特集記事一覧(2ページ目)

NEC(日本電気株式会社)|責任者インタビュー

なぜNECが世界で勝てるのか?水深8,000mに「情報の大動脈」を通す、海底ケーブル事業・挑戦の全貌

私たちが日々使うスマートフォン、そして進化を続けるAI。その膨大なデータを運んでいるのが、海底に張り巡らされた海底ケーブルだ。海底ケーブルは「情報の大動脈」とも呼ばれ、大陸間国際通信の約99%を支える、まさに世界をつなぐ重要インフラ。NECは日本唯一の海底ケーブル・トータルシステムサプライヤーとして、この巨大市場の最前線に立つ。深い海の底で繰り広げられる、その壮大な挑戦を追った――。

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京都フュージョニアリング|複数職種でキャリア採用を実施

海外展開を加速する京都フュージョニアリングが、50名規模・複数職種でキャリア採用を実施。

世界中で研究開発が進められているフュージョンエネルギー。その実用化に深く貢献するのが、京都大学発のグローバルスタートアップ「京都フュージョニアリング」だ。事業規模をさらに拡大し、“日本から世界を獲る”ために──。必要なのが、より多くの優秀な人材。そこで今回、50名規模・複数職種でキャリア採用を実施する。

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農林水産省|総合職など公募

農林水産省が「総合職」など一斉公募。農政への期待が高まる今こそ、日本の食を守り、国を支える。

農林水産省が果たすべき役割はますます大きくなっており、多様な課題に対応できるより強靭な組織づくりが不可欠となっている。そこで同省が注力するのが、民間出身者の採用だ。実は中央省庁の中でも、国家公務員試験を免除した独自の採用をいち早く実施してきた同省。民間出身者比率は中央省庁でトップクラスを誇る。今後もこうした動きを強化し、組織のさらなる強靭化を図るため、大規模キャリア採用を実施する。

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総合商社から専門商社まで

半導体、自動車、機械、化学、食品…次の時代を動かす「商社」求人特集

さまざまな領域のビジネスに挑戦し続ける商社。各社とも貿易業務(トレーディング)と共に、有望事業への投資・運営に軸足を置くなど、資源市況に左右されにくいバランス型のポートフォリオの構築を進めている。分野ごとにに求人をお届けする。

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トヨタアルバルク東京株式会社

バスケの試合がない日も、訪れたくなる場所へ。トヨタアルバルク東京「アリーナ興行企画」の挑戦

2025年秋に開業した新アリーナ「TOYOTA ARENA TOKYO」。今回はアリーナの興行企画としてアリーナを起点とした新たな価値創出に挑む輿雄治さんを取材した。学生時代からスポーツを仕事にすることを夢見ていた彼は、現在「バスケの試合がない日でも訪れたくなる、目的地となるようなアリーナにしていきたい」と新たな夢を語る。彼のストーリーから、トヨタアルバルク東京でこそ得られる経験を紐解いていく。

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外務省|総合職など公募

外務省が、幹部候補の「総合職」と外交・領事実務を担う「専門職」を民間から公募。公務員試験ナシ。担うは、外交の最前線。

世界各国との関係を築き、平和で安全な国際社会の実現を目指す外務省。戦略的な外交を展開し国益を守るため、そして国際秩序の維持・強化に貢献し、国際社会でより存在感を高めるため──。必要なのが、組織のさらなる強化だ。そこで同省が注力するのが民間出身者の採用。これまでも多様なバックグラウンドを持つ人材を迎え入れてきた。今後もこうした動きを強化するため、今年度も広く人材を募る。

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エンタメを仕事に

エンタメ関連求人最前線|映画・アニメ・音楽・ゲーム・玩具分野で積極採用中の企業特集

約13兆円の市場規模とされている日本のコンテンツ産業。さらに政府はコンテンツ産業を国の基幹産業と定め、これを2033年には20兆円まで伸ばす目標を定めている。今回は、今後さらなる成長が見込まれるエンターテインメント領域の求人を特集。ミドルの転職で積極採用中の求人をご紹介していく。

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【年収800万円以上も目指せる】  経理・財務求人

年収800万円クラス|経理・財務 中核ポジションで働く求人特集――経営中枢の基盤を支える存在に

想定年収800万円前後の経理・財務における中核重要ポジションの求人を紹介していく。大手企業を中心に、多様な業種・業界で求人募集を見受けることができた。いずれも限定ポジション、今回だけの募集。応募し忘れのないように「気になる」ボタンと併せて、ぜひそれぞれの求人詳細を確認いただきたい。

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movus technologies|責任者インタビュー

熱狂のインドネシアで「稼ぐ足」を創れ。巨大市場に切り込む日本発モビリティカンパニー、挑戦の全貌

混沌と熱狂が渦巻く成長国、インドネシア――。人口およそ2億8千万、激動するこの国の自動車業界で一際熱い視線を集めているのが「movus technologies(ムーブステクノロジー)」だ。日本発モビリティカンパニーとして、破竹の勢いで東南アジア最大のマーケットに“新たな社会インフラ”を築き上げる。その躍進の裏側には、まだ誰も知らない進化の物語があった。

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