職種外国会社の開示資料の翻訳業務担当者
この求人にエントリーする 検討中フォルダに追加

お探しの外国会社の開示資料の翻訳業務担当者
の転職・求人情報はすでに掲載終了しております。(掲載期間1月8日~1月29日)

※ 掲載時の募集要項はページ下部よりご確認いただけます。
エン ミドルの転職では、各専門分野のコンサルタント2288が紹介する36051の転職情報を掲載しています。
希望条件で探す
職種、勤務地、年収などを組み合わせて探すことができます。
掲載時の募集要項掲載期間:2015/01/08 ~ 2015/01/29)
職種外国会社の開示資料の翻訳業務担当者
募集会社非公開
海外展開あり(日系グローバル企業) 転勤なし 土日祝休み

募集要項

BIG4監査法人の金融部門での翻訳業務担当の求人です。

職種名 外国会社の開示資料の翻訳業務担当者
募集背景 体制強化に伴う部門強化・増員の為の募集になります。
仕事内容 外国会社が日本市場において資金調達等をする際に金融庁から提出が求められている書類(有価証券届出書、有価証券報告書等)に関連する以下の業務:

■原文(主に英語)財務書類の日本語への翻訳
■日本の開示規則で求められる記載内容の外国会社への説明(関連資料の英文作成およびe-mail(英文)による対応)
■日本の開示規則で求められる日本の会計基準と外国会社が適用する会計基準(主に米国基準、IFRS)との相違に関連する情報提供
応募資格 公認会計士またはUSCPA資格者が必須で、以下の要件があると尚可:

■英検1級以上または同等の資格もしくは能力のある方
■PCスキル:WORD、EXCELに堪能な方
■金融機関等での就労経験のある方
募集年齢(年齢制限理由)

26歳~34歳 (長期勤続によりキャリア形成を図るため)

優遇されるスキル・経験

公認会計士またはUSCPA資格
金融機関での業務経験
英語力

選考のポイント

・何事にもレベルアップして行こうという前向きで熱意のある方

雇用形態 正社員 
勤務地 ・東京23区内
勤務時間 9:30~17:30
年収・給与 【年収目安】450万円~700万円
*あくまでも目安でありこの限りではありません。ご経験能力を考慮し、決定します。
  
待遇・福利厚生 社会保険完備、その他、退職金制度、資格取得奨励制度、各種学校の費用補助制度、団体生命保険割引、財形貯蓄など
休日休暇 土曜日、日曜日、祝日、年末年始休暇、夏季休暇、慶弔休暇、育児休暇、介護休暇など。

会社概要

社名 非公開
事業内容・会社の特徴 監査、マネジメントコンサルティング、株式公開支援、ファイナンシャルアドバイザリーサービス等を提供する日本で最大級の会計事務所のひとつです。
国内約40都市に2,000人以上の公認会計士を含む約5,500人の専門家を擁し、大規模多国籍企業や主要な日本企業をクライアントとしています。
設立 1960年
資本金 20億円
従業員数 約5000名
30代、40代の転職はミドルの転職に会員登録すると…
  • 1あなたの希望にマッチした「新着求人情報」や「コンサルタントからのおすすめ求人」が届きます。
  • 2仕事が忙しくても、コンサルタントからの「スカウト」を待てます。
  • 3検討中フォルダ」や「マイページ」などの便利な機能を使えるようになります。
転職先がご決定されたみなさまへ
毎月50名様にAmazonギフト券5,000円分をブレゼント!
転職先情報の入力へ
Q.
エージェント(人材紹介会社)を利用して、転職をするメリットは何でしょうか。
A.
一般に公募していない非公開求人情報が得られるほか、キャリアやスキルを査定して最適な転職先を紹介してもらえる、転職を希望する企業がある場合、採用の可能性を判断してもらえます。

実際の転職活動の際にも、紹介先企業の企業の人事方針や経営に関する詳細な情報が事前に得られたり、履歴書や職務経歴書の書き方や、面接でのアドバイスがもらえるなど、有利に転職活動ができるようにサポートをしてもらえます。

また、より良い待遇条件で転職が決まるように条件面での交渉をしてもらえます。