上は毎年)、ソニー保養所、契約リゾート施設、提携スポーツ施設、財形貯蓄、提携住宅ローン、ソニーグループ各種保険など 自分のライフスタイルにあった福利厚生を、数多くのプログラムの中から自分の意思で選択することが可能です。
■各種保険
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
- 休日休暇
-
■休日:年間休日125日(2025年度):完全週休2日制(土・日)、国民の祝日、年末年始、夏季一斉休日、個人別休日(個人が設定できる休日)
■有給休暇:初年度17日、最大24日付与。入社日に付与。
■積立休暇:妊娠/出産/不妊治療・子の看護・介護・ボランティア活動・私傷病等のライフイベントに安心して臨める仕組みとして、上限20日の積立休暇制度があります。
積み立てられる日数は、年度付与分の年次有給休暇のうち20日を超える部分で、1年につき4日が限度となります。
■特別休暇:特別休暇は結婚休暇、忌引休暇、育児休暇、介護や不妊治療等を行う際に使用できる休暇等があります。
- 選考プロセス
- ■面接回数2■試験内容書類選考→1次 技術専門面接(オンライン)→SPIテスト・最終面接(オンライン)
