募集要項
- 募集背景
- 部門・体制強化のため
- 仕事内容
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【業務内容】
PwC Japan有限責任監査法人の監査チームと協業して下記業務をご担当いただきます。
・財務諸表監査
- 勘定残高、取引の検証作業補助(サンプル対象の精査、サンプル抽出、リスト作成、エビデンス照合、文書化)
- 監査ツール(監査調書やエビデンスを格納するデータベース)の準備、クローズ作業の補助
- 棚卸資産の立会補助
- 銀行、債権債務等の残高確認手続
- 財務諸表分析
- 開示資料検証
- 監査報告資料の草案作成
・内部統制監査
- 被監査会社が構築する内部統制や業務プロセスのヒアリング補助(ヒアリング立会・議事録作成)
- 内部統制の検証補助(サンプル対象の精査~文書化)
<詳細>
・クライアント業界は金融業界、情報通信業界、卸・小売業界、エネルギー業界など多岐に渡ります。
・クライアント規模は大手企業が中心です。
・担当社数は平均5社?10社です。
・プロジェクトチームはアサイン型です。
・残業時間は月10時間程度(繁忙月の残業時間は30~40時間)です。
■備考/補足
<給与>
・月給:27.5万円~
固定残業代:5.8万円~(30時間/月)を含む。
※ 超過分別途支給
・賞与:年1回
・昇給:年1回
<勤務時間>
・所定労働時間は7時間です。
・フルフレックスタイム制を採用しています。
<勤務地補足>
・在宅勤務を基本として、必要に応じてオフィス、クライアント先へ出社いただくハイブリッドワークとなります。
<教育研修>
・コア研修
・専門研修
・海外研修 など
- 応募資格
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- 必須
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■ 求める経験
下記いずれかの経験をお持ちの方
・会計監査
・経理
・事業企画(会計システムの導入・運用)
※下記いずれかの経験をお持ちの方、歓迎
・内部監査
・経営企画
・国際税務コンサルタント(英文会計の知見・経験がある方)
・経理(決算や会計監査に関わったことがある方、会計システムの導入に関わったことのある方)
■ 求める資格
資格不問
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務地
- 東京本社/東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング
- 勤務時間
- フレックスタイム制(標準勤務時間:09時15分~17時15分、標準労働時間:07時間00分)
- 年収・給与
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350万円~450万円(経験及び能力考慮の上で決定)
昇給:有り
賞与:有り
- 待遇・福利厚生
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■ 社会保険
・健康保険
・雇用保険
・労災保険
・厚生年金
■ 諸手当
・通勤手当
・時間外手当
■ 福利厚生
・退職金制度(確定拠出年金)
・公認会計士企業年金基金
・健康サポートライン
・傷病手当金
・長期所得補償保険
・契約施設・ホテル・スポーツクラブ等割引利用
・各種クラブ活動
・Open Entry Program(異動支援制度)
・育児/介護関係制度(時短勤務、ベビーシッター補助) など
■ 喫煙対策
分煙
- 休日休暇
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年間休日数120日
・完全週休2日制(土日)
・祝日
・年末年始休暇
・統合記念日
(その他)
・有給休暇
・傷病休暇
・リフレッシュ休暇
・慶弔休暇
・出産特別休暇
・育児特別休暇
・介護特別休暇 など
- 選考プロセス
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■ 面接
2回
■ 適性検査
有り(能力、性格)
■ 企業特徴
【PwCグループ、グローバルネットワークとデジタル変革支援を強みとする総合コンサルティング会社】
PwCグループ(世界136ヵ国に364,000人以上のスタッフを擁する世界最大級のプロフェッショナルサービスファーム)、グローバルネットワークとデジタル変革支援を強みとする総合コンサルティング会社です。監査・アドバイザリー業務の支援、企業変革を支えるマネージドサービス、ビジネスモデル転換の総合支援を手掛けています。
【戦略から実行まで一貫した変革支援サービス】
監査・アドバイザリー業務の支援(監査・保証業務におけるデリバリー支援、アドバイザリー業務の実行支援、業務プロセスの標準化・効率化、デジタルツール・AI活用による業務高度化支援)、企業変革を支えるマネージドサービス(経営管理マネージドサービス、テクノロジーマネージドサービス、リスク・レギュラトリーマネージドサービス、継続的な業務運用・改善)、ビジネスモデル転換の総合支援(新規事業創出支援、業務改革・DX、全社トランスフォーメーションの実行支援)を展開しています。
【グローバルネットワークと総合力による支援体制】
世界136カ国に広がるグローバルネットワークを活用し、多国籍企業や大企業を中心とした変革支援実績を有しています。監査・税務・コンサルティングの各領域と連携した総合的なサービス提供体制を構築しており、複雑化する経営課題に対して専門領域横断で対応可能です。また、デジタル領域における専門人材と業界知見を掛け合わせた支援体制が特徴です。
【プロフェッショナルとしての価値提供と社会貢献】
高い倫理観と専門性を基盤とし、クライアントの持続的成長に貢献することを重視しています。複雑な経営環境において信頼性の高い意思決定を支援し、社会全体の発展に寄与することを目指しています。多様な専門人材が協働し、継続的な自己研鑽を通じて高品質なサービス提供を追求する姿勢を掲げています。
