みなさんの声を活かすためのユーザーアンケート集計結果
84回 アンケート集計結果

「転職」について(2012年版)

全体を通して、転職をしたことある人は、平均「2.3回」。やっておいてよかったことは「応募書類の作成」、「スキル・キャリアの棚卸し」
( ※ 一番多かった回答より )
第84回は、「転職」について伺いました。転職回数が平均「2.3回」と、2006年にも同様のテーマで実施した際の「1.8回」と比較すると、多くなっています。前回と比べて増加していることから、転職をご経験された方が多くなっているということがわかりました。今回のアンケートでは、転職経験者に、転職先を検討する際に重視する点、やっておけばよかったことなどをお伺いしています。これから転職活動に臨まれる方は、ぜひ参考にしてください。

今回もたくさんのご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございました。
実施期間:20121130日~ 20121227
有効回答数:604
担当:事務局 きむら
Q1.転職のご経験はありますか?
【年代別グラフ】[ない]全体:18%、20代:51%、30代:24%、40代:17%、50代:12%、[1回ある]全体:18%、20代:29%、30代:19%、40代:16%、50代:19%、[2回ある]全体:22%、20代:10%、30代:29%、40代:21%、50代:25%、[3回ある]全体:15%、20代:5%、30代:10%、40代:17%、50代:15%、[4回ある]全体:10%、20代:5%、30代:8%、40代:11%、50代:11%、[5回以上ある]全体:17%、20代:0%、30代:10%、40代:18%、50代:18%
Q2.転職を経験された方にお伺いします。
a.現在の転職先を選ぶ際に重視されたことを教えて下さい。(3個まで選択可)【年代別グラフ】
b.最も重視されたことを教えて下さい。【年代別グラフ】
その他と回答された方の理由より
経営層の考え方、方向性。(38歳 男性) 担当する業務内容。(39歳 男性)
一緒に働く人との相性。(40歳 男性) 仕事のやりがい。(47歳 男性)
仕事の内容。(48歳 男性) 好きな商品の販売(やりがい)。(50歳 女性)
Q3.次の転職を選ぶ際は、何を重視しますか?(3個まで選択可)
【年代別グラフ】
その他と回答された方の理由より
自分で起業。(32歳 男性) 職務内容。(35歳 男性)
経営層の考え方、方向性。(38歳 男性) 事業内容。(41歳 女性)
外資系。(42歳 女性) その業界の将来性。(43歳 男性)
地元の評判、取引先の評判。(44歳 女性) 企業の技術レベル。(45歳 男性)
上司、経営者の人間性。(49歳 男性)  
具体的にお教えください。
給与と回答された方の理由より
20代はやりがいで仕事を選ぶが、30代でもし転職するなら給与はかなり重要。また勤務地や転勤有無もポイント。(27歳 男性) 自分の専門性を発揮することができる。また、グローバルな戦略を行い将来成長が期待できる。1000万円以上の給与。(49歳 男性)
年収が現状より200万円以上多いこと。会社の業界が成長性がある事。(38歳 男性) 将来的にスキルアップ、キャリアアップが図れ、収入の増加が見込める企業を希望します。(35歳 男性)
過去の経験やスキルを活かせるポジション、それに見合った年収。(47歳 男性) 何かを変えるためには相当の対価と責任がセットであるべきと考えるため。(35歳 男性)
昇給があるかどうか、賞与はあるかどうか。(33歳 男性) ローン・子供の学費があるため、給与は重要。(53歳 男性)
自分が得意とする仕事内容を主に担当できること。社内の転職者比率。年齢相応の給与。(41歳 男性) 子供がまだ教育費のかかる年齢であり、収入は考えざるをえない。あとは、どう貢献できるかと経営する方との相性かと思っています。(48歳 男性)
転勤できる環境ではなく給与も生活を自立できるくらいは欲しいし、ワークライフバランスの均整を希望するので。(50歳 男性) 贅沢はできませんが、現在の収入を維持か多少成りともアップしたいです。家族と過ごす時間を大切にするためにも、週休2日は必要と思います。(55歳 男性)
人が生きていく上でどうしてもある程度の給料は必要です。職場の雰囲気も非常に大事だと考えます。雰囲気が悪いとどうしても早期退職しがちになるからです。ある会社で半年で30人辞めたところがありますが、とても雰囲気が悪かったです。(57歳 男性) 転職をしてわかるのは、会社をかわることは、いままでの職場環境と人間関係が使えないといいうことです。よって、わたしとしては、給与面と仕事に関してどこまで権限があるかを重要視しています。(51歳 男性)
勤務地と回答された方の理由より
年齢的にも子育てなどを考えているので産休や復職、子供が小さい間の勤務時間など調整がきくところをチェックすると思います。仕事はきちんと続けていきたいと考えているので派遣とかではなく、正社員で子育てもきちんとできる仕事に就きたいです。(25歳 女性) 現在の居住環境(東京在住)を維持したうえで、生活も元手である給与が現状維持もしくはそれ以上の条件で考慮いただける事を望みます。(46歳 男性)
介護の必要な母親がいるので、転居を伴う異動が難しいので。(46歳 男性) 地元就職が可能な事、努力により、将来への希望が持てる事。(47歳 男性)
勤務地と働きやすさを重視します。(48歳 男性) 自宅通勤圏内。(53歳 男性)
現職に転職する際は、職位の約束等もありましたが役員の方向性変更により希望職位につけていないのが現状であります。又、静岡地元に住まいを構えた点、母親の介護が必要となった点を踏まえ地元静岡からの通勤可能エリアに絞って転職活動をしております。(47歳 男性) 年齢が58歳なので、生活基盤が変更できず勤務地を重要視します。次に企業理念で会社としてどのような考えでどうしようとしているのか、理解でき同調できれば今の能力を発揮できます。そして待遇とか福利厚生で、働く人の精神的補助が出来れば給与が少し低くても勤務できます。(58歳 男性)
現在、自分の中で海外勤務の機運が高まっているので、勤務地は世界を視野に選ばせて頂きたい。(58歳 男性) 長く勤務するなら、通勤に便利なところが長続きすると思われる。(54歳 女性)
長く務めたいし、自宅から近い所が希望。(59歳 女性)  
企業の将来性と回答された方の理由より
今後、グローバル競争に勝ち残る企業に入るには、ニッチトップであることが必須条件。何かしらのアナログ的強みがないと、会社そのものが消滅するおそれ。従って、ニッチトップなポジションをキープし続けることが出来るのか、を最重要ポイントとしたい。(36歳 男性) 企業あるいは業界の将来性が閉ざされていては、いくら有名で知名度がある大企業でも選べません。ゴールを決めて努力し成果を出しても正当(公平)に評価されなければ意味がありません。業務に必須なスキルを得るための教育は受けられる環境がなければ、自己啓発もできませんし効率も上げられないと考えます。(50歳 男性)
完成された会社よりも、成長途上の会社。経営メンバーになりうるパスがあること。自分の強みが活かせる事業であること。(40歳 男性) やはり将来性の有る企業に転職をする事でスキルアップをし、企業の中核となる存在として企業貢献に繋げたい。(43歳 男性)
将来の出店計画とそれに伴う昇進(ポジション)の確保。(44歳 男性) 転職理由として、家族経営による将来性がなかった為、次の転職先では事業の成長や拡大などの将来性が明確に見えるところが重要ポイントであったため。(37歳 男性)
大企業・中小企業であれ、最初はベンチャー企業からのスタートかと思います。転職先の将来性が一番の選択種で、独特の商品・技術を所有している企業に魅力を感じます。(57歳 女性)  
ポジション(職位)と回答された方の理由より
裁量を持ったポジションでしっかり根を据えてやりたい。(31歳 男性) 自らのキャリアアップにつながるポジションを得ることを求めます。(35歳 男性)
自身のキャリアを考える際、会社でのポジションは非常に重要。自分に何ができるか?何がやりたいか?何を求められているのか?をきっちり吟味し、それらの最大化を目指す。転職後の会社の教育に対する文化、風土も重要。(37歳 男性) 年齢によって重視する順位が異なると思う。若ければ企業の将来性等に期待するし、年齢を重ねれば今迄の評価に対する給与や職位に重きを置きたくなる。(59歳 男性)
企業の安定性と回答された方の理由より
長く務めてキャリアに繋がる企業。(27歳 男性) 自身の成長出来る安定した企業。(28歳 男性)
会社規模や収入も大事だが、長く勤められる環境の会社がいい。前回の転職は、今までの経験を基に仕事内容と収入もランクアップ出来ると考えていたが、、試験雇用期間中のノルマ達成できなかった。(37歳 男性) 長く勤務したい為、安定性が第一。給与は最低限中期的な家計維持レベルが必要。家賃補助制度があると家計に大きな余裕が生じる。(53歳 男性)
100年以上続くことのできる企業に魅力を感じています。(42歳 女性)  
社風・職場の雰囲気と回答された方の理由より
殺伐とした雰囲気で能力は発揮できないと思っており、職場の雰囲気は最も重視します。(42歳 男性) 時代の変化に対して柔軟に対応し常に社員のモチベーションを高める組織力のある企業。(58歳 男性)
仕事をする上で、仕事への取組みや社風によってモチベーションや仕事のやりやすさが大きく変わると思っています。処遇よりも会社としての風土を重視して転職を考えたいと思います。(44歳 男性) 現状の縄張り意識にはもう辟易。しかも自分勝手で、足の引っ張り合いしかしていない。協力体制も共通認識もなく、一緒に仕事をしているのがつらい。とにかくみんなが同じベクトルで、情報共有ができ、風通しのよい、そんな職場があるといいなぁ。(48歳 男性)
いわゆる外資系のようなドライでドラスティックな社風でなく、じっくりと腰を落ち着けて、目先の利益を追わずに着実な成長を目指す気風のある会社。(48歳 男性) 主に外資系企業3社にて営業として働いておりましたが、当時は給与面を重視しましたが、社内の雰囲気や、仕事の内容を重視するようになりました。(50歳 男性)
長く勤めたいので社風・職場の雰囲気を重要視する。(51歳 男性) 途中入社はそこにうまく馴染めるかがどうかがポイント。(51歳 男性)
会社、社員、社会に対しての理念を持っている事。社風として社員同士の人格を尊重して切磋琢磨できる企業に就きたい。(57歳 男性) 前回は離職率とか気にせず決めてしまい、入ってから離職率が非常に高いことが分かり、その通りの会社だったので離職率の高い会社は避けたい。(44歳 男性)
チームワークがいいかどうかかで決める。(59歳 男性)  
休日休暇と回答された方の理由より
基本的には、土日休みを望む。企業が時代の流れを意識し、成長を意識しているか。成果に応じて、評価される給料形態かどうか。(32歳 男性)  
待遇・福利厚生と回答された方の理由より
勤務時間の不規則で体調を崩したので待遇、福利厚生は注目しております。(31歳 男性) 次回転職する場合には最後の職となるので、給与面も大事ですが、福利厚生面は大事ですね。(43歳 男性)
上司・同僚の顔ぶれと回答された方の理由より
組織の長の考え方や方向性に自分の考え方や方向性がフィットするかどうかを最も重視しています。(38歳 男性) 社員の性格、会社の雰囲気、社長以下の人柄。(48歳 男性)
人間関係を一番重視。(47歳 男性) 社員のモチベーションが高いことが重要と考えています。(55歳 男性)
トップが将来の夢を語れるかが、企業の明日を左右すると思われる為、熱く企業の将来性、未来を語れない経営者のもとでは働けない。その企業に未来はない。未来のない会社では働けない。(49歳 男性) 現在の職場は、いいと思って転職したら、経営者の理念が定まらないというか、非常にブレがあり、その場しのぎのところが多い。そういうところがないところでまっとうしたい。(49歳 女性)
転職前に会社の規模・技術レベルを把握したい。面接時に感じたレベルより、転職後にわかったレベルが低いことがないようにしたい。(45歳 男性)  
教育体制と回答された方の理由より
自分の専門性を生かせる、経験値を有効に生かせる、そういった業務内容を任せてもらえる企業・案件。(42歳 男性) 今迄培った経験及び知識が活かされる仕事内容が重要です。(57歳 男性)
得意の分野で、責任のある仕事かどうか。(53歳 男性) ケミカルエンジニアとして20年以上の知識、経験を生かせるか。(53歳 男性)
現職において、当初の約束、入ってからの約束がことごとく、反故にされているから。次回の転職の際には、きちっとした形で行いたい。小職自身、年齢も年齢であり、今の会社を最後にと思って入社。が、これだけ優柔不断の会社とは思わなかった。(54歳 男性) 自分がその会社に入って何が出来るのか?何をやらせてもらえるのか?を明確にした上で、その会社の一部となって発展に寄与出来る事。(43歳 男性)
Q4.転職活動において不安な点は何ですか?(3個まで選択可)
【年代別グラフ】
その他と回答された方の理由より
次の会社で通用するか。(27歳 男性) 求人自体が少ないこと。(40歳 男性)
長期的失業。(42歳 男性) 転職回数。(42歳 男性)
ネット応募の場合のスクリーニング方式。(42歳 女性) 勤務地(持家が有る為)。(49歳 男性)
定年制がどのようになっているか。(49歳 女性) ヘッドハンター等が信用できない。(52歳 男性)
転職先との自分の職歴のマッチング。(52歳 男性) 面接出来る会社の内部状況が判らない事。(55歳 男性)
Q5.転職後(入社後)不安なことは何ですか?(3個まで選択可)
【年代別グラフ】
その他と回答された方の理由より
社風。(32歳 女性) 上司の人間性。(35歳 女性)
長く働ける企業かどうか。(37歳 男性) 転職先の安定性。(39歳 男性)
コンプライアンス意識。(46歳 男性) 人間関係と、転職後の会社独自の流儀に馴染めるかどうか。(48歳 男性)
ほとんどの企業が提示条件と実態が異なる。(49歳 男性) 仕事内容。(57歳 男性)
Q6.転職を経験された方にお伺いします。転職活動にあたって、やっておいてよかったことは何ですか?(3個まで選択可)
【年代別グラフ】
その他と回答された方の理由より
今までの仕事の人間関係。(41歳 女性) ポートフォリオの作成。(41歳 男性)
やっておけば良かった事は山ほどあります。(46歳 男性) 孤独に耐える訓練。(47歳 男性)
業界のネットワーク利用(口コミ情報)。(55歳 男性) 人的ネットワーク。(55歳 男性)
企業による転職斡旋で選択の余地なし。(65歳 男性) 英語でのビジネス経験。(58歳 男性)
まだ決まっていないので、何が良かったとは言えない。(56歳 男性)  
Q7.転職を経験された方にお伺いします。転職活動にあたって、やっておけばよかったことは何ですか?(3個まで選択可)
【年代別グラフ】
その他と回答された方の理由より
もう少し時間を使って考える。(36歳 男性) 信頼できるメンターから意見をもらうこと。(40歳 男性)
ポートフォリオの作成。(41歳 男性) 配属先の職場見学。(53歳 男性)
仕事風景の観察。(44歳 男性) 語学の勉強。(44歳 男性)
友人関係の深堀り。(48歳 男性) 就業条件の確約。(49歳 男性)
義理の両親への失業報告、失業理由の説明、相談。(42歳 男性)  
具体的にお教えください。
資格取得と回答された方の理由より
ある程度の企業の情報をインプットしておかないと、紹介される情報だけではディシジョンができない為、ある程度の期間をもって、徹底的に情報収集をすべきであると考えます。また、長い期間仕事をしてきましたが、その分野でいくらノウハウや経験があると伝えても、信憑性が低いため、第三者機関等が認める「資格」というものを保有しているべきと考えます。(37歳 男性) 英語は必須。業種にもよるが、英語力があれば自分の場合もう一回り上の年収を狙うことが出来た。今後のことも加味するとしっかりと習得しておこうと思う。また、MBAを持っていることは武器になるし、今後は中国語が使えることが付加価値になると考えている。(34歳 男性)
工業系資格15個取得した。(36歳 男性) 社会保険労務士などの資格を取ること。(43歳 男性)
人事で教育研修・採用Gであったが労務関係の実務とは無縁で、もっと知識レベルで習得しておくべきであった。(48歳 男性) 高度な職務遂行能力や超難関の国家資格の取得。(49歳 男性)
簿記や英語検定など、なかなか取得もしくはレベルアップしないので、活動に間に合わない。(50歳 女性) 転職するにあたって、資格を取得しているかによって大きく道が開ける為。(55歳 男性)
資格取得と職場(現場)へのフィードバック。(54歳 男性)  
在職中に転職先を決めたと回答された方の理由より
一旦退職すると行動範囲がとても狭まる為に自由に活動できない点。(58歳 男性) 退職が具体的になってからの転職活動だったので、現職であることの強みを全く生かすことができなかった。(42歳 男性)
在職中に転職先を決めておかないと、離職してからは経済的、精神的に厳しい。(52歳 男性) 在職中から情報収集を進めておけば、離職期間が短くてすんだ。(3か月)。(55歳 男性)
日本では転職が一般的になってきたとはいえ、途切れなく職務経験が続くことを暗黙の前提としているようです。離職機関について理由を問われるのみならず、それがあること自体を問題視されることがあります。そのような環境ですので、離職の状態で転職活動すること自体が不利に働きます。(39歳 男性)  
スキル・キャリアの棚卸しと回答された方の理由より
重要な公的資格を取得し実践で活かした経験は大いにアピールできる。また、これまでの自己実績に応じたスキルを説明するうえでスキル・キャリアの棚卸しは重要である。(49歳 男性) 自分の今までの経験スキルの洗い出しは一番のアピールポイントである。(56歳 男性)
貯金と回答された方の理由より
転職はお金が掛かるので貯金は重要。書類は自分のカタログのようなものなので自分の売りは何であるかスキルの棚卸は重要。(31歳 男性) 退職から転職活動をするにはやはり予想よりも少し多く見積もった資金が必要だと思います。薦めるなら在職中に転職活動するに限ります。(注意→有給休暇をその分とっておかないと今度は休暇の余裕がなくなります)。(44歳 男性)
給与の支給タイミングが異なる場合の生活費について、余裕を持っていた方が良い。(43歳 男性) 転職を決めてから、すぐに次が決まらず、精神的にも金銭的にも焦る。(47歳 男性)
転職活動が、例えば一年かかるとして、その間、生活に困らない程度の資金は必要。(51歳 男性)  
企業情報の収集と回答された方の理由より
一人で調べられる範囲は限られ、専門情報が必要。(47歳 男性) 転職先の情報は四季報等で確認して安定してるか調べる。家族へは不安を与えない様に。(28歳 男性)
転職先の情報だけでなく、幅広く業界、地域についての情報を集めておけばよかったと考えます。また情報だけでなく、自身の肌感覚や直感を大切にする勇気も持ち合わせる必要がある。(37歳 男性) ネットでいろいろな情報収集をしました。(25歳 女性)
転職するに当たって企業の情報収集を行い、自分で転職を決めたら実行するだけ。(58歳 男性) 特に、相手企業に対する知識を準備する必要を感じました。(59歳 男性)
職務経歴書など応募書類の作成と回答された方の理由より
職務経歴書は何度も、更新している。(57歳 男性)  
人材紹介会社への登録と回答された方の理由より
人材紹介会社などを通しての幅広い情報の獲得。(44歳 男性) 第3者的立場からのアドバイスがあれば、もっと良い転職ができたかも。と思う。(51歳 男性)
現職に関しては同業他社ということもありますが飛び込みで自分をアピールして採用となりました、ただ今の年齢ですと今後今回のようにはゆかないと考える点又、役職、収入等の確約を考えると、人材紹介会社を経由しないと、時間も金銭面もかかりそうな気が致します。(47歳 男性)  
面接の事前準備と回答された方の理由より
面接や適性検査についての対策をしておけば、もっと可能性がひろがった。(37歳 男性) 英語での面接の想定練習など。(54歳 男性)
転職に関するセミナー等への参加と回答された方の理由より
就職活動は長期を覚悟しなければなりません。思うようにいかないのが現実です、ましてこの不況下です。セミナー等に参加して情報を得るのもいいと思います。(57歳 男性) 転職についての知識全般が浅かったと思います。(35歳 男性)
転職についての家族との話し合いと回答された方の理由より
長期失業が続く事で義理の両親から強い不信感。義理の両親の性格が大きく影響している特殊な事情だと思います。頻繁に転職先、契約条件(年収)や転職活動の経過説明を要求され精神的に追い込まれた。(42歳 男性) いがいな壁は家族かもしれない。転職後も、何かにつけて、いわれる。(36歳 男性)
上司への相談と回答された方の理由より
転職は最終的に自分で判断するわけですが、客観的意見を聴けるメンターがいればよかったなと思っでいます。自分には無い視点で熟慮できたと思います。(40歳 男性)  
Q8.転職にあたり、現職(離職中の方は前職)の上司から推薦状をもらえるぐらい役に立ったという自信はありますか?
【年代別グラフ】
その理由をお答えください
自信があると回答された方の理由より
現職での成績がよいこと。社内での人間関係がよいこと。(26歳 男性) 時間締めできちんと仕事を終わらせることができる。(27歳 男性)
タイ駐在期間において、自動車メーカー数社の新車の立上のサポート業務をする事で、同社の向こう数年の取引及び収益の継続に貢献できたため。(29歳 男性) 上司の推薦で先輩社員より先に昇格をすることが出来、また仕事も信頼され色々と任される事が増えてきたため。(35歳 男性)
一人で立ち上げ、形になったサービスがあるので。(31歳 男性) さまざまなコンポーネントをスクラッチから書き上げている。(31歳 男性)
現職での職場では成績が良い方だから。(32歳 男性) マネージャー職の話を頂きました。(32歳 女性)
ミッションに対する成果を出しているため。(34歳 男性) 新規アカウント開発社長賞。(34歳 男性)
信頼され仕事を任されていたから。(35歳 男性) 会社の多くの利益に貢献したため。(35歳 男性)
十分な実績を上げていると考えている。(35歳 男性) 仲が良い中層管理幹部がいます。(36歳 男性)
上司の部下への教育。「出来ない」と言うことは言わない!努力して出来る限りの成果を出す。(37歳 男性) 毎回、残留するための条件を聞かれるため。(38歳 男性)
自分がいなければ立ちゆかない業務がある。(39歳 男性) 支店の80%の売上利益を稼いでいるから。(39歳 男性)
 
自身の実力として専門性が身についているから。(39歳 男性) 業績貢献、統率力を具体的に説明でき、会社も認めている。(41歳 男性)
それなりの結果は残してきたので。(44歳 男性) 企業内で成果を出せたため。(41歳 男性)
会社を取り巻く環境に大きな変化があったなか、できることはやっているつもりである。(41歳 男性) 辞めている間に、多くの挫折を味わいながら、その都度それならどうしたら良いかを考えて前に進む努力をしたから、頼もしくなった。(41歳 男性)
誰もなしえなかった業績を上げたから。(42歳 男性) やれるだけのことはやってきたから。(42歳 男性)
課長にも昇進し担当時代にはかなりいい査定をもらっていたため。(42歳 男性) 社内、海外支店、アメリカ本社での知名度が高い。(42歳 女性)
多くの現場マネジメント経験があるため。(42歳 男性) 社内販売コンテスト入賞あり。(42歳 男性)
これは愚問。どの職種もまったく同じという訳ではないので個人の感覚による。理由など答える必要ない。(43歳 男性) 現場での実践を数多くこなしたので、単なる机上の仕事ばかりではなかったこと。(43歳 男性)
自分の仕事だけでなく会社全体の事を考えて仕事をしており、実績的にも効果を上げている。
今迄に残されていた問題に取り組み、客先からも評価を頂いている。(43歳 男性)
業務改善と部下の育成にも従事し一定の結果は出した。メーカーからも代理店としてNo1の評価をいただき、実績も残した。(43歳 男性)
会社全体の改善や利益率改善を行ったが、上役以上の働きをしてしまっているから推薦状は書いてくれないと思われる。(43歳 男性) マネージャーとして統括するグループや部門に対して改善活動を行い実績を重ねて、部門長の補佐としても活動してきた為。(44歳 男性)
さまざまなプロジェクトをこなし、実務経験はあると思います。ただし、退職希望は現在の上司に拒まれると思いますので、実際に推薦状をいただけるかどうかは何とも言えないと思います。(44歳 男性) 新規プロジェクトを成功させ、離職を引き留められたから。(41歳 女性)
 
物凄く働いた。会社の主力商品と販売手法、営業システムを確立したので。(44歳 男性) 毎年、評価制度があるが、良く評価してもらっているため。(44歳 男性)
現在の職場において、相応の成果をあげている自信があるから。(44歳 男性) 14年半に渡り、取引先の信用から、多くの売り上げを出す事ができた。(48歳 男性)
人並み以上の実績を上げた。(45歳 男性) (1)仕事に対する責任感(2)業務実績。(45歳 男性)
取り組むべき業務の明確化、遂行スピード、結果を上長から長年に渡って評価されてきた経緯から。(45歳 男性) コスト削減、全国展開を成功させたから。(45歳 男性)
失敗もあったが、サブリーダーとして約4年間活動している。(46歳 男性) 実績があること、現在 社内での各部署からの引合が頻繁にあるから。(46歳 男性)
評価されていた。(46歳 男性) 企業に貢献したと判断。(47歳 男性)
役職もなく、他の仕事を行いながらほぼ一人で全社の担当業務を行っていた。サービス残業やサービス休日出勤も行って業務を全うしていていた。(47歳 男性) 会社の設立当時から在籍し、総務、法務、営業、労務管理までのほぼすべての業務に従事し、組織化してきた自負があるため。(46歳 男性)
常に上司に視野が広く全体を見て仕事ができるので自分の後継を任せたいと言われていた為。(47歳 男性) 私は会社の利益を作り上げるポジションにて会社に大いなる貢献をしてきたから。(25歳 女性)
現在は信頼を持てる人が就けるポジションにいるため。(28歳 男性) 実際に転職を引き止められているから。(48歳 男性)
それだけの仕事はしてきた自負がある。(31歳 男性) 新規製品開発及び新案申請取得。(45歳 男性)
 
現場においてのスキルを取得していたから。(34歳 男性) 根拠のない自信。(48歳 男性)
新しい部署を立ち上げ、新たなビジネスの展開が出来るようになっている。会社の利益構造を大きく変化させ、継続できる体制を構築した。また、継続してそのようなことを行っているので、退職に関する納得が頂ければ、推薦してもらうことはできる。(34歳 男性) 今までは、知人を通して、会社の立て直し、組織改革などの依頼にて転職してきましたが、いずれの企業に於いても目的は達成し、+αの成果を残してきております。(49歳 男性)
誰も手を付けたくなかった場所を自分が実行したため。(35歳 男性) プロパーの人にはない発想力と実行力で、いろいろな改革をした。(48歳 男性)
やる時は全力で取り組んだから。(49歳 男性) 信頼はあった。(49歳 男性)
QC活動で室長賞等いろいろな改善を考えたから。(36歳 男性) 海外グループ功績賞第1級三期連続受賞など。(49歳 男性)
はっきり言って、自分の実力であれば、いろいろな場所で貢献できるはず。現職でも、がたがたの場所の建て直し等、相当努力し、成果を出した。(49歳 女性) 会社での実績、特に新規事業の立ち上げでの成功。(37歳 男性)
それなりの成果を出し、評価をもらっているから。(49歳 男性) 今までの歴史の中でも、実現したことのない成果をあげたため。(36歳 男性)
成果に対して正当な評価を得ている。(49歳 男性) 困難な目標を達成した。(50歳 男性)
10年以上EHSマネジメントシステムを維持発展させてきたから。(50歳 男性) 実績はありますが、推薦状を書く習慣が職場にない。(50歳 男性)
目に見える実績があるから。(50歳 男性) 経験値、定量的な数値実績を持っているため。(37歳 男性)
 
成果を出している。(38歳 男性) 経歴を生かしコスト削減や提案ができたと思う。(50歳 男性)
会社が倒産してしまったが、その前から7ヶ月ぐらい給与の遅配があったが、倒産後も無償で残務処理を行った。(50歳 男性) 現在でも既存の人脈と良好なコミュニケーションをとっている。実際に転職先のリフアレンスに多大な力添えを得た為。(42歳 男性)
他人に負けないほど、会社に貢献している。(51歳 男性) あるが推薦状を貰う必要性が分からない。(51歳 男性)
仕事で成果をあげてきたことはもちろんですが、それだけの信頼関係を上司と築いてきたので。 (40歳 男性) 期待された役割をこなせたと思うから。また、上司からの信頼も得ていたから。 (41歳 女性)
品質保証グループを約19年間やってきましたので、製品の検査等については自信があります。(51歳 男性) 自己評価になりますが、十分に貢献できているから。(37歳 男性)
日本接着学会で論文賞をいただけたこと。また、社外だけでなく社内においても社長賞をいただくことができました。すべてチームワーク力が発揮できたからだと思っております。(42歳 女性) 業務の範囲を超えた部分でも、自分のスキルで対応できる部分は十分に貢献し、職場の業務推進に大きく貢献できたこと。(42歳 男性)
いい仕事をしたと思うから(52歳 男性) 同期の者よりも実績を挙げていた。(52歳 男性)
与えられたポジション・部署にて 期待に違わない実績を残せたから。(52歳 男性) 部下のマネジメント、上司の補佐がきっちりできたと思うから。(53歳 女性)
大企業を顧客にしました。(43歳 男性) 2階級昇進をしたため。(43歳 男性)
確固たる結果を残しているから。(53歳 男性) 新事業を立ち上げ業績を上げた。(52歳 男性)
 
直近の3年でリーガルリスクを回避し、自社の企業防衛に大きく貢献した実績がある。(53歳 男性) 有るけど絶対に嫌!その上司の為に難病になったから。(46歳 男性)
上司が長期不在の場合に、現場でトラブルなく、進捗できるため。(53歳 男性) ひとつの案件、業務についてのスペシャリストとしての実績があり、評価を受けていれば可能。(46歳 男性)
与えられたミッションには全て結果を出している。(54歳 男性) 結果が伴っているから。(44歳 男性)
上司が職場を変わっても、新しい職場に私をよんでいただけているので。(55歳 男性) グループ各社から名指しで頼られる存在になっていたと思うし、それなりの結果を出していた。(46歳 男性)
一から新規店舗の立ち上げを行い、一定の実績を残した。(47歳 男性) 担当部門の業務革新の企画・施策による会社業績に貢献した。また、社長賞も授与された。(49歳 男性)
これまで一定以上の成果を出したから。(55歳 男性) 実績。(54歳 男性)
実績があり、社内での表彰を幾度か受けた。(55歳 男性) 上しか見ていない上司だから。(55歳 男性)
上司のために補佐的な業務は全うしていた。(56歳 男性) それなりの実績を残している。(55歳 男性)
入社後2年しかたっておりませんが改善項目に対して結果を出している点、又年齢の割に周りとのコミュニケ―シションもとれていると判断しているため。(47歳 男性) 長い間(約30年間)勤務し、それなり貢献してきたと思えるので。退職理由の一つとして会社の業績悪化に対応したこともある。(54歳 男性)
資産をどんぶり勘定から数字に置き換える事が出来た。(47歳 男性) 研究開発したモノが上市した製品に採用された。(53歳 男性)
 
在職中の製品開発、開発評価試験、磁場解析等実績を作ったと思っていますし、それは今でも現場で役立つものと思っています。(現場復帰して、技術屋としての感覚を取り戻すには少し時間が必要とは思いますが)。(56歳 男性) ユニット品の受注・設計・納品の一連の作業を一人で行った。見積もりからコスト管理迄、こなした。購入品のコストダウンを毎々確実に行った。(56歳 男性)
信頼関係があるから大丈夫です。(52歳 男性) それだけの仕事はして、結果は残してきた。(51歳 男性)
キャリアがある。(56歳 男性) 十分実績を上げたから。(54歳 男性)
前職の会社で初めて病院物品物流受託業務を立上げて全道10病院まで拡大した実績。(57歳 男性) 指示された業務に関して、期待通りの成果はあげてきた。(55歳 男性)
今までの経験から自分の業務に自信があり、会社に貢献してきてると自負してる為です。(55歳 男性) それだけの企業に対する貢献度が高いと考えています。(56歳 男性)
私の離職後、事故やトラブルが絶えない。私のありがたみは、私の離職後判明した事。(57歳 男性) 現在まで各所を回り、それなりの要職で仕事をさせてもらえたから。(57歳 男性)
33年間の会社業績の工場への貢献度。(56歳 男性) 上司の評価は高かった。(57歳 男性)
会社の危機を大口取引で救済した。(57歳 男性) 成果を出した。(57歳 男性)
目標金額を常にクリアーしてきており、チームビルデイングが得意。(57歳 男性) 計上利益の大幅アップに貢献再建事業の成功新規事業の成功。(57歳 男性)
 
十分に会社貢献したため。(58歳 男性) 知識をいかしていること。(58歳 男性)
よく頑張ったと自分では思います。(57歳 男性) 業務再構築の策定実施(営業所の内外)。(57歳 男性)
海外(ベトナム)工場の組織を確立して、次の管理職として誰が赴任しても機能する会社体制を作り上げました。(58歳 男性) 前職企業においてプロジェクトの立ち上げから新規子会社の設立及び関係出資会社の経営テコ入れ等色々な場面で成果を上げたと感じている為。(58歳 男性)
仕事に関しては常にベストを尽した自負がある。(57歳 男性) その申し出があった。(58歳 男性)
それなりの実績、利益は会社に対して残している。(57歳 男性) 自信があるのは会社に貢献したから、自分の次のステップUPの為。(58歳 男性)
自分の持つ、能力と経験を生かして、組織改革、業務の効率化、コンプライアンスの強化、社員教育及び部下の指導、育成に努力して、会社の業績に貢献した。(58歳 男性) 自分の経験職種がそのまま引継がれて、今の会社に就職できた。経験・スキルが活かせている。(60歳 男性)
実績がある。(59歳 男性) 結果として出ているので誰でもがわかる。(59歳 男性)
成果として会社業績に貢献した。(59歳 男性) スキルがある。(59歳 男性)
経験豊富で、業務改善等で功績がある。(59歳 男性) 業務に貢献できている(実績がある)。(60歳 男性)
従来からやっていた仕事においては、ポイントを得ているので役に立つ自信あり。(61歳 男性) 築きあげたスキルは一流です。JIS規格を作るくらいです。(61歳 男性)
 
会社に利益を上げました。(62歳 男性) 工業計器のメンテナンスなどを、入社以来一筋にやってきた。(62歳 男性)
目標をすべて達成したから。(62歳 男性) 実績を残した。(63歳 男性)
過去の実績の評価。(64歳 男性) 自社だけでなくて業界で活躍してきたから。(67歳 男性)
前職の収益の3分の1は、私が作り上げたものです。(65歳 男性) 米国での地場企業取引(金融関係)でかつての上司の実践教育が役に立った。(65歳 男性)
明確な収益をあげており、更に後輩や時には年長者に対する教育にも取り組んだため。(29歳 男性) 最高クラスの資格を所有。(66歳 男性)
転職するにあたって、推薦状を書いてくれることは決してないが、その逆で、退職留意を強く求められると思われる。理由:現状のポジションにおける、業務影響度、後任選定、など難しいと考える。ただ、定年が60であり、その後の嘱託はあるが所得が激減するため、良い転職先があれば生活のためには、転職も致し方ない。家族も理解してもらえる。(57歳 男性)  
自信がないと回答された方の理由より
基本やめるのは気まずい。(27歳 男性) 勤務年数が長くはないため。(35歳 男性)
めぼしい功績はないから。(29歳 男性) 円満退社ではないため。(29歳 女性)
貢献した自信はあるが、辞めるのであれば推薦などはしてくれないと思う。(30歳 男性) 「転職にあたり」、と「推薦状をもらえるぐらい役に立った」というつながりが理解できません。(39歳 男性)
というか、平均3ヶ月くらいで人がやめる職場だったので、論外でした。いくら努力しても仕方がなかったので。(36歳 男性) 結局は裏切ることになるので、申し訳ないと思い。(32歳 男性)
離職率が非常に低い職場だったので退職に対してマイナスイメージしかなく、またそれなりに引き留めにあったから。(32歳 女性) 前職の上司が推薦出すなら、退職を認めないでしょうに。そんなもんがあれば、給与交渉を直接、人事や社長にします。(39歳 男性)
雇用期間中のノルマ未達成だったため。(37歳 男性) やり遂げた感じがまだないから。(33歳 男性)
よく分からない。(33歳 男性) 成果をあげても上司に認められないため。(34歳 男性)
上司が代わり長くないので。(37歳 男性) ミスが多かったので。(31歳 男性)
スキル的に優れていたわけでもなかった。(32歳 男性) 特に必要なし。(35歳 女性)
任されるはずの業務に携われなかった(もともと、そんな話などなかった)し、誇れるほどの実績は残せなかった。ポテンシャルは認めてもらっていたが、その力を発揮できる場がなかった。これについては、現職の上司および人事担当役員も責任を感じている様子。(43歳 男性) すでに現職で重要なポジションについているので、私が辞職する際には相当の引き留め工作がある為。(36歳 男性)
 
上司に内密で転職活動を行うから。(43歳 男性) 在職中に病に倒れた。(45歳 男性)
事実上会社都合のため。(36歳 男性) 現在の会社での就業期間が短いため。(44歳 男性)
2回の転職ともに異業種だったので見込めませんでした。(44歳 男性) 仕事ができたため、当時の無能と評判の上司から目の敵にされていたから。(45歳 男性)
推薦状を交付して転職する人はリストラじゃないの?(45歳 男性) とても必要とされており、上司は怒りだけをおぼえると思う。(38歳 男性)
成果は出たが、評価は薄い。(47歳 男性) 正直分かりません。(38歳 男性)
退職の理由が直属の上司との人間関係不和によるため。(38歳 男性) 会社が倒産した為、中間管理職の営業マンとしての責任感。(47歳 男性)
自負はあるが自信はない。(38歳 男性) まったくない、会社の不祥事が目立ってこまる。(47歳 男性)
周りが思っている程、自分の仕事に対する能力があると思えないため。(39歳 男性) 退職(転職)していく社員に対して推薦状を発行するような文化が無かったから。(48歳 男性)
会社の社内評価は一切なく、オーナーの独壇場であるから推薦はあり得ない状況。実績は歩合にて評価をし、それ以外の評価方法はない。(39歳 男性) 解雇されたから(取引先の一部の方からは推薦状をもらえるぐらい役に立ったという自信はある)。(40歳 男性)
特に役に立ったという自覚がないから。(40歳 男性) 上司がいない。(40歳 男性)
 
パワハラで辞めたから。(48歳 男性) そんな人情のある会社ではない。(41歳 男性)
外資系勤務であったので、上司が日本にいなかった。(48歳 男性) 上司が正しい評価ができる人間だと思えないから。(41歳 男性)
まだ社歴が浅く、実績を出していないから。(41歳 男性) 業務に対して、主だった実績が無いため。(41歳 男性)
第二就職からはずっと契約社員として、または、派遣社員として働いており、正社員ほど幅広く深い仕事をしていないため。(50歳 女性) 上司に対しては、過去に一緒に仕事した際に圧迫感(自分の意見を押しつける等)があり、仕事の相談をしても的確に対応してくれない事があった為。(42歳 男性)
コンプライアンスに反している事を指摘したから。(49歳 男性) 仕事してない。(42歳 男性)
現在しか頭に無い方ですので。(42歳 男性) 何も持ち合わせていないこと。(49歳 男性)
多分退職させてくれない。(42歳 男性) 転職後、2年間で、推薦をもらえるほどの大成功をおさめていない。(43歳 男性)
存在価値がないから。(43歳 男性) そのような上司とはめぐりあわなかった。(50歳 男性)
それ程 貢献していない。(51歳 男性) 推薦の言葉の意味が強すぎる。(43歳 男性)
直近では納得のいく実績を上げられていない。(51歳 男性) 転職する際は、現職に内緒ですので相談していません。(56歳 男性)
 
成績、上司の印象は良かったと思いますが、辞めて行く者へ手間をかけてくれるかと?(43歳 男性) 基本、あり得ないから。(43歳 男性)
成果を出していた時代にその上司がいなかったため。(44歳 男性) 職務内容による。(51歳 男性)
仕事上での推薦は、やるべき仕事の最低限しか出来なかった為、推薦していただけるレベルではない事を感じていますが、職場でのコミュニケーションでは高く評価を頂いておりましたのでこの部分では推薦していただける気がします。(44歳 男性) 上司の個人的な判断(良い悪い)があるので何とも言えませんが、只自分の持っている力を出して会社に貢献する事だと思います。この手のご質問はあまり良いとは思いませんが・・・。(52歳 男性)
現職の上司は役に立たない管理職ばかりで話にならない。(44歳 女性) 自分自身アピールするほどの活躍はしていないから。(44歳 男性)
上司と不仲であったので。(44歳 男性) 勤務期間が短かったので。(44歳 女性)
現職の勤続期間が半年のため。(44歳 男性) 評価があいまい。(53歳 男性)
いくら仕事をしても、人を認める社風ではないから。(卑怯な会社ということ)。(44歳 男性) そもそも推薦状って出してくれるものなのでしょうか…。(45歳 男性)
最初から自信はないが新しい職場を通じて自分を磨くことが出来た。(54歳 男性) 未だ発展途上である事は自分が良く解っているので。(54歳 男性)
上司に見る目が無かった。(45歳 男性) なんとなく。(46歳 男性)
業務は充分以上にできていたと思うが、上司は紹介状を出さない。(46歳 男性) 内勤事務職での評価はそこそこであったと考えるが、現在、営業職となり、売り上げが増加していなく、会社に貢献できていないため。(56歳 男性)
 
現在の会社がかなり常識が通じない方々が多いので。(46歳 男性) オーナー会社でオーナーの意思と違って会社運営上での対立ができ やむなく退職におちいったからです。(56歳 男性)
退職されるとすぐに代わりがみつからないかもしれないから。(46歳 男性) 病気になる前の転職なら自信があったが、発病後の転職は自信が無い。(46歳 男性)
とりあえず入った会社なので。(46歳 男性) 既に退職していて関係がない為。(58歳 男性)
自分もその立場(上司)の経験があり、そこまでは考えたことが無いため。(58歳 男性) おそらく反対されると思います。(59歳 男性)
仕事に満足はないから。(60歳 男性) 私が個人オーナーで上司がいなかったから。(47歳 男性)
異業種に転職したのでまだスキルがない。(47歳 男性) 在職期間が短いため。(47歳 男性)
業績不振のため。(47歳 男性) 特になし。(60歳 男性)
上司の私に対する評価がわからない。(48歳 女性) 上司に依頼出来る案件ではない。(48歳 男性)
すでに異動を10回しており、どこの上司もよく見ていない。現場を知らないし知ろうともしない上司ばかりで、まともと思われる上司は3名、のこりはダメ。そんな上司からの推薦などまず無理。(48歳 男性) 直属の上司は役員であるが、仕事上のトラブルはないが、「ゴマすり」だけで今のポジションにいる人に推薦状はいただきたくない。(49歳 男性)
今いる業界には、他人の事を支援すると言う文化が無い。去る際には横ばれて尻を押されるだろう。(49歳 男性) 直近の2年間で3回のリストラ(事業再編)による退職のため。見識の齟齬が発生する。(48歳 男性)
 
本年度は成績が良くなかった。(49歳 男性) 最近は仕事量を減らされている。(49歳 男性)
質問の意味が不明。上司からの推薦状など貰うシステムがなかった。(49歳 男性) 既に離職しており、同じIT業界のため、推薦状をもらうことが難しいと思う。(55歳 男性)
何となく。(50歳 男性) 会社都合の為。(50歳 男性)
上司が人として問題ありの為。(52歳 女性) パワハラで体をこわして退職したから。(53歳 女性)
自分の貢献度と会社の評価が異なる場合があるため。(52歳 男性) そのくらいであれば、もっと、現職で、優遇されているはずだから。(53歳 男性)
現在の上司の人間性に問題があるので、他部門の責任者と運営について相談中のため。(53歳 男性) 直属の上司が私が辞める少し前に退職したため。(53歳 男性)
健康上の都合なんで。。(53歳 男性) 答える必要はない。(53歳 男性)
面談での感触があまり良くなかった。(54歳 男性) 年齢的にも厳しいものがあると思います。(54歳 女性)
現上司が新しく、自分の能力・経験・実績を把握していないと思うから。(54歳 男性) 余りに短期、且つ社長の考えに付いて行けなかった為(55歳 男性)
部下の転職にあたり、上司が推薦状を書くというのは、実際問題、よほど上司が人間的に度量の大きい人物でなければ難しいと考えます。(55歳 男性) 上司(代表取締役)とともに会社を良くしてきたという自負はあるが、逆にいうと、この代表取締役の下であったからできたことだと言えるため。(51歳 男性)
 
人間関係から。(56歳 男性) 自営しているから。(63歳 男性)
現在の職場は業績不振で、社内がギクシャクしている。(56歳 男性) 引き止められることはあっても、推薦状を出すような企業風土はありません。(57歳 男性)
うまくかみ合っていなかったと思うから。(57歳 男性) 離職するのに厚かましいと思う。(58歳 男性)
現職に不満があるから転職することが多く、辞める人間に推薦状を出す上司はよっぽど出来た人だと思う。(59歳 男性) 会社の不正事項を発見し税務署に通知したから。(59歳 男性)
無理!(60歳 男性) 経営者との間に問題があったから。 (62歳 男性)
推薦状をもらう気がない。(62歳 男性) 他人の評価はしない(できない)上司である。(63歳 男性)
上司が推薦状を出すこと事態が、首切りではないですか。組織人は余り関係しない外部の人間との交流により、進めるのが転職、と思います。(67歳 男性)  
転職活動にあたって、やっておいてよかったことの上位として挙げら れたのが、「職務経歴書など応募書類の作成」。みなさんが転職を成功させる上で、日ごろから職務経歴書の作成・更新や、ご自身のキャリアの棚卸しといった準備をしておくことは重要です。いつでも転職活動を始められるよう、定期的に職務経歴書を更新しておくことをおすすめします。

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