特集記事一覧(3ページ目)

鹿児島県|副業職員を公募

鹿児島県が「副業職員」を初公募。県産品ブランディングから奄美の自然保護まで全4分野。

観光や農林水産業を軸とした「稼ぐ力」の向上を県の重要テーマの一つとして掲げている鹿児島県。また、稀有な生態系の保全にも同時に注力している。これらの目標を両立させ、地域課題の解決を加速させるには、庁内の知見だけではなく、専門的な視点を取り入れることが不可欠だ。そこで鹿児島県は、重点4分野にて副業ポジションを新設。今回、初公募を行なう。

イオンネクスト株式会社

ネットスーパーの常識を覆せ。イオンネクストの挑戦に魅せられた、生鮮青果バイヤーの転職物語

最先端の物流機能により、新たな食体験を提供する「Green Beans」。その運営を担うイオンネクストが積極的な中途採用を実施する。同募集にあたり、商品部生鮮・デリカグループ 農産チームマネージャーを取材した。これまで生鮮食品の卸売業界でキャリアを築いてきた彼は、なぜ、創業期のベンチャーともいえるイオンネクストへの入社を決めたのか。そこには「新しい価値を創造したい」という志があった――。

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東京都|戦略広報を公募

東京都 戦略広報部が、民間から「戦略広報」を公募。都政をより身近に。世界をリードするTOKYOに。

都全体の広報を専門的に担う「戦略広報部」。メーカーやマスコミ、コンサルティングなど多様な業界の出身者を迎え入れながら、戦略的な情報発信に注力してきた。そして今回、組織のさらなる強靭化を図るため、戦略広報を公募する。

デジタル庁|課長補佐級・係長級の職員を公募

デジタル庁が、課長補佐級・係長級の職員を公募。行政、そして国民1.2億人の暮らしを、デジタルの力でアップデートする。

多様な人材の確保に注力するデジタル庁。これまで、金融、メーカー、外資系コンサルティング、マスコミなど様々な業界の出身者を採用してきた。こうした動きを強化し、組織の変革を加速するべく、今回広く人材を募る。公募するのは、政策の推進から現場のフォローアップまで担う課長補佐級・係長級の職員(一般職)。ジョブローテーションを通じて幅広い経験を積みながら、専門性を磨くポジションだ。

JICA|総合職を公募

JICAが「総合職」を20名以上公募。国境も立場も越えた共創で、国際協力のスタンダードを塗り替えろ。

多様化する課題に対応できる強靭な組織を目指し、民間出身者の採用に注力するJICA。これまで、コンサルタント、海外営業、エンジニアなど多様なバックグラウンドを有する人材を採用している。そして今回、組織のさらなる強化を図るため、大規模キャリア採用を実施。「総合職」を民間から20名以上一斉公募する。

文部科学省|総合職・一般職を公募

文部科学省が、幹部候補の「総合職」と領域特化の「一般職」を公募。挑むは、未来を切り拓く「人と知」の創造。

多様なバックグラウンドを持つ人材の採用に注力する文部科学省。これまで金融、教育、コンサルティング、人材サービス、自治体など様々な業界の出身者を採用している。そして今回、組織のさらなる強靭化を目指し、国家公務員試験なしで、総合職と一般職を公募する。

文部科学省|経験者採用(総合職/一般職 中途採用)

学校の先生、会社員を経て、文部科学省の職員に――制度・仕組みを「つくる側」から挑む教育現場の課題解決

教育、科学技術・学術、スポーツ、文化の振興を通じ、「未来を切り拓く人づくり」を推進する文部科学省。経験者採用(総合職/一般職採用)にあたり、同省にて初等中等教育局教育課程課専門官として働く遠藤 成彬さん(2024年4月入省)を取材。もともと中学校の先生経験もある遠藤さん。そこには「制度・仕組み面から教員の働き方改善につなげ、良い教育環境の提供につなげたい」という思いがあった――。

SoftwareOne|特別インタビュー

70カ国超で展開「SoftwareOne」で踏み出す新たな一歩。英語力と経験を活かす、技術営業への挑戦

70カ国超で展開し、世界標準のIT最適化・DX推進を支援するSoftwareOne。今回取材したのは『ミドルの転職』経由で入社し、プリセールスとして活躍する柳沢 友佳さん。前職は外資系メーカーにて営業支援業務に従事していた柳沢さん。なぜ、彼女は次なる舞台にSoftwareOneを選んだのか。そこには「成長」と「キャリアアップ」を軸に、真っ直ぐに仕事に向き合う姿勢があった。

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