みなさんの声を活かすためのユーザーアンケート集計結果
86回 アンケート集計結果

「職務経歴書」について(2013年版)

職務経歴書を作成する際、参考にしたものは「WEBサイト」「人材紹介会社のアドバイス」。苦労した点は「自己アピールの表現」「どの程度の内容まで記載するか」。
( ※ 一番多かった回答より )
第86回は、「職務経歴書」について伺いました。職務経歴書は、応募企業との初めての接点になる重要な書類。どうすれば、自身の経歴、能力を的確にアピールする職務経歴書を作成出来るのでしょうか。 今回のアンケートでは、職務経歴書の作成に役立ったことや、作成にあたり人材紹介会社からもらったアドバイスの内容などをお聞きしています。ぜひ職務経歴書作成のご参考にしていただければと思います。

今回もたくさんのご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございました。
実施期間:201321日~ 2013228
有効回答数:544
担当:事務局 きむら
Q1.職務経歴書はお持ちですか?
【年代別グラフ】[はい]全体:93%、20代:93%、30代:91%、40代:93%、50代:94%[いいえ]全体:7%、20代:7%、30代:9%、40代:7%、50代:6%
Q2.Q1で「はい」と回答された方に伺います。職務経歴書を作成する際に、参考にしたものは何ですか?(複数回答可)
【年代別グラフ】
その他と回答された方の理由より
再就職支援会社。(50歳 男性) 前勤務先で作成したキャリア関係の資料。(46歳 男性)
再就職支援会社のアドバイス。(48歳 男性) キャリアカウンセラーから。(59歳 男性)
現職人事部主催セミナー。(51歳 男性) 経営者のアドバイス。(35歳 男性)
他企業のフォーマット。(47歳 男性)  
作成にあたって、役に立ったものを具体的にお教えください。
WEBサイトと回答された方の理由より
インターネット上のフォーマット集。(41歳 男性) 西暦和暦換算表。(51歳 男性)
webサイトの書き方指南。サンプルなど。(54歳 男性) 転職サイトの活用術。(55歳 男性)
インターネットでレイアウトを参考にした。(43歳 女性) 転職情報サイト。(55歳 男性)
各転職サイトの職務経歴書の書き方講座。(48歳 男性) WEBサイトに例文が多く載っていた。(50歳 男性)
ネット上での文例。もっと改善が必要かとは思います。(27歳 男性) 求人情報サイトのhow toが非常に参考になりました。(29歳 女性)
転職サイトのエンジャパンのレジュメコーチが非常に役に立ちました。(52歳 男性) WEBサイトに様々な参考パターンがあり役立った。(50歳 男性)
各転職サイトごとの自分の経歴にあうポイントを活用し作成。(40歳 男性) 各Webサイトにある職種別履歴書見本、再就職支援センターから頂いた見本等々。(44歳 男性)
フォーマットに関しては、自分の強みに特化したテンプレートを選べるサイトがあったのでそちらを参考にした。(46歳 男性) WEBサイトに掲載されている職種別具体例の記述が参考になった。(54歳 男性)
ネットで検索した職務経歴書のサンプルで全体の構成を考えられました。転職経験の豊富な知人からのアドバイスも内容を精査するのに役立ちました。(39歳 女性) 最初のフォーマットを作るのに苦労しました。募集企業が独自で作成しweb上に掲載したフォーマットを元に利用させてもらいました。(39歳 男性)
ネット上に記載されていた内容。(52歳 男性) インターネットで落としてきた雛形。(49歳 男性)
 
転職情報サイトの作成例、転職コンサルタントのアドバイス。(42歳 男性) WEBサイトにあった、作成例や、人材紹介会社の添削例などが役に立った。(52歳 男性)
転職サイトにおいて、職種別の職務経歴書の書き方。(41歳 男性) ウェブサイトでの書き方とポイントが大変役立った。(58歳 男性)
転職応援サイトのテンプレート。(42歳 女性) 実際の職務経歴書を紹介したサイト。(42歳 男性)
enレジュメコーチ。(42歳 男性) 職務経歴書サンプル。(38歳 女性)
貴社サイト。(40歳 男性) サイト情報と雑誌と転職メルマガ。(59歳 男性)
WEBでの検索サイトが非常に役に立った。(42歳 男性) 転職サイトのひながた。(47歳 男性)
転職サイトの職種別のサンプルや経験の棚卸しのしかたが参考になりました。表現一つで自分が思う短所が長所に変えれました。(42歳 男性) 転職サイトにあった雛形や実例。(31歳 女性)
WEBサイトのサンプルや人材会社から提供されるサンプル等。(37歳 男性) 英文経歴書を作る際、職務別のこなれたフレーズが載っているサイトが役立った。(43歳 女性)
転職サイトの記入例を参照しました。(31歳 男性) 英文用にアルクのサイト。(48歳 女性)
インターネットで入手できるフォーマットが大変役に立ちました。(44歳 男性) 書式と記載内容をネットの経歴書作成例を参考にした。(43歳 男性)
WebサイトENの添削プログラムで、添削指導いただき、大変助かりました。(62歳 男性) WEBサイトの記入例。(45歳 男性)
人材紹介会社のアドバイスと回答された方の理由より
人材紹介会社から渡されたサンプルやテキスト。(46歳 男性) enの人事関係プロの他の紹介企業プロのアドバイスで、strong-weak pointをうまくまとめました。(44歳 男性)
コンサルタント(複数)の方にアドバイスを頂き、随時更新し完成しました。今後も、更に良い内容にする為、改善点があれば更新するつもりです。(44歳 男性) 人材紹介会社の担当さんからのアドバイスです。転職希望先の会社の雰囲気や今までの面接時の様子を元にアドバイスをいただいたことは、良かったです。(45歳 女性)
キャリアコンサルタントの方のリビュー。(50歳 女性) 再就職支援会社のコンサルタントの意見。(50歳 男性)
人材紹介会社のキャリアアドバイザーからの的確な指示により、今までの自分のキャリアが明確に出来ました。(44歳 男性) 人材紹介会社の方の適切なアドバイス。(49歳 男性)
紹介会社担当より、経験職種の具体的な数値を伴う表現や表彰等は第三者に理解できるよう比較対象を示した方が良いということで記載しました。(39歳 男性) 人材紹介会社の担当者のアドバイスで、見やすく書くように言われ、私は、これまで映像制作の仕事をしてきた為、絵コンテを多用し、見やすさを追求した。(42歳 男性)
ヘッドハンターや人材紹介会社のアドバイザーから、職務経歴書に記載する内容・詳細度・構成等について有益なアドバイスを得た。また、転職活動中の友人・知人が同様にヘッドハンターや人材紹介会社のアドバイザーから受けた情報も役立った。(51歳 男性) 予め、人材紹介アドバイスより職務経歴書の雛形サンプルを頂き、それをベースに自分なりにアレンジを加えました。雛形のサンプルがあったのは、何より役に立ちました。(38歳 男性)
人材紹介会社の参考例。(35歳 男性) 優秀な人材コンサルタントのアドバイス。(36歳 男性)
人材紹介会社のカウンセラーのアドバイスが参考になりました。(56歳 男性) 人材紹介会社からのアドバイス(相手に伝わりやすい書き方や文言修正のアドバイス)。(39歳 男性)
web情報に加えて担当者の助言。(48歳 男性) エージェントによる添削。(41歳 男性)
人材紹介会社の担当者様からいただいたサンプル。(48歳 男性) 人材紹介会社が作成していた、職務経歴書のまとめ方指南書のようなもの。(41歳 男性)
 
転職支援会社の参考見本。(54歳 男性) エージェントさんおすすめテンプレート。(38歳 女性)
複数の人材会社のサンプルのいいところを参考とした。(56歳 男性) 実際に添削をしてもらいながらのアドバイスは効果的でした。(31歳 男性)
人材紹介会社から送られてきたフォーマット。(35歳 男性) 人材紹介会社からいただいたサンプル。(54歳 男性)
人材紹介会社から来るメールの詳細なアドバイスポイントや参考例など。(61歳 女性) 人材紹介会社の方にかなり厳しく添削されました。(55歳 男性)
最初はウェブサイトを参考に、職務経歴書を作成しました。しかし、マニアックな専門業務を行っていた為、職務経歴が伝わりにくいと転職エージェントにアドバイスをいただきました。職務内容を時系列に書き換え、担当プロジェクトを詳細に書く事によって書類選考率が高まりました。(30歳 女性) 人材紹介会社がWEB上に掲載している職務経歴書のサンプル。これを基に、オリジナルに加工しながらブラッシュアップしていった。(28歳 女性)
ハローワークと回答された方の理由より
職務経歴書を書く方法ハローワークと職業訓練校で教えてくれたのです。(47歳 男性) ハローワークの職務経歴書の作成の仕方の冊子を参考に、自分で改造した。(54歳 男性)
ハローワークにて具体的な職務経歴書の書き方の講習会は役立った。(59歳 男性) ハローワークとWebのサンプルを読み参考にしました。(27歳 男性)
ハローワークのひな形。(48歳 男性) ハローワークのサンプル。(57歳 男性)
ハローワークで実施していただいているキャリアコンサルティングで経歴書の絞込みや記載ポイントの例が参考になりました。(49歳 男性) ハロワークから頂いたパンフレットのアドバイス。他に働いた会社の契約書。それから給与明細で実際にいつ入社していつ退社しましたのかわかります。(45歳 男性)
ハローワークインターネットサービスのサイトの情報が詳しくてよかったです。(36歳 女性)  
書籍と回答された方の理由より
職務経歴書の作成については書籍が一番役立ちました。(48歳 男性) 書籍「転職者のための職務経歴書・履歴書・添え状の書き方」古くからお付き合いのあるヘッドハンター。(53歳 男性)
”30代40代のための転職成功ガイド”という本。(50歳 男性) 書籍のフォーム。(51歳 男性)
転職情報誌と回答された方の理由より
転職情報誌のひな型。(61歳 男性)  
就職支援セミナーと回答された方の理由より
セミナー講師が参考例として説明された内容が、自分の経歴と同様の背景例となっていた(そう設定されたのか)ため、アドバイスになりました。(49歳 男性) 就職支援セミナーでもらった資料。(42歳 男性)
友人・知人からの情報と回答された方の理由より
知人や親戚の実経験を元にしたアドバイス。(41歳 男性) 友人の職務経歴書。(56歳 男性)
書式はwebサイトの書式例を参考にし、言い回しは友人たちからのアドバイスを活用した。(27歳 女性) 友達から聞いた情報と、ネットで調べた情報を参考に組み合わせて、作っている。(32歳 女性)
人事部上司と人材紹介会社の担当の方のアドバイスは、大変参考になりました。軸となる職歴書を作成し、応募する際は企業ごとに少し手を加えるということと、英文レジュメを作成する際、まずは日本語版をしっかり作ってから英語に展開するという点は、非常に参考になりました。だらだらと長く書くより、面接でもっと詳しく話を聞いてみたいなと思わせる程度に成果を書くのが良いとのことです。(38歳 女性) 色々と参考にしましたけど…友人が作成した職務経歴書のひな型をパソコンのメールに添付して貰いました。それを一部引用して自分用の職務経歴書を作成しました。(39歳 男性)
友人が実際に作成した物。(38歳 男性) 経験者のアドバイス。(51歳 男性)
友人から職務書の書き方を記したコピーの内容を参考に作成した結果、正社員。(40歳 男性) 転職に成功している知人(前職の上司)から、フォームを頂き作成しました。(46歳 男性)
書くごとに精度が上がってくるものですが、やはり人に見てもらうことが大切だと感じました。(43歳 男性)  
職業訓練校と回答された方の理由より
職業訓練校でのカリキュラムで受講しました。また、職安でもご指導頂きました。転職情報誌に記載されている例だけだと、他の応募者と同じような経歴書になるため、あまり参考にはしませんでした。(36歳 女性) 職業訓練校の就職支援の方のアドバイス。(47歳 男性)
特にない(自力で作成した)と回答された方の理由より
過去に作成していた資料。(60歳 男性) 経験。(44歳 女性)
職務経歴書は、自分のパンフレットとして考えられるモノを入れ込みました。(54歳 男性) 自分が採用する側として見てきた応募者の職務経歴書。(51歳 男性)
過去に自分で作成した職務経歴書。(31歳 男性) 自分が面接した人の職務経歴書。(37歳 男性)
その他と回答された方の理由より
県の就職支援センターで実施したマンツーマンサポート。(57歳 男性) 前職の企業規模や資本金、従業員数など例文があったので、振り返ることができた。(60歳 男性)
フォーマットが役に立った。(52歳 男性) 志望業界が同じの成功者の、最新の事例。(52歳 男性)
経歴の書き方、レイアウト。(47歳 男性) 日ごろのメモ。(60歳 男性)
エニアグラム(性格診断)により、自分の長所、短所、特徴を深堀し、自己PRや特徴表現に引用活用しました。(50歳 男性) 職種別の履歴書タイプ例。(48歳 男性)
具体的な解説付きの作成例。自分の経歴をどのようにPRすると効果的かというポイントが分かった。(37歳 男性) 職務経歴書のフォーマット 何をどんな順番で書くのか。必要項目は何か。(51歳 男性)
キャリアの棚卸しシート。(45歳 男性) マイクロソフトオフィスのテンプレート。(43歳 女性)
市販の職務経歴書に入っている見本。(49歳 女性) サンプル例。アレンジして作成を行えた。(45歳 男性)
最初に助かったのは、やはり雛形です。まず、自力で作成したのが時系列であったのですが、かなり分かりづらいものでした。かなり配置転換があったためです。雛形を見て、職務ごとに分けるスタイルを取り、かなりすっきりしました。(57歳 男性) 先ずは過去の棚卸をして、企業側の担当者が見やすい様な職歴を如何に作成するかを考えるフォーマット作成(履歴書は販売されている履歴書を元にエクセルにて作成)。(50歳 男性)
Q3.Q1で「はい」と回答された方に伺います。作成する際に、苦労した点は何でしょうか?(複数回答可)
【年代別グラフ】
その他と回答された方の理由より
短期の案件が多く、各案件の詳細を記載するのが大変だった。(51歳 男性) 自分が採用を担当しているときは全く見なかったので、書く内容について戸惑いを覚えた。(40歳 男性)
とても時間がかかった。(37歳 女性) 文章がとかく長くなりすぎた事。(51歳 男性)
どの程度迄詳しく書いていいのか?(65歳 男性) 自営経歴の表現(前向きな)。(51歳 男性)
具体的事項を記入できないこと。(48歳 男性) やや時間がかかった。(29歳 男性)
実績の難易度の高さを伝える内容。(37歳 男性) 応募会社によって文字数が指定された。(52歳 男性)
新規採用側の採用観点の相違及び経験等人的未熟の度合いが不明。(56歳 男性) その時々の担当業務、成果をまとめるのが難しかった。(51歳 男性)
外資向けと日系向けの2つ作った。(48歳 女性) わかり易く尚かつ簡潔にまとめるのに苦労した。(52歳 男性)
Q4.人材紹介会社から職務経歴書についてアドバイスを受けたことはありますか?
【年代別グラフ】[はい]全体:44%、20代:47%、30代:52%、40代:44%、50代:40%[いいえ]全体:56%、20代:53%、30代:48%、40代:56%、50代:60%
受けて役に立ったアドバイスがあれば、お教えください。
職歴(業務内容)は、ポイントだけを簡潔に記載。(52歳 男性) いかに自分の仕事力をアピールできるか?(48歳 男性)
職務経験アピールポイントと伝え方。(45歳 男性) 記入の強調する順番。(47歳 男性)
成果とプロジェクトにおける自身のポジションを記載すること。(33歳 男性) 採用側の視点に立って、採用するメリットがなにかを伝える。(51歳 男性)
プロジェクト単位の具体的な成果物を書くよう言われたのは役立ちました。(37歳 男性) 応募先のJob Descriptionに合わせた具体的な経歴を書くように勧められたこと。(52歳 男性)
経歴を並べるにはまずアピールポイントをどうやって適切に伝えられるのかを工夫していかないとならないなどアドバイスをいただきました。(39歳 男性) 担当した業務の内容だけでなく、達成したことやキャリアアップにつながることを具体的に記述し、アピールする。(48歳 男性)
サンプルと自分の作成した職務経歴書を何度もチェックして作り直しました。(39歳 男性) 応募先に関連する経歴を、より具体的に記述する。(46歳 男性)
特異点を明確にすること。(40歳 男性) 全体を短く端的にまとめる事の良さがわかった。(50歳 男性)
他人との差別化。(48歳 男性) 具体的な記述に改める。(50歳 女性)
応募する会社によって、経歴部分の強みをより具体的に書いた方が良いとアドバイスを頂き、より詳細に記述し直しました。(38歳 男性) 企業買収やJVで多く社名が変わっており、同一プロジェクトでも複数社名にまたがるケースが多かった。その記載方法についてのアドバイス。(41歳 男性)
転職回数が多い場合はキャリア型がいいということ。(36歳 男性) 添削してもらったのでそれで自信がついた。(59歳 男性)
 
最大は、これまでの自分の強みとこれからどうして行きたいか等の点で大変助かった。(44歳 男性) どのような業務が、どのように出来るのか、具体的かつ分かりやすく書くことをアドバイスいただいたこと。(45歳 女性)
strong-weak pointをうまくまとめました。募集要項に合った、動機、目標、技術をアピールする。(44歳 男性) 得意なこと、自身があることを最初に記述することで強みを強調する。(50歳 男性)
見やすいレイアウトや目にとまるレイアウトについてのアドバイスは、第三者の視点を伝えていただけたので役にたちました。(39歳 女性) 人材紹介会社の担当者のアドバイスで、見やすく書くように言われ、私は、これまで映像制作の仕事をしてきた為、絵コンテを多用し、見やすさを追求した。(42歳 男性)
全体構成、アピールポイントの整理。(49歳 男性) 2枚以内に仕上げること。(55歳 男性)
職務内容を具体的に実績も踏まえて記入したほうが良いと言われたこ。(50歳 男性) 現時点でもっともアピールしたいキャリアについて重点的に書くアドバイスを頂いたこと。(37歳 男性)
ネガティブな要素は記載しないこと。(50歳 男性) 現在に近い職歴から記載すること。(47歳 男性)
退職理由を書く方法と、書かない方法の二つの考え方が、人材会社によって分かれる。(55歳 男性) 前述のとおり、職務経歴書に記載する内容・詳細度・構成等について有益なアドバイスを得た。(51歳 男性)
「5W1H」に注意する事。抽象的ではなく、具体的に作成する事。相手の立場に立って(相手が自分自身の事を何も知らない状態である事に注意しながら)作成する事。(51歳 男性) 1.自分のイメージで相手企業を勝手に想像せず資料をもとに一度まとめてから自分のアピールポイントと照らし合わせること。2.求めている人材像を相手の立場になってまとめる。本当にほしいと思わせる文面。(47歳 男性)
逆時系列のみではなく、応募会社によって業務別と使い分けたほうが良い ということ。実績表記が難しかったが、主だったものだけでも書くべきであるということ。(44歳 男性) 正社員では無かった時期の事を端折っていたものは記載した方が良いと助言して貰えた時。何が不要で何が書くと有利になるのか良く分っていなかったので助かった。(27歳 女性)
結構前のことなので記憶が具体的ではないのですが、表現、長さ、レイアウト。(41歳 男性) 最初に自分の職歴を簡単に書く、などのフォーマットを教えてもらいました。(40歳 女性)
 
マネージメント人数の記載。(40歳 男性) 相手企業の要望点に注意して記入した。(64歳 男性)
経歴が長いとただボリュームが増えて、アピールポイントが際立たない。(53歳 男性) 応募企業毎にポイントを教えてもらい、それに沿って修正すること。(36歳 男性)
件数が多かったり詳細が多い場合は、要約を作成するとよいということでした。(37歳 男性) 記載すべきことと、面接で話すべきことを率直に言ってくださり、大変有り難かったです。(38歳 女性)
応募先への特化した表現方法。(44歳 男性) 内容・構成。(39歳 男性)
どうしても自分を過小評価してしまっていましたが、自分の強みを引き出して自分では多少オーバー気味な内容ももっとアピールしても良いことが分かったのが大きかったです。(43歳 男性) 応募会社によって、アピールポイントを明確にした方が良いとアドバイス頂いた。また、例えば技術内容に関して、経験した商品ではなく、経験した技術そのものを書いた方がいいとアドバイスされました。(60歳 男性)
1.時系列で担当した職務を書くのではなく、アピールしたい経験をより膨らまして表現する方が良い。2.企業が求める能力に合わせて、経歴書で最も見やすい位置に書く経験を選ぶ方が良い。(31歳 男性) 職歴の新しい順番(退職直前~入社まで)に記述するということ。(54歳 男性)
直近を最初に詳しく、以下新しい順に…古い経歴は簡単で良い。(57歳 男性) 応募先に精通していたため、先方の志向する文脈への添削を受けました。(57歳 男性)
見やすさ、読みやすさ、レイアウト等。(50歳 男性) 応募企業毎にアピールポイントを変える点。(39歳 男性)
何をアピールすればよいかについて具体的なアドバイスを頂いた。(56歳 男性) 文字の大きさ等、アピールの具合。(52歳 男性)
転職回数が多い場合は、時系列ではなく実績ベースでアピールすること。(42歳 男性) 企業がどの様なポイントを重視しているのか?など。(48歳 男性)
 
人材紹介会社のアドバイザーの助言(実績の記入等々)。(52歳 男性) 受ける会社に必要な情報を取捨選択できた。(44歳 男性)
公正な客観評価。(48歳 男性) 新しいキャリアから記載する。(39歳 男性)
記載されていない、チョットした事が大きなアピールになること。(49歳 男性) 経歴についてアピールするところを詳しく作成すること。(49歳 男性)
相手に伝わりやすい書き方や文言修正のアドバイス。(39歳 男性) もっと自身の長所をしっかり表現したほうが良い。(37歳 男性)
重要な点のみを短くまとめて書く。(42歳 男性) 細かい体裁の整え方について。(30歳 女性)
具体的な数値を表記する。(42歳 男性) 英文レジュメ作成方法等。(47歳 男性)
実際に雛型を作成し、添削してもらい、強弱をつけることができる。(49歳 男性) 徹底した自己分析の重要性。(55歳 男性)
自分が組織の中で「どのポジションで仕事をしていたのか」ということを明確にすること。(45歳 男性) 転職回数が多く、職務内容の重要度をまとめ、枚数を減らし内容度がました事。(45歳 男性)
表現の仕方です。(65歳 男性) 目立ちやすく特徴ある物にする事。(48歳 男性)
転職理由のまとめ方。(44歳 男性) 量を気にせず今までの経歴をアピールする点。(42歳 男性)
 
退職回数が多いため、その都度退職した理由を明記する事。その際、マイナス査定にならない様、配慮する事も気付かされました。(44歳 男性) 応募する求人内容に特化して経歴をまとめる。それ以外の経歴については書きすぎるとポイントがぼやけるので簡潔に概要を記載する程度にする。(49歳 男性)
履歴書と職務経歴書の年表記を統一すること。職務経歴書のトップに職務要約を作成する際の、自分の売り方について。(41歳 男性) 相手方が読みやすいようにすることを重視しましょう、とのことでした。ただ、みなさん、基本的に問題ありません、との反応でした。(31歳 男性)
物理的に見易く作る。(51歳 男性) 英文のレジュメの書き方。(39歳 男性)
資格の明確化。(40歳 男性) 転職会社毎に経歴を纏めて書くこと。(55歳 男性)
自分としては成果があったと認められないことも、実際に実務執行したのであれば成果として記述した方がよい、とアドバイスされたこと。(51歳 男性) 転職に有効なポイントを考えて、無駄に長いところを削ることを提案され、全体的にわかりやすいものになった。(43歳 男性)
最初は4枚あったので、最大2枚でまとめるようにアドバイスを受けました。(38歳 男性) 数字で表すなど具体的なことを記載することで印象を高める。(28歳 男性)
どこに目がとまるかの見出し作り。(31歳 男性) 自己実績の上手なまとめ方。(29歳 女性)
エンドユーザのメリットを記載する点。(47歳 男性) アピールポイントの表現、見やすさ。(43歳 男性)
同じ業界の方からではなく、第三者的に見やすさや強みの出し方、そして実績の書き方などをアドバイス頂いて参考になりました。内容はあくまでも自分自身でしか書けませんが、内容ばかり気になって書いていたので、全体レイアウトなどのアドバイスは本当に助かりました。(32歳 女性) あるポジションを受ける際、際立たせた方が良い部分とそうでない部分の見極めを、客観的に見てもらえたのが良かった。(43歳 女性)
英文CVのかきかた。(47歳 男性) 当初の経歴書では内容が不十分でした。(57歳 男性)
 
アピールポイントをどこに持っていくのか。内容のボリュームのバランスなど。(37歳 男性) アピールポイントを先ず書くこと、取得資格も最後に記載すること。(47歳 男性)
プロジェクトを具体的に書くこと。キャリアのスッテップアップがわかるように、点と点がつながるように書くこと。チャレンジをどのように乗り越えたかを盛り込むこと。あくまで新しいチャレンジを求めての転職であること。(31歳 女性) 自分のスキルとして、アピールできる職務を、重点的に作成すること、というアドバイスを受けたのがよかった。(56歳 男性)
5W1Hで書く。(47歳 男性) 実績の表現方法。(38歳 女性)
あまり教えてくれることはないが、英文の場合、ネイティブの方が「こういう表現にした方がいい」と教えてくれた。ネイティブチェックはありがたい。(48歳 女性) 自分の伝えたい気持ちが強すぎて、見る方々のことを考えていない押し付けがましい書類になっていたことを特に指摘されました。(55歳 男性)
採用側の立場に立って内容やボリュームを考えて書くこと。(48歳 男性) 未来に何ができるかのサマリーとcompetiter との差別化戦略。(37歳 男性)
紹介先の企業に合わせた職務経歴書を作成する事が出来る。(47歳 男性) もっと詳細に経験業務を記載するようアドバイスを受けた。(51歳 男性)
採用側は公表もしないし、良し悪しよりも採用不可での判断を応募側が考慮するしかないと思う。(56歳 男性) もう少しやっていた業務について詳しく書くように。(36歳 女性)
これまでの実績のアピールの仕方。(37歳 男性) 職務経歴の時系列(新しい順)。(59歳 男性)
見やすく書く。(58歳 男性) ページ枚数をA4で2枚程度にする。(56歳 男性)
箇条書きはスペース始まりでなく「・」始まりの方がわかりやすいという点。(29歳 男性) 出来るだけ詳しく書く事、数値化できる事は数値化する事。(44歳 男性)
 
時系列に書くのではなく、何かをしてきたか、何ができるかをまとめて書くというアドバイス。(64歳 男性) 募集内容に沿った志望動機。(53歳 男性)
適当なページ数。アピールポイントについてのアドバイス。サンプルなど。(54歳 男性) 時系列や職能別等、書き方に種類が有る点。(45歳 男性)
応募する職種にしたがってアピールポイントを上手く変更していく点。(28歳 女性) 最終経歴でのアピールポイントをもっと記入したほうが良いというアドバイス。(43歳 男性)
自分でまとめたものは7ページであったが、人材紹介会社から、4ページ以内にまとめるよう依頼が有り、内容を絞って見やすいものに改良した。(62歳 男性) いきなり、職務経歴を訴えるのではなく、会社情報(会社名、資本金、売上高、事業内容、所属期間等々)を紹介してから、自己の経歴へと内容を整える。(50歳 男性)
カスタマイズすること。(54歳 男性) アピールポイントの効果的な見せ方。(41歳 男性)
直接的なアドバイスでは無いのですが、参考文やアピールの仕方などを上手く盛り込む文章の組み立て方などです。いきなり経歴書の作製においては、最初、なにをどの様にまとめれば良いのか戸惑うばかりで、メールなどのいろんなパターンの参考文は、とても役に立ちました。(61歳 女性) 職務内容を時系列に書き換え、担当プロジェクトを詳細に書き直した事。また、担当したプロジェクトについて、周囲の人と協力して業務を取り組んだ事をアピールした方が良いとアドバイスを頂いた事。(30歳 女性)
Q5.Q4で「はい」と回答された方に伺います。受けたアドバイスにもとづいて、職務経歴書を書き直しましたか?
【年代別グラフ】[はい]全体:86%、20代:87%、30代:84%、40代:89%、50代:85%[いいえ]全体:14%、20代:13%、30代:16%、40代:11%、50代:15%
Q6.Q5で「はい」と回答された方に伺います。書き直したのは、主にどの箇所ですか?(複数回答可)
【年代別グラフ】
その他と回答された方の理由より
短期アルバイトでも経歴書に書く。(45歳 男性) 要約の作成。(37歳 男性)
サマリー。(51歳 男性) 表現です。((65歳 男性)
最初に会社情報を書く。(50歳 男性) アピール部分を書き直しました。(45歳 男性)
Q7.Q5で「はい」と回答された方に伺います。書き直したことによって、どんな変化がありましたか?(複数回答可)
【年代別グラフ】
その他と回答された方の理由より
自分の考えをアピールしやすくなった。(31歳 男性) 完成させてから応募した。(56歳 男性)
転職が決まった。(45歳 男性) 会社内容を説明することは無くなった。(50歳 男性)
書き直してよかった変更点は、どのような点でしょうか。具体的にお教えください。
職務種類別だったものを時系列に。(41歳 男性) 業務内容を簡潔に記載したこと。(52歳 男性)
成果を具体的に数値を入れて記入した。(45歳 男性) マーケティングと戦略の数値実績。(40歳 男性)
特に変化はありませんが、自分の頭の中で整理できたのがよかったと思います。(48歳 男性) 実績を書き直すことにより、自分の事をよりわかってもらえるようになったと思う。(48歳 男性)
CFOやControllerのPositionでは応募者が1~200名を超えることが通常なので書類審査を通るのが第一難関であるが、書類審査の通過率が上がったと思う。(52歳 男性) 前職での実績を踏まえ、応募先企業ではどのように貢献できるかということを、職務要件に対応させて記述した。(50歳 女性)
何より、自分自身の経歴について自分が時系列に沿って整理する事ができ、自分でも書きかえるまで、気づかなかった事や自分の特性みたいなものが浮かびあがってきて、それを自分自身が再確認できました。相手側にもより自分という人間がどのような人となりなのか伝わったのかなと思います。(38歳 男性) 分かりやすく具体的に記載したことで、内容を詳しく説明する必要がなくなりました。仕事に対する意識ややりたいことなど、十分に伝えることができます。(45歳 女性)
自己PRを独自のものにした。(59歳 男性) 企業の要求を把握し、自己PRすること。(44歳 男性)
書類選考で、即日返却されることが少なくなった。(55歳 男性) 自分でも経歴が分かりやすくなり、まとめやすくなりました。(39歳 女性)
面接で職務経歴を説明するときに、相手にわかりやすく説明できるようになった。(49歳 男性) これまでの実績に関して、どのように考え、行動していったか等の点。(44歳 男性)
自分の過去の整理ができ、自分の方向性が見つめられた。(50歳 男性) 見やすさを追求した為、面接時に個性的で見やすい職務経歴書だと言われる。(42歳 男性)
頭の中の整理ができた。(37歳 女性) 自己PR文章の説得力。(47歳 男性)
 
文面がくどくならなくなった。(51歳 男性) 履歴が理解しやすくなった。(50歳 男性)
自己満足な書き方から他人の目に留まる書き方に変わったことで、職務経歴書として一定の品質を確保できたと思う。(51歳 男性) 職務経歴を改めて整理することで面接時にもスムーズにアピールできたと思います。退職理由を書き直して、不利でなくなった。(43歳 男性)
効果的な職務経歴書ができたと思います。(40歳 女性) 経歴。(39歳 男性)
自分で思っているよりも多様な業務を経験しているので、応募企業により見せ方を変えること。(36歳 男性) 職制の記入、マネジメント人数、定量的な成果など。(54歳 男性)
アピールポイントを明確にしたこと。(60歳 男性) 自己の整理に役立ちます。(39歳 男性)
見やすさ、読みやすさ、レイアウト等。(50歳 男性) 転職回数が多いことが指摘されにくくなった。(42歳 男性)
完結に記載した事。(48歳 男性) 自分自身見ていてわかり易くなった。(52歳 男性)
特許申請の件数、社外発表論文数など。(49歳 男性) 見やすくなった。(30歳 女性)
長々と成果を全て書き連ねるより、特にアピールしたい事柄を簡潔にまとめる。(42歳 男性) ~をした事で、○○%売上が増えた、と具体的に書けた。(42歳 男性)
マネージャーとしての実績や経験内容を記入するようにした。(55歳 男性) 簡略した中にも目の留まる様な書き方等。(47歳 男性)
 
自分をより知って貰いたくて、あれもこれも書きすぎていました。詳しく書きすぎた事で、とても見辛いものになってしまっていて、逆に伝わっていなかったというか、書類を見る方が、飽きてしまうような内容だったと思います。(39歳 女性) 書類選考通過率が上がったように思います。(コンサルタント経由でも、書類選考で落ちていましたが、改善後複数企業へ面接に行ける様になりました)。(44歳 男性)
重要点をまとめることで、書類選考通過が増し、結果的に希望職種の転職が決定した事。(45歳 男性) 転職理由で納得される。(44歳 男性)
採用担当者の第一印象が大事なので完結にかくこと。(42歳 男性) 自分の経歴の中で求人内容とマッチした部分を強調してまとめた。(49歳 男性)
内容に強弱をつけることができた。(49歳 男性) 簡潔明瞭になったこと。(51歳 男性)
みやすくなったと思われます。(40歳 男性) 業務内容に対する取り組み方、姿勢。(45歳 男性)
アピールポイントが明確になり、面接で話しやすく、伝わり易くなった。(40歳 男性) 詳細を削り、単刀直入に短めにした結果、より見易く、理解し易くなった点です。(38歳 男性)
経歴を時系列にたどり易くなった。(55歳 男性) 説得力が増し、アピールできるようになった。(38歳 男性)
全体的に読みやすくなった点。(43歳 男性) エンドユーザのメリット・作成した成果物一覧。(47歳 男性)
2枚にしていたものを1枚に収めることにより、見やすくなりレイアウトに関しても評価を頂いた。(42歳 男性) 書き直す際にかなり突っ込んだ話を聞かれたので、面接にも役立ったと思う。(43歳 女性)
自信が持てるようになった。(29歳 女性) 人物像を先方に伝えやすくなった。(57歳 男性)
 
エピソード等を加えたため、相手に、自分の人間性がより伝わりやすくなったと思う。(56歳 男性) 転職動機はとくに面接で突っ込まれるので、アドバイスを生かしてポジティブ面を出せるようになった。(31歳 女性)
予め聞かれそうな内容は職歴書内に記載したので、面接時に突っ込んだ部分から話がスタートできるようになった。(37歳 男性) 業務の棚卸しが出来た為、面接での職歴を説明する際にスムーズになった。(30歳 女性)
実績欄。(38歳 女性) 簡潔にボリュームも半分になりました。(55歳 男性)
相手に伝わりやすくなっているとは思う。(48歳 男性) 面接がスムーズに進むようになった。(47歳 男性)
面接の時に自分での説明が楽になった。(36歳 女性) 見て分かりやすい職務経歴書になった。(44歳 男性)
気分的に堂々とできる。(48歳 女性) アピールポイントを先ず書いたこと。(47歳 男性)
1ページに纏められたこと。(64歳 男性) 経歴の整理と面接での応答の仕方の改善に尽きる。(29歳 男性)
見る側から見ると、見やすくなったのではないかと思う。(62歳 男性) 応募する職種に応じて、面接時の自己アピールを簡潔にまとめられるようになった。(28歳 女性)
面接で、以前、勤めていた会社を詳しく説明することは無くなったので、その分、より多く自分を表現できるようになった。(50歳 男性) 最初は、履歴書の様に書いてましたが、社内での勤務内容や必要な内容、自己アピール、就職したい動機などを入れて書き直した。(61歳 女性)
Q8.人材紹介会社から職務経歴書についてどんなサービスを受けたいですか?(複数回答可)
【年代別グラフ】
その他と回答された方の理由より
応募企業、応募職種の詳細な情報。(43歳 男性) 自営経歴の記入について。(51歳 男性)
積極採用している企業に展開してほしい。(49歳 男性) 直接会って人間を見て欲しい。(55歳 男性)
採用側の望まれる人的魅力のポイント公表。(56歳 男性) 職務経歴書を作成してほしい。(50歳 男性)
いろいろなバリエーション見本を公開してほしい。(52歳 男性)  
職務経歴書について参考にしたものの上位が、「Webサイト」、「人材紹介会社のアドバイス」でした。「どのように自己アピールを表現するか」「どの程度の内容まで記載すればいいか」と悩まれた際に、参考にされているようです。

人材紹介会社の中には、職務経歴書の作成をサポートしてくれる企業もあります。企業の採用担当者と直接やり取りをすることも多い人材紹介会社。企業ごとの求める人物像や、書類選考で重視されるポイントなどを把握していることが多くなります。

職務経歴書に関してアドバイスを受けた方の中には、転職活動そのものへの効果を実感したという方も。「面接に備えて経歴を整理しやすくなった」「書類選考の通過率が上がった」「スカウトが増えた」という声も、アンケートに寄せられていました。

職務経歴書の作成にお困りの方は、人材紹介会社に相談を持ちかけるのも良いのではないでしょうか。

また、[en]転職コンサルタントでは、人材紹介会社のアドバイスをもとに、「職務履歴書のコツ」をご紹介しております。こちらもぜひご参考にしていただければと思います。

▼ 職務履歴書の新常識
http://consultant.en-japan.com/html/careerbrief/page_01.html

今回も多くのご回答をいただき、ありがとうございました。
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